三浦寅之助
会議録に記録された「三浦寅之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 446 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 法務政務次官
- 直近の発言日
- 1950/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会59 件・59%
- 内閣委員会22 件・22%
- 大蔵委員会5 件・5%
- 労働委員会4 件・4%
- 外務委員会3 件・3%
- 議院運営委員会3 件・3%
※ 全 446 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 労働委員会 第13号
○三浦委員長代理 その問題について、委員会の終了後において、理事会で相談してきめたい、こういうことです。 傍聽人に注意いたしますが、傍聽席から発言された場合においては、ただちに退場を命じなければなりませんから、静粛に願います。 それでは説明員川崎職業安定所長梅津好二郎君、お願いします。
第7回 衆議院 労働委員会 第13号
○三浦委員長代理 次に説明員足立職業安定所長上島菊造君。
第7回 衆議院 労働委員会 第13号
○三浦委員長代理 次に参考人、全国職業安定所職員組合執行委員長熊川広衞君に願います。
第7回 衆議院 労働委員会 第13号
○三浦委員長代理 次は参考人 全国職業安定所職員組合副委員長後藤克巳君にお願いいたします。
第7回 衆議院 労働委員会 第13号
○三浦委員長代理 次に参考人全国職業安定所職員組合書記長野々山俊夫君に願います。
第7回 衆議院 労働委員会 第13号
○三浦委員長代理 これをもちまして説明を終ります。これより質疑を行いたいと思います。天野公義君。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○三浦訴追委員長 私が今度新委員長になりました三浦であります。ただいま御説明の通りでありまして沼津、京都が第一班、太田原、長野が第二班ということになつております。いずれも訴追事件に関する調査でありまして、沼津、京都の方は、大阪においては被告人を侮辱したということで、大阪高等裁判所の富田仲次郎判事、沼津においては犯人に事前に漏洩したという事件でありまして、沼津支部の堀部勇次判事、太田原は弁護士からの請託收賄容疑行為で小菅義雄判事、長野は不…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○三浦訴追委員長 大体本人と打合せておるのですが、ただ予算審議の関係で、予算審議終了直後ということになつております。大体御両人とも了解を得ております。しかし法務委員会ともしダブつておれば、派遣委員と御相談の上、出張の日程その他は適当にきめたいと思います。私どもの方の調査は、日程において二日や三日のずれがあつても、別に調査に支障を来さないのであります。その点は各出張委員と打合せしまして、なるべく重複しない方法をとりたいと思います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○三浦訴追委員長 今の佐竹さんのお話ごもつともでありまして、実は最近訴追委員会には裁判官に対する罷免訴追が非常に多いのであります。そういう場合に委員会においては、従来もそうでありますが、簡單なことは関係方面に調査を依頼し、あるいは本人の弁明書をとるというようなことで処理しておりますが、御承知のように裁判官に関する問題でありますので、関係の証人、ことに弁護士、検事というような人が、常に証人として取調べの対象になつておるのであります。そうい…
第7回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会連合審査会 第4号
○三浦委員長代理 承知いたしました。 それでは午後一時半まで休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 ————◇————— 午後二時四十一分開議
第7回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会連合審査会 第4号
○三浦委員長代理 休憩前に引続いて会議を開きます。
第7回 衆議院 労働委員会人事委員会運輸委員会連合審査会 第2号
○三浦委員長代理 それでは林さんに、先にお願いいたします。
第6回 衆議院 労働委員会 第4号
○三浦委員 私の質問せんとしたことは、先ほどの陳情請願並びに労働大臣初め政府委員の答弁によりまして大体盡しておるのでありますから、ただごく簡単に二、三について質問をいたしてみたいと思うのであります。失業問題において最も重要なのは日雇い労働者、あるいは自由労働者、すなわち屋外労働者が根幹となるだろうと思うのであります。それで第一に日雇い労働者が就業します場合におきましては、申し上げるまでもなく公共職業安定所において紹介を受けるのであります…
第6回 衆議院 労働委員会 第4号
○三浦委員 実はその点につきましては、三多摩方面の三鷹職業安定所の取扱いとして、そういう意見があるのでありまして、この点につきまして、政府におきまして、もしできますならば三鷹の職業安定所について御調達願いたいと思います。 その次に、従来の日本の労働組合運動は、工場の組織労働者のみに重点を置かれているようでありますけれども、自由労働者の数から申しましても、また自由労働者の立場から申しましても、私は自由労働者に対する組織の問題、あるいは失業…
第6回 衆議院 労働委員会 第4号
○三浦委員 従来の公共事業であるとか、あるいは失業対策事業というようなものが、大都市を中心に行われているようにも考えるのであります。ところが昨今の失業者は大都市ばかりでなくて、だんだん中小都市あるいは農村方面にも現れていると思うのであります。それでこれらの事業も、その方面に実施すべきだろうと思うのでありますが、その点に対する御見解を承りたいと思うのであります。なおまた一般の土木事業に、失業者を使用するように要望があるのであります。たとえ…
第6回 衆議院 労働委員会 第4号
○三浦委員 次に福利施設の問題であります。これも先ほど来陳情等によりまして、るる政府当局の意見を聞いたので、あまり重複することを避けたいと思いますが、ただ念のために、自由労働者の立場からほんとうに困る問題として、天候その他の理由で働けなかつたり、いわゆるあぶれたような場合、ことに婦人労働者のあぶれというような問題に対しての対策、あるいは託児所であるとか、あるいは無料宿泊所、公営質屋というような施設とか、あるいは医療施設というような点に対…
第6回 衆議院 労働委員会 第4号
○三浦委員 それから労務物資の配給の衣料でありますが、これをなるべく原反で配給してもらいたい。そうすれば家庭において適当に処理できるというような要望もあるのでありますが、この点に対する御意見を承りたいと思います。
第6回 衆議院 労働委員会 第4号
○三浦委員 次に、これも労働省だけという問題ではないから、質問としてはむりかもしれませんが、失業者あるいは自由労働者の立場からしまして、年末を控えまして二百三十円の手取りでは、とうてい家族を養うことができない、正月も冬も越せないから、越冬資金を出してもらいたいというような要望もあるのでありますが、この点に対する御意見も承りたいと思います。
第6回 衆議院 労働委員会 第4号
○三浦委員 もう一点、これは三鷹職業安定所を一応お調べ願いたいと思うのでありますが、労務物資配給の問題について、非常に不明瞭な点があるということを訴えて来ておるのでありますが、この点に対しまして御調査を願いたいということをお願いいたしまして、一応私の質問を終ります。
第6回 衆議院 労働委員会 第3号
○三浦委員長代理 ただいまより会議を開きます。 本日は委員長病気のため私が委員長の職務を行います。労働事情に関する件を議題といたしまして審査に入ります。前田委員。