三和精一
会議録に記録された「三和精一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 181 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会76 件・76%
- 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会24 件・24%
※ 全 181 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 決算委員会 第28号
○三和委員長代理 西村力弥君。
第38回 衆議院 決算委員会 第28号
○三和委員長代理 なるべく早目に出すように要請いたします。 本日はこの程度にとどめます。明日は、外務省所管について審査を行なうこととし、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第38回 衆議院 決算委員会 第22号
○三和委員長代理 荒舩清十郎君。
第38回 衆議院 決算委員会 第20号
○三和委員長代理 荒舩清十郎君。
第38回 衆議院 決算委員会 第20号
○三和委員長代理 午前の会議はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時十三分開会
第38回 衆議院 決算委員会 第20号
○三和委員長代理 よろしゅうございます。
第38回 衆議院 決算委員会 第20号
○三和委員長代理 観光局長に申し上げますが、正示君の御高見、私は全く同感です。まさに日本は国全部が公園なんだから、これに対しましては、観光局なんてけちなことを考えないで、観光省を作るというような腹を持ってやってもらいたい。特に三年先にはオリンピックが日本で始まる。そういう場合には、わが青森県の十和田湖あたりを紹介するのも、また一つの方法だと思う。
第38回 衆議院 決算委員会 第20号
○三和委員長代理 本日はこの程度にとどめ、明日は、国有鉄道関係決算について、審議を進めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十六分散会
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○三和小委員 関連して上野さんにお尋ねしますが、田口弁護士のお話等から大体わかってきましたが、そうしますと、あなたのお会いになった高検の検事というのは、何という名前ですか、紹介状を書いてくれたのは。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○三和小委員 その方は、あなたとどういう関係にありますか。たとえば、公的に知っておられるのか、個人としてか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○三和小委員 そうしてその方が、この問題の内容をよく知っておられたのですか。あなた方が延原と契約した、あるいはこうしろ、ああしろというような内容を全部知っておって、あなたを紹介してくれたのか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○三和小委員 そこで竹原検事は、大阪の何という検事に紹介しましたか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○三和小委員 松本検事正にあなたは会われて、どういう話になりましたか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○三和小委員 そうしますと、松本検事正はあなたがその日に会って、そうして松本検事正があなたを拘置所の所長に紹介したと言いましたが、どういう意味で……。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○三和小委員 松本検事正の紹介で、拘置所長とあなたはどういう内容の話をされたのか。
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○三和小委員 どうもあなたの話は、私は納得いかない。そうして拘置所長と会われて——今、田口先生の話を聞きますと、これは法律的に非常に重大なことです。だから、専門家として田口先生は、法廷和解ならいいと言ったにもかかわらず、あなたは、あくまでもこの際取り下げて、円満に妥結したい。この辺に何か拘置所長と参考人との間に話し合いがついて、自分たちが一切を信用して委任せられた弁護士が、法廷和解でなければいかぬ、後日あとくされがあってはいかぬのだ、こ…
第38回 衆議院 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会 第6号
○三和小委員 それは、会った人は、拘置所長じゃなく、総務部長か何かですね。そうして取り下げしてもらいたいと言った。ただし拘置所長の方ではない。相手方というのは延原だ。延原と立ち会いで、三者会談ですか。それとも、拘置所の総務部長と称するものが、あなたと一対一で会ったのですか。
第38回 衆議院 決算委員会 第16号
○三和委員長代理 これより会議を開きます。 荒舩委員長は都合によりちょっとおくれますので、私が、その指名により、委員長の職務を行ないます。 昭和三十三年度決算外三件及び昭和三十四年度決算外三件を一括して議題とし、通商産業省所管について、審議を進めます。 質疑を行ないます。質疑の通告があります。これを許します。木村公平君。
第38回 衆議院 決算委員会 第16号
○三和委員長代理 小川豊明君。
第38回 衆議院 決算委員会 第16号
○三和委員長代理 午後一時再開することとし、休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ————◇————— 午後一時二十八分開議