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民主党衆議院
総発言数
11,011
直近の所属会派
民主党
直近の役職
直近の発言日
1995/10/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会58 件・58%
  • 外務委員会21 件・21%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%

※ 全 11,011 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,011 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1995/10/13

134衆議院 予算委員会 第4号

○上原委員長 これより採決に入ります。 まず、鳩山邦夫君外二名提出の平成七年度補正予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1995/10/13

134衆議院 予算委員会 第4号

○上原委員長 起立少数。よって、鳩山邦夫君外二名提出の動議は否決されました。 次に、松本善明君外一名提出の平成七年度補正予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1995/10/13

134衆議院 予算委員会 第4号

○上原委員長 起立少数。よって、松本善明君外一名提出の動議は否決されました。 次に、平成七年度一般会計補正予算(第2号)、平成七年度特別会計補正予算(時第2号)、平成七年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1995/10/13

134衆議院 予算委員会 第4号

○上原委員長 起立多数。よって、平成七年度補正予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました平成七年度補正予算三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1995/10/13

134衆議院 予算委員会 第4号

○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

日本社会党・護憲民主連合1995/10/13

134衆議院 予算委員会 第4号

○上原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五分散会

日本社会党・護憲民主連合1995/10/12

134衆議院 予算委員会 第3号

○上原委員長 これより会議を開きます。 平成七年度一般会計補正予算(第2号)、平成七年度特別会計補正予算(特第2号)、平成七年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。草川昭三君。

日本社会党・護憲民主連合1995/10/12

134衆議院 予算委員会 第3号

○上原委員長 ただいまの草川委員の御意見、要求につきましては、後刻理事会でよく検討させていただきたいと存じます。

日本社会党・護憲民主連合1995/10/12

134衆議院 予算委員会 第3号

○上原委員長 村山内閣総理大臣。お約束の時間が来ていますので、ひとつ……。

日本社会党・護憲民主連合1995/10/12

134衆議院 予算委員会 第3号

○上原委員長 これにて草川君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議

日本社会党・護憲民主連合1995/10/12

134衆議院 予算委員会 第3号

○上原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松田岩夫君。

日本社会党・護憲民主連合1995/10/12

134衆議院 予算委員会 第3号

○上原委員長 これにて松田君の質疑は終了いたしました。 次に、冬柴鐵三君。

日本社会党・護憲民主連合1995/10/12

134衆議院 予算委員会 第3号

○上原委員長 この際、石田勝之君から関連質疑の申し出があります。冬柴君の持ち時間の範囲内でこれを許します。石田勝之君。

日本社会党・護憲民主連合1995/10/12

134衆議院 予算委員会 第3号

○上原委員長 これにて冬柴君、石田君の質疑は終了いたしました。 次に、左藤恵君。

日本社会党・護憲民主連合1995/10/12

134衆議院 予算委員会 第3号

○上原委員長 これにて左藤君の質疑は終了いたしました。 次に、東中光雄君。

日本社会党・護憲民主連合1995/10/12

134衆議院 予算委員会 第3号

○上原委員長 どうぞ続けてください。

日本社会党・護憲民主連合1995/10/12

134衆議院 予算委員会 第3号

○上原委員長 これにて東中君の質疑は終了いたしました。 次に、海江田万里君。

日本社会党・護憲民主連合1995/10/12

134衆議院 予算委員会 第3号

○上原委員長 これにて海江田君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十三日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三分散会

日本社会党・護憲民主連合1995/10/11

134衆議院 予算委員会 第2号

○上原委員長 これより会議を開きます。 平成七年度一般会計補正予算(第2号)、平成七年度特別会計補正予算(特第2号)、平成七年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。池田行彦君。

日本社会党・護憲民主連合1995/10/11

134衆議院 予算委員会 第2号

○上原委員長 この際、保利耕輔君から関連質疑の申し出があります。池田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。保利耕輔君。