P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
181
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会76 件・76%
  • 決算委員会国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会24 件・24%

※ 全 181 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

181 20 を表示
自由民主党1959/03/06

31衆議院 本会議 第23号

○三和精一君 ただいま議題に供せられました昭和三十二年度及び昭和三十三年度衆議院予備金支出の件について御説明申し上げます。 今回御承諾をお願いいたしますのは、昭和三十二年十二月二十日から昭和三十三年十二月九日までに本院で支出した予備金七百八十三万八千九百三十六円でありまして、その年度所属は、昭和三十二年度三百五十一万八千九百三十六円、昭和三十三年度四百三十二万円となっております。なお、その費途は、在職中死没されました議員の遺族に贈った弔…

自由民主党1958/10/03

30衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号

○三和小委員 私は、先ほどからの質疑応答を聞いておると、春秋会というのは、どういう性格の何ものだ、だれがどうして作ったのか。

自由民主党1958/10/03

30衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号

○三和小委員 わかった。会長はだれですか。

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○三和委員 今回、水害、旱害等が随所に起りましたが、先ほど、どなたか、自衛隊が非常に協力いたしまして、そうして農民が助かったというようなことを聞きましたが、不幸にして、私の方の青森県では、自衛隊が日本の自衛隊であるのか敵国の自衛隊であるのかというような疑惑をさえ持たれておるのであります。というのは、もちろん、今度の水害におきましては、農作物の被害あるいは家屋、建造物の被害等は申すまでもない、もしこれが旱害、水害等によって国民が困った場合…

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○三和委員 もう一つ、自衛隊法というのがありますが、これの八十三条一項、二項に、これは私が読んだ方が早い。「都道府県知事その他政令で定める者は、天災地変その他の災害に際して、人命又は財産の保護のため必要があると認める場合には、部隊等の派遣を長官又はその指定する者に要請することができる。」、二項は、「長官又はその指定する者は、前項の要請があり、事態やむを得ないと認める場合には、部隊等を救援のため派遣することができる。」、こうなっております…

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○三和委員 いや、あります。

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○三和委員 災害、水害というものは、稲作や建造物だけではありません。最もとうといところの人命に必ず関係がある。日本の自衛隊は、今や廃止するとか要らないとか騒いでおる場合に、国民から信用を失っては一体どうなる。千二百億余の防衛庁費を持っておるあなた方の任務は、外敵と戦うということじゃないでしょう。大災害の場合は、命令がなければ動かぬとか——私はアメリカの例を引くわけじゃありませんが、