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自由民主党・無所属の会法務副大臣参議院衆議院
総発言数
1,348
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
法務副大臣
直近の発言日
2014/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 厚生労働委員会2 件・2%
  • 外交防衛委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,348 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,348 20 を表示
みんなの党2014/10/17

187衆議院 内閣委員会 第3号

○三谷委員 ぜひともよろしくお願いいたします。 これで質問を終了いたします。ありがとうございました。

みんなの党2014/10/16

187衆議院 憲法審査会 第1号

○三谷委員 みんなの党の三谷英弘でございます。 今回の報告を伺っておりまして、非常に勉強になりました。 私からは、三点申し上げたいというふうに思います。 まず、選挙権年齢の話がございましたが、ポルトガルにおきましての、実際に学校内で同じ学年に選挙権のある者、ない者が混在しても事実上混乱は生じていないという実例は、選挙権年齢を引き下げていくという上で非常に有益な御示唆をいただいたなというふうに感じております。 それから、憲法を改正していく…

みんなの党2014/10/15

187衆議院 内閣委員会 第2号

○三谷委員 みんなの党の三谷英弘でございます。 本日、三十分の時間をいただきました。 内閣委員会に関しましては、私は、今国会からこちらに所属をさせていただいております。初めてということもありますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 それから、本日は所信に対する一般質疑ということで、多くの大臣に御列席をいただいておりますこと、こちらにも同時に感謝をさせていただきます。ありがとうございます。 それでは、質問に入らせていただきます。 ま…

みんなの党2014/10/15

187衆議院 内閣委員会 第2号

○三谷委員 ありがとうございます。 今、調査に関して対応していただいているということでございますけれども、これからの機器の調達に関して取り扱いを変更したというようなことはございませんでしょうか。

みんなの党2014/10/15

187衆議院 内閣委員会 第2号

○三谷委員 ありがとうございます。 いわゆるサプライチェーンリスクというものについてしっかりと御対応いただければと、そのような対応を随時進めていただいているというふうに理解しておりますので、引き続きそういった対応もお願いを申し上げます。 それから、やはり情報の漏えいというものに関しては、どうしても意識がおくれてしまうというところは間違いないことではないかというふうに考えております。 ここで一つ問題提起をさせていただきたいんですけれども、…

みんなの党2014/10/15

187衆議院 内閣委員会 第2号

○三谷委員 一応念のため確認ですけれども、それは機関として、国として、地方公共団体としてやるのではなく、一国家公務員の使用に関してそういった同様の規制があるというようなことであるのか。それから、いわゆる一般的なソーシャル・ネットワーク・サービスと、そういった表面上一対一通信に見えるようなメッセージ交換サービスというものに関して、何らかの取り扱いを変えるような、そういった指導がなされているのか。この二点について簡潔にお答えください。

みんなの党2014/10/15

187衆議院 内閣委員会 第2号

○三谷委員 お答えいただきましてありがとうございます。 これは全くもって別の世界の話ではありませんで、例えば、自分自身がこういうサービスが危ないということで幾ら使用を制限しても、自分の友人または家族がこういったサービスを使うという場合には、そこの電話帳の中に入っている情報が全て集約されてしまうということでございます。 ですので、さすがに、一人の名前と電話番号というのが同じものが幾つもあれば、当然ながら、その人の携帯番号はこの番号だという…

みんなの党2014/10/15

187衆議院 内閣委員会 第2号

○三谷委員 時間の関係上、これ以上ということは差し控えたいと思いますけれども、この今の香港の動きというのは、実は香港だけにとどまらない。日本と非常に近接な関係を持っております台湾においても、この香港のデモの情勢というのを非常に注意深く見守っているというような状況ではないかと思っております。 台湾の方々は、彼らは彼らで、中国との関係をどのようにしていけばいいのかということについて非常に、今回のデモの対応を含めて、憂慮して見守っている状況で…

みんなの党2014/10/15

187衆議院 内閣委員会 第2号

○三谷委員 もちろん発症した場合というところではございますけれども、今回のエボラ出血熱の本当の一番の脅威は何かといえば、感染してから発症するまでの期間が極めて長いというところにあるわけでございます。まだ発症する前には感染をしないというような考えもありますけれども、発症するまで感染しないということでは片づけられないような事象も起きているようでございます。いろいろな症例を私もさまざまな情報で見ておりますけれども、そういった例もあるようでござ…

みんなの党2014/10/15

187衆議院 内閣委員会 第2号

○三谷委員 ぜひとも、時間の関係上もありますし、あと個別の話はもしかしたら厚生労働委員会でということになるかもしれませんので、引き続き、この問題、しっかりと取り組ませていただきたいというふうに考えております。ありがとうございました。 それでは、続きまして、松島大臣にお伺いをしたいと思います。 松島大臣は前回の国会までは経済産業委員会で副大臣としていらっしゃって、質疑等々でいろいろなやりとりをさせていただいたというところでございます。今回…

