三木亨
会議録に記録された「三木亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 442 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- GX・脱炭素9 件
- 防災5 件
- 防衛3 件
- デジタル行政3 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会50 件・50%
- 予算委員会20 件・20%
- 決算委員会18 件・18%
- 法務委員会7 件・7%
- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会5 件・5%
※ 全 442 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 参議院 地方・消費者問題に関する特別委員会 第11号
○三木亨君 ありがとうございます。しっかりとした実験をしていただいて、適切な判断をしていただきたいと思います。 その際に、今日ちょっとお願いしたいことは、やはり実証実験するにしても予断のない、偏らない、フラットな立場で公平公正に行うこと、これは絶対に重要だと思います。河野大臣は常々、本気で移すつもりでやるんだという、これは意気込みというか、やっぱり本気で移すつもりの実験をやっていただかないといけないので、これは予断に入らないと思いますけ…
第190回 参議院 地方・消費者問題に関する特別委員会 第11号
○三木亨君 はい。 今言ったことでございますので、前に森本筆頭の方から、徳島に一度消費者特で行きたいと言っていただいたときには本当にうれしかったです。是非とも実現できるようにお願いいたします。 今日はありがとうございました。
第190回 参議院 地方・消費者問題に関する特別委員会 第11号
○三木亨君 私は、ただいま可決されました特定商取引に関する法律の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、民進党・新緑風会、公明党、日本共産党、日本のこころを大切にする党、社会民主党・護憲連合及び新党改革・無所属の会の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 特定商取引に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の事項について適切な措置を講ずべきである。 一、「特定…
第190回 参議院 決算委員会 第6号
○三木亨君 十四日の夜から、九州、熊本県また大分県を中心として強い地震がまだ終息していない状況でございます。 この地震で亡くなられた方々に心から哀悼の意を表しますとともに、被災された方々にお見舞い申し上げたいと思います。まだ安否確認の取れていらっしゃらない方がいらっしゃるとお聞きします。一刻も早い安全が確認できることをお祈り申し上げたいと思います。 政府は、地震発生以後、直ちに対策本部を設置しまして、現地に自衛隊を派遣するなど精力的に対…
第190回 参議院 決算委員会 第6号
○三木亨君 ありがとうございます。 続きまして、先ほどこれも塚田委員の方から少し指摘があったんですが、二十六年度決算において、防衛装備品に係るライフサイクルコスト管理の実施について会計検査院から意見表示を受けておられるところでございますが、防衛装備庁においてプロジェクト管理やライフサイクルコストの管理を行うことと私どもは認識しておるところでございます。これらの現在の取組状況とこれまでの成果、また、今後期待される効果などについてお伺いさせ…
第190回 参議院 決算委員会 第6号
○三木亨君 ありがとうございます。 時間がちょっと押してきているので、少し急ぎます。 我が国の安全保障環境というのは非常に今厳しい状態でございます。北朝鮮の相次ぐミサイルの発射であるとか、あるいはISなどのテロ組織の活発化など、非常に周りの環境は厳しいと言わざるを得ないと思います。また、それにも増して厳しいのが財政状況でございますけれども、これら二つを踏まえますと、質の高い装備品をより低コストで適切に取得するとともに、国内の防衛生産・技…
第190回 参議院 決算委員会 第6号
○三木亨君 ありがとうございます。 一見関係のない話ですけれども、先日、地元の自治会に女房と二人で出席いたしまして、私が前で後ろが女房、座っておりましたら、途中で女房がとんとんと後ろから肩をたたきまして、何だろうと思って、何だと聞きますと、靴下に穴が空いておると、こう言うのでございます。何となく先ほどから右足の方に違和感がございましたので、慌てて左足の方を右足の方へ乗せまして周りに見えないように隠しましたところ、またとんとんと女房が肩を…
第190回 参議院 決算委員会 第6号
○三木亨君 人員の強化についてもう一問お伺いしたいと思います。今度は外務省でございます。 昨年の明治の産業革命遺産の世界遺産登録において、ユネスコで強制徴用問題に絡んで韓国との間でもいろいろと攻防がございました。我々は、ともすれば国際機関を善意の目というもので見がちでございますけれども、安保理を見て分かりますように、国際機関というのは各国が協力し協調する場であるとともに、国益が衝突する場でもございます。人員を介した国際外交というものもこ…
第190回 参議院 決算委員会 第6号
○三木亨君 ありがとうございます。 では、今お伺いした国際公務員の育成強化とも少し関連をいたしますけれども、少し言いかけましたロビー活動についてお伺いさせていただきたいと思います。 この二月に、女性差別撤廃委員会の対日審査におきまして杉山外務審議官が初めて国連の場で慰安婦問題について説明をされたところでありますけれども、慰安婦問題については、安倍政権も日本の名誉を守るために涙ぐましい努力をされておるところでございます。国際社会におきまし…
