三和精一
会議録に記録された「三和精一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 181 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会76 件・76%
- 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会24 件・24%
※ 全 181 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 衆議院 決算委員会 第2号
○三和委員長代理 質疑の通告がありますので、これを許します。小川豊明君。
第37回 衆議院 決算委員会 第2号
○三和委員長代理 これは二、三日前理事会で話し合いがついておるのですし、またさっきもその話がついたと思っていますから、やる予定であります。
第37回 衆議院 決算委員会 第2号
○三和委員長代理 山田長司君。
第35回 衆議院 建設委員会 第2号
○三和説明員 今回政務次官に就任いたしました。もとより浅学非才、その任ではないかもしれませんが、誠心誠意努めたいと思います。どうぞお引き回しのほどをお願い申し上げます。 (拍手) ————◇—————
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(三和精一君) 道路局長の話、その通りでありまして、私政治家として考える場合には、田中さんの御意見も多少耳を傾けなければならぬと、かように考えておりますが、誤解があるようにも受け取れるのでございます。
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(三和精一君) 私も常に田中君と同様な疑義を持っておる一人であります。これは半径五十キロが首都高速道路である、片一方は道路公団というような、非常に複雑な様相を呈しておるので、御意見のことは、全く私も同感で、大臣ともよく相談しまして、御期待に沿うように努力いたします。
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(三和精一君) ただいまの御高説、もっともでございます。十分気をつけます。
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(三和精一君) 昨日建設政務次官を拝命いたしました。もとより浅学凡才でございます。当委員会は特段の経験者ばかりのお集まりでございます。今後とも特別の御指導、御鞭撻を賜わりたいと特にお願い申し上げます。
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(三和精一君) ただいまの御質問は、さきに私も各国十七カ国を回って帰りまして外国の道路行政のたくましさにはぎょうてんして帰った次第であります。ユーゴスラビアのごときは、私どもは第三等国、四等国と考えておりましたが、行ってみましたところが実に驚くべき道路の発達であります。これではわが国いかに、もちろん戦前は一等国でありますが、今日では何等国かわかりませんが、せめてユーゴスラビアあたりくらいまでの水準に高めたい、かように考えておるの…
第34回 衆議院 本会議 第29号
○三和精一君 ただいま議題となりました国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案について、提案の理由を簡単に説明いたします。 本案は、先刻議決されました一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案において一般職の職員の俸給月額が改訂されるに伴い、国会議員の秘書の給料月額を一般職の職員と同様に増額するものでありまして、月額二万二千三百円を二万四千四百円に改訂するものであります。 何とぞ御賛成あらんことをお願い申し上げ…
第34回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○三和委員 本日の庶務小委員会で協議決定した案件について御報告いたします。 その第一は、国会職員の給与等に関する規程の一部を改正する規程案でありまして、一般職の職員の給与に関する法律及び特別職の職員の給与に関する法律の一部改正案に準じ、中級職員の給料月額の増額改訂と、給料表に所要の調整を行なうとともに、従来から、議会開会中勤労著しい職員に支給しておりました議会手当が、三十五年度から予算に国会特別手当として正規に組み入れられましたので、そ…
第34回 衆議院 本会議 第17号
○三和精一君 ただいま議題となりました裁判官弾劾法の一部を改正する法律案、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案及び衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案の三案について、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、裁判官弾劾法の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。裁判官弾劾法第七条第二項及び第十八条第二項に「事務局に参事八人及びその他の職員を置く。」と規定されておりますので、両事務局の参事の定員は、一々法律改正に…
第34回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○三和委員 先刻の庶務小委員会で協議決定した件について御報告いたします。 その一は、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案でありますが、四月一日から衛視二十人、及び七月一日から議員宿舎の要員七人、また、十月一日から議長公邸の要員十人と自動車運転手要員三人を増加するための定員規程の改正でありまして、その案はお手元の通りでございます。 次に、衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案は、最近法制局における法令案の立案審査等の事務…
第34回 衆議院 本会議 第15号
○三和精一君 ただいま議題に供せられました昭和三十三年度及び昭和三十四年度衆議院予備金支出の件について御説明申し上げます。 今回御承諾をお願いいたしますのは、昭和三十三年十二月十日から昭和三十四年十二月二十八日までに本院で支出した予備金七百九十六万円でありまして、その年度所属は、昭和三十三年度二百十六万円、昭和三十四年度五百八十万円となっております。なお、その費途は、在職中死没されました議員の遺族に贈った弔慰金、及び、院議をもってその功…
第34回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○三和委員 昭和三十五年度における衆議院の歳出予算について御説明申し上げます。 昭和三十五年度歳出予定経費要求額は、二十四億二千八百八十二万五千円でありまして、前年度本予算額二十三億五千九百五十二万円に比較し、六千九百三十万五千円の増加となっております。 要求額の主要な事項を概略説明いたしますと、まずその第一は、国会の運営に必要な経費として二十二億五千九百五十万二千円を計上いたしてあります。この経費は、議員、議員秘書及び職員の給与に関す…
第34回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○三和委員 今小林君と柳田君の言ったことは、結局こういう意味でしょう。小委員会を開く前に、予算書を四百六十七名の議員全員に配れ……。
第34回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○三和委員 どんどん小委員会に出てきて発言してもよろしいというのですよ。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○三和委員 あなたは、きのうの陳情隊が来ることは前からわかっておったのか。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○三和委員 それで、門はどうしましたか、締めてありましたか。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○三和委員 締めてありましたか、締めてありませんでしたか。門が締っておるのを、デモ隊が破って入ったのか。それとも、代議士さんが来て、おれが通行するのだからあけろと言ってあけたのですか。