三和精一
会議録に記録された「三和精一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 181 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会76 件・76%
- 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会24 件・24%
※ 全 181 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 決算委員会 第16号
○三和委員長代理 休憩前に引き続き、会議を開きます。 質疑を続行いたします。小川豊明君。
第38回 衆議院 決算委員会 第16号
○三和委員長代理 正確に調べて持ってきて下さい。
第38回 衆議院 決算委員会 第16号
○三和委員長代理 本日の委員会は、この程度にとどめ、散会いたします。 午後一時五十五分散会
第38回 衆議院 決算委員会 第14号
○三和委員 おそく参りまして、申しわけありませんが、小川君の質疑の中にも、また、委員長の発言の中にもありましたが、このジェトロの問題は、もう少し掘り下げて根本的に調査してみたい、こう思いますので、当委員会散会後理事会を開いて、田中彰治君あたりに調査してもらいたい。こういうことを提案したいと思います。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第5号
○三和小委員 話を途中から聞いたのでよくわかりませんが、工場を河川敷地に建てた場合、その工場を建てる許可、認可はたれがしたんですか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第5号
○三和小委員 これは国有財産であるということが、あなた方前からわかっておったですか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第5号
○三和小委員 わかっておって、その国有財産を払い下げたのですか。その手続はやったんですか。
第38回 衆議院 決算委員会 第13号
○三和委員長代理 本日はこの程度にとどめ、散会いたします。 午後零時五十一分散会
第38回 衆議院 決算委員会 第10号
○三和委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 荒舩委員長が午後都合により出席できませんので、私がその指名により委員長の職務を行ないます。 公団の会計に関する調査を行ないます。 質疑を続行いたします。木村公平君。
第38回 衆議院 決算委員会 第10号
○三和委員長代理 小川豊明君。
第38回 衆議院 決算委員会 第10号
○三和委員長代理 これは次の木曜日、また三公団に来てもらいますから、それまでに的確な資料を作ってもらいたい。
第38回 衆議院 決算委員会 第10号
○三和委員長代理 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時四十九分散会
第38回 衆議院 決算委員会 第8号
○三和委員長代理 小川豊明君。
第38回 衆議院 決算委員会 第7号
○三和委員長代理 杠君、答弁するときにはもうちょっと的確に言っていただかなければならぬ。いやしくも国会で、だろうなんということはうまくない。まだ不勉強で足らぬところがあるというなら別ですが、はっきりしたことを言って下さい。
第38回 衆議院 決算委員会 第7号
○三和委員長代理 今の質問に対して即答ができなければ、率直にそれを言って、あとで文書で作って出すとか、何とか……。
第38回 衆議院 決算委員会 第3号
○三和委員長代理 これより会議を開きます。 本日、荒舩委員長は都合により出席がちょっとおくれますので、暫時私がその指名により委員長の職務を行ないます。 国会の決算審査に関する件について調査を進めます。本日、会計検査院当局より、山田会計検査院長、小峰検査官、大沢事務総長が出席されております。なお、芥川検査官は、本日病気のため出席できないとの連絡がありました。 質疑の通告があります。これを許します。小川豊明君。
第38回 衆議院 決算委員会 第3号
○三和委員長代理 木村公平君。
第38回 衆議院 決算委員会 第3号
○三和委員長代理 院長、発言中でございますが、ここは個人的意見を述べる場所ではないのです。国会ですよ。神聖なる国会において、どうして個人の意見を述べるのです。そんな非常識ではだめですよ。
第38回 衆議院 決算委員会 第3号
○三和委員長代理 御質問も何もない。ここは国会だ……(「山田個人ではない、検査院長としての意見を聞いているのだ」と呼び、その他発言する者あり)あなたの現在の心境を言いなさい。
第38回 衆議院 決算委員会 第3号
○三和委員長代理 ちょっと待って下さい。委員として一言あなたに注意しなければならぬのであります。というのは、あなたはどこまでも個人の意見にこだわるけれども、ここは国会ですよ。私も個人で呼んでいるのではないのです。いやしくも会計検査院長という重大な立場にある方が、国会のどまん中で、そうして私見を述べるとは何ですか。これは取り消しなさい。あなたがきょう出ているのは、会計検査院長としての……。