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自由民主党・無所属の会法務副大臣参議院衆議院
総発言数
1,348
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
法務副大臣
直近の発言日
2014/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 厚生労働委員会2 件・2%
  • 外交防衛委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,348 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,348 20 を表示
みんなの党2014/05/30

186衆議院 経済産業委員会 第20号

○三谷委員 ありがとうございました。 本当に、これから広報というものが非常に重要になってくるのではないかというふうに思っております。一人でも多くの方にそういったものを知っていただいて、困っている人に手を差し伸べていただくということをぜひとも進めていただければというふうに考えています。 茂木教室の茂木先生、そして米倉涼子、間違えました、松島副大臣、本日はどうもありがとうございました。

みんなの党2014/05/28

186衆議院 経済産業委員会 第19号

○三谷委員 みんなの党の三谷英弘でございます。 本日は、本当に貴重な御意見をありがとうございます。虚心坦懐に、きょうは勉強のつもりでずっと聞かせていただいておりました。 きょうはその延長ということで、参考人質疑と名目は仰々しいものではございますが、率直に皆さんの御知見を披露、披瀝いただければというふうに考えております。 まずは、ちょっと時間も限られておりますので皆様にお伺いできるかわからないんですけれども、諏訪参考人から伺いたいと思いま…

みんなの党2014/05/28

186衆議院 経済産業委員会 第19号

○三谷委員 ありがとうございます。さまざまなお話、本当に参考になります。 次の質問に移る前に、今ちょうどお話にありましたインフラ整備というのは、例えば育児とか、そういったことでしょうか。その点についてもう少しお答えください。

みんなの党2014/05/28

186衆議院 経済産業委員会 第19号

○三谷委員 ありがとうございました。 引き続き諏訪参考人に伺いたいんですけれども、いただいているこの資料、一つ一つ見ると勉強になることが多いんですが、中でも、先ほどの質問にもヒューマンスキルというのは非常に重要だという話がありました。この中で、どのように人材確保をしているのかということで、いろいろと資料の中にもありましたので目を通させていただきましたし、これもまたウィキペディアで見たことではあるんですが、ここにも書いてあることなので、ち…

みんなの党2014/05/28

186衆議院 経済産業委員会 第19号

○三谷委員 ありがとうございました。非常に参考になりました。 政治家、国会議員は特にそうかもしれませんけれども、小規模事業主に該当するんだろうというふうに思っております。基本的には、一つの事務所に経営者としての政治家が一人と、そのスタッフが数名、そういう中でコミュニケーションをどう図っていくのかというのは私自身も課題ですので、そういうふうなところでも非常に参考とさせていただきたいと思っております。 続きまして、中嶋参考人に質問させていた…

みんなの党2014/05/28

186衆議院 経済産業委員会 第19号

○三谷委員 それから、事実関係についてもう少し中嶋参考人に伺いたいんですけれども、板橋区外からの相談も受けられているという話も先ほどありましたが、現状、処理能力というか相談対応能力というのは、もういっぱいいっぱいなのか、それとも、どれぐらいの状況なのか。 これは本当に全国に広めていかなければいけないというふうに思っておりますし、かといって、箱さえあれば誰でも何でもこういったことができるかというと、そうじゃないと思うんです。先ほど来カリス…

みんなの党2014/05/28

186衆議院 経済産業委員会 第19号

○三谷委員 ありがとうございました。心強い回答をいただきました。 続きまして、国吉参考人に質問させていただきたいというふうに思います。 中小企業家同友会さんは、本当に数多くのいろいろなことに取り組まれていらっしゃいますし、その中でも、中小企業憲章は本当に重要だったんだろうというふうに思っております。 先ほども質問の中にありましたけれども、国の政策として、昭和三十八年から、まず中小企業基本法ができて、その後、平成十一年に同法が抜本的に改正…

みんなの党2014/05/28

186衆議院 経済産業委員会 第19号

○三谷委員 ありがとうございました。本当にその熱意というのは伝わってくるかと思います。ぜひとも国会決議に向けて、しっかりと取り組んでまいりたいというふうに思っております。 まだまだ質問はありましたけれども、ちょうど質疑の持ち時間が終了したということで、これで終了させていただきます。 どうもありがとうございました。

みんなの党2014/05/28

186参議院 憲法審査会 第5号

○衆議院議員(三谷英弘君) 先ほどの松沢委員の質問にお答えいたします。 みんなの党といたしましては、もちろん憲法改正という前にやるべきことというものがあるだろうと、選挙制度ですとか政党を含めた政治改革、中央集権打破等々もあるというふうには認識はしておりますけれども、しかしながら、戦後六十余年、六十数年たっている中で具体的に憲法改正の議論がなかなか進んでこなかったということというものは、やはりこの改正要件というのが一つネックになってきたと…

みんなの党2014/05/28

186参議院 憲法審査会 第5号

○衆議院議員(三谷英弘君) はい。 みんなの党といたしましては、地域主権道州制、首相公選制、一院制含めて、統治機構の改憲というものが必要だというふうに訴えさせていただいておりますが、先ほど来答弁の中にもありますとおり、先ほど船田先生の方から話がありましたとおり、最初はできるだけ多くの会派が賛同できるテーマから始めるということも、その内容においては賛同させていただくということでございますので、様々な権利を加えていくですとか、先日の東日本大…