第190回 参議院 決算委員会 第6号
○三木亨君 ありがとうございます。 二十年ぐらい前までは、各県あるいは各市と海外にいらっしゃる日系人の方の何々県人会というのの交流が非常に盛んだったように思うんですけれども、財政の規模の縮小など非常に厳しい地方の財政のあおりを受けて、今は何かもう途絶えてしまっているような気がいたします。なかなか復活しようといっても難しいところもあるかと思いますし、また、今の機会を逃してしまいますと、どんどん世代が下がっていってしまうので、やがて自分が日…
第190回 参議院 決算委員会 第6号
○三木亨君 ありがとうございます。 しっかりと世界津波の日というものをアピールしていって世界の防災に貢献していきたいなというのが我々の考え方でございます。 ところで、五月の二十六、二十七日に伊勢志摩サミットが開催されまして、今回はその世界津波の日が採択された後に開催される最初のサミットでもありまして、しかも日本開催のサミットでございます。本番で世界津波の日がテーマになる予定というのは今のところないと思いますけれども、G7の閣僚の方々が集…
第190回 参議院 決算委員会 第6号
○三木亨君 ありがとうございます。 世界津波の日の基となりました稲むらの火という逸話、これには濱口梧陵さんという和歌山の庄屋さん出てきますけれども、この話は、私自身思うに、端的に防災について何が大切なのか、一瞬の判断、そしてまた価値基準ですね、自分の財産よりも村人の命を優先するという、一瞬の判断においてその価値基準を優先するということ、そしてかつ、終わった後にも次の津波に備えて様々な施設であるとか防護策を講じたという日頃の備え、こういっ…
第190回 参議院 決算委員会 第6号
○三木亨君 時間が来ましたので、終わります。 ありがとうございました。 ─────────────
第190回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○三木亨君 おはようございます。 いきなり関係のないような話かもしれませんが、私の女房が広島の出身でございまして、たまに実家に帰ったりするんですが、実家に帰るというのは一緒にですよ。女房と一緒に実家に帰って、家族で帰るんでございますけれども、子供などを連れて買物に行きますと、広島の方というのは、まあ大臣もそうなんですけど、非常に人懐っこいところ、人柄の良いところがありまして、レジとかでちょこちょこ、イントネーションが多分違うんでしょうね…
第190回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○三木亨君 ありがとうございます。 ちなみに、女房は安佐南区でございますので、大臣の選挙区からちょっと外れておりますので、それは残念だなと思いますが。済みません、ありがとうございました。ちょっと時間なくなってきたので、飛ばしますけれども。 今大臣の中に海洋の安全保障ということも話し合われたというふうにございました。G7会合の中では、東シナ海や南シナ海における一方的な現状変更に懸念が示され、埋立てや軍事利用の自制が求められるなど、これは中…
第190回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○三木亨君 ありがとうございます。 今回の海洋の安全保障を話し合う段において、中国から各国に対して非常に大きなプレッシャーがあったというふうにも聞いておりますけれども、そういった中で国際的なルール、本当に基本的なルールを各国で確認し合えたというのは非常に大きな意義が私もあると思います。 では、航空協定の方、メーンでございますので、こちらの方のお話を伺ってまいりたいと思います。 端的にお聞きしますけれども、今回、カンボジアとラオスの航空協…
第190回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○三木亨君 ありがとうございます。 航空というものは人類の交通にとって最も革命的なものだと思います。この航空網が発達したということによって、時間と空間を飛び越えて世界中が活発に活動できる、人的な、物的な、また文化的な交流ができるというのは本当に画期的なことだと思いますし、そういった意味では、今のグローバルな社会をつくっている最も大きな根本は航空ではないかと思いますし、航空協定全般に言えることですけれども、この航空の基本的なルールを各国間…
第190回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○三木亨君 ありがとうございます。 最後の質問にしたいと思いますけれども、我が国は現在六十七の国と航空協定を結んでおります。ただ、まだ結んでいない国も多うございまして、例えば中南米やアフリカにおいては重要な国でも協定を締結しない国が多数存在すると聞いております。そしてまた、過去に締結した航空協定には、最近の航空協定にもう必ず入っている保安措置や安全措置というものについての規定がなくて、これらはまた別途行政当局間で話合いで取決めが行われる…
第190回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○三木亨君 終わります。ありがとうございました。
第190回 参議院 地方・消費者問題に関する特別委員会 第3号
○三木亨君 皆さん、こんにちは。自由民主党の三木でございます。 最近随分春めいてきまして、暖かくなってまいりました。今日も二十度ぐらいまで上がるそうでございまして、花粉症の方には花粉がいっぱい飛び回っているのが見えるという方がいらっしゃいますけれども、そういう季節になってきたのかなという気がいたします。最近一番びっくりしましたのが、阿蘇のあの火山灰に耐えてきた馬場先生の鼻が花粉に最近やられてしまったということをお聞きしました。今日もマス…