みんなの党2014/10/15

187衆議院 内閣委員会 第2号

○三谷委員 ありがとうございます。もう少し最初の答弁で踏み込んでいただいてもよかったのかなと思ったんですけれども。 そこで、「独立した公正な立場において検証し、及び監察することのできる新たな機関」というものなんですが、本日の民主党の近藤委員の質問の中でもありましたけれども、やはり一番重要なことは、国家機密といいますか、本当にこれを漏らしてはいけないセキュリティーに関する情報というものがあるんだという一方で、それに関係ない情報というものは…

みんなの党2014/10/15

187衆議院 内閣委員会 第2号

○三谷委員 ともかくも、この運用基準というのは、昨日これが公表されたということ、閣議決定されたわけですから、その内容につきましてはこれから十分に検証、検討させていただきたいというふうに考えておりますけれども、これは事前の検討のみならず、今後の運用ということについても非常に重要な問題でございますから、我々としても、四党合意というものの中でしっかりとこの特定秘密保護法というものが運用されるかということについては引き続き注視をしてまいりたいと…

みんなの党2014/10/15

187衆議院 内閣委員会 第2号

○三谷委員 ちょっと、塩を送ってしまったような状況になってしまって反省をしているんですが。 本当は、そうではなくて、実は、特に山口大臣におかれましては、恐らく、地方のいろいろな文化とかそういったものも世界に発信していくというような状況にも興味を持っていらっしゃるんじゃないかと思いまして、いろいろ私も調べているんですけれども、日本酒を世界に売っていく。 これは、酒蔵は日本全体で千二百ございまして、その中で日本酒とあるんですけれども、一〇〇…

みんなの党2014/10/15

187衆議院 内閣委員会 第2号

○三谷委員 関連してですけれども、そういった強く発信をするということであれば、国が竹島の日をつくるというのも一つの考え方ではないかと思いますけれども、その点について御認識を伺いたいと思います。

みんなの党2014/10/15

187衆議院 内閣委員会 第2号

○三谷委員 甘利大臣にお越しいただいているので、時間の関係で一言だけお伺いしたいと思います。 NPO税制に関して、これがなくなる、見直されて非常にNPOに対する寄附がしにくくなってしまうんじゃないかというふうに懸念をされているという方が多くいらっしゃいます。先日、その院内集会も開かれました。このNPO税制、税額控除を引き続き行っていくということについて、甘利大臣の御認識を伺いたいと思います。それで終了いたします。

みんなの党2014/10/15

187衆議院 内閣委員会 第2号

○三谷委員 ありがとうございました。

みんなの党2014/06/06

186衆議院 安全保障委員会 第8号

○三谷委員 みんなの党の三谷英弘です。きょうもよろしくお願いいたします。 通常、安全保障委員会は、生活さんの質問が始まりますと、生活さん、共産さん、社民さんという、同じような系列の質問が長く続くのではないかと思っておりますけれども、そこにみんなの党が間に入るということで、若干毛色の違う質問が入るかと思いますけれども、どうぞよろしくお願いをいたします。 先日も、中国の船がベトナムの船に衝突をして沈没させた、そういう映像が報道でも流れており…

みんなの党2014/06/06

186衆議院 安全保障委員会 第8号

○三谷委員 ありがとうございます。 今の、しっかりと検討を進めていただけるという上で、本日さまざまな質問をさせていただきたいというふうに思います。 前回の連合審査会の質問の中では、集団的自衛権という問題を議論する上では、必要性と許容性という二つの側面から議論するべきだというようなことをお話しさせていただきました。 必要性という意味で、個別的な自衛権ですとか警察権では対応し切れない、もしくは、これで対応しようとすると逆に国際法違反のリスク…

みんなの党2014/06/06

186衆議院 安全保障委員会 第8号

○三谷委員 現時点では、いずれにしても、検討中ということ以上のお答えはなかなかいただけないというのは理解をしておりますけれども、そういうものが必要だというような結論というのも十分に視野に入っているのではないかと勝手に推察するわけでございます。 質問はその次へ、許容性の議論というものに移らせていただきたい、このように考えております。 この許容性というのも幾つか論点はありまして、法律家の観点からいいますと、現行の憲法のもとでそれが認められる…

みんなの党2014/06/06

186衆議院 安全保障委員会 第8号

○三谷委員 ぜひとも検討をしていただければと思います。 それから、二つ目の論点といたしまして、集団的自衛権を行使したときには、他国と一緒に自衛隊を運用していくという形になるかと思いますけれども、これも現在の認識だけで構いません、仮にアメリカとともに集団的自衛権というものを行使したときに、自衛隊はアメリカの軍の統制下に入るのか、それとも自衛隊は自衛隊として独立の統制というものを行っていくことができるのか。この点についてのお考えをお答えいた…