みんなの党2014/05/28

186参議院 憲法審査会 第5号

○衆議院議員(三谷英弘君) お答えいたします。 憲法が不磨の大典ではないのと同じように、この国民投票法案というものも、当然ながら、そのときそのときに応じてしっかりと検討を、より良いものにしていくために検討を重ねていくというのは当然ながら必要だろうというふうに思っておりますが、本法案というのはこの参議院でしっかり議論していただいて法律というふうにしていただければ、成立すれば当然ながらその時点から国民投票というのはできるということになるかと…

みんなの党2014/05/21

186参議院 憲法審査会 第3号

○衆議院議員(三谷英弘君) 質問にお答えいたします。 松沢成文参議院議員を始めといたしまして、みんなの党といたしましては、同じ参政権グループに属するこの選挙権年齢、そして投票権年齢というものは直ちに十八に引き下げるべきだということは訴えさせていただいておりました。 しかしながら、この今回の法案を通すということになった段階で、少なくともそういった議論がこの国民投票法案の成立というものを妨げてはならない、時代に応じて憲法改正というものは進め…

みんなの党2014/05/21

186参議院 憲法審査会 第3号

○衆議院議員(三谷英弘君) 松田委員の御質問にお答えさせていただきます。 おっしゃるとおり、みんなの党といたしましては、以前から国民の手に政治を奪還するということが党のポリシーとして決まっておりまして、その中で、しっかりと国民一人一人の声というものを政治の世界に反映させることを主眼として活動してまいりました。その中で、この投票権年齢、選挙権年齢、御質問のまずは投票権年齢からということになりますが、当然ながら、政治的な行為というものについ…

みんなの党2014/05/21

186参議院 憲法審査会 第3号

○衆議院議員(三谷英弘君) お答えいたします。 このドメイン投票制、非常に面白い、そしてこれから検討すべきそういうテーマではないかというふうに考えております。今まではどうしても、これからの政治を考える、次世代のための政治を考えるということを言いましても、その声というものを発露する場所というのが若い、特に未成年者には与えられてこなかったという構造的な問題を解決する一つの例ではないかというふうに考えております。 その意味では、今まで発議者の…

みんなの党2014/05/21

186参議院 憲法審査会 第3号

○衆議院議員(三谷英弘君) お答えいたします。 今御指摘いただいたとおり、そもそも、みんなの党のアジェンダ、政権公約の中に、少なくとも国民投票というものを導入するべきだということは挙げさせていただいております。様々な政治的な課題というものをどのような形で処理をしていくのか、我々みんなの党としては、国民の声をしっかりと政治の世界に反映させるという観点から、重要な政策課題についてはしっかりと国民投票というものを行うべきだということを以前から…

みんなの党2014/05/21

186参議院 憲法審査会 第3号

○衆議院議員(三谷英弘君) お答えいたします。 今回の憲法改正国民投票法案の議論の中では、この点についての明示的な議論というものは行われておりませんでした。しかしながら、みんなの党といたしまして、今回の憲法改正国民投票法というものをしっかりと改正をしていくというときには、当然ながら、それに引き続いて憲法改正というものが具体的な俎上に上ってくるということは理解をしております。 しかしながら、現在の九十六条というものが、各議院の三分の二以上…

みんなの党2014/05/21

186参議院 憲法審査会 第3号

○衆議院議員(三谷英弘君) この国民投票運動に関しては、そもそも未成年者による国民投票運動を禁止する規定はないということでございますので、この年齢の引下げというものによって、実際に投票できるかどうかというものにはかかわらず、国民投票運動として、そしてインターネットを使うということも自由にできるというような状況が憲法改正については実現できるというわけになることでございます。 一方で、公職選挙法に基づく選挙権年齢、その引下げと絡んで、どうい…

みんなの党2014/05/20

186衆議院 本会議 第25号

○三谷英弘君 みんなの党の三谷英弘です。 私は、みんなの党を代表して、ただいま議題となりました電気事業法等の一部を改正する法律案につきまして、反対の立場から討論をいたします。(拍手) 平成二十四年の政権発足以来、日本経済を立て直しへと導いている安倍政権の手腕は、率直に評価できるものです。また、特定秘密保護法の制定や集団的自衛権の取り組みを初め、国益を考え、日本を成熟した国にするべく歩む姿は、頼もしくすらあります。 しかしながら、そのよう…

みんなの党2014/05/16

186衆議院 経済産業委員会 第17号

○三谷委員 みんなの党の三谷英弘です。 本日は、質疑をさせていただく部屋が違うということで、ふだんと違う緊張感が漂っているのではないかというふうに思っております。ふだんですと、茂木先生の茂木教室みたいな感じでいろいろな知見を披露していただくことも多いんですけれども、今回はわずか十分ということで、その中で三つ質問させていただきたいというふうに思っております。ぜひともスムーズに質問をさせていただきたいというふうに思っております。 まず、一つ…

みんなの党2014/05/16

186衆議院 経済産業委員会 第17号

○三谷委員 この点について大臣の御見解をぜひとも伺いたいんですが、もちろん、第三段階で改めて議論するということですけれども、それだったらやはり新規参入業者に対しても認めればいいという話になりますし、新規参入業者に認めないということであれば、現時点でも認めない。議論を今行うべきだ、先送りする必要はないのではないかというふうに考えておりますが、この点について、手短に大臣の御見解を伺いたいと思います。 〔委員長退席、鈴木(淳)委員長代理着席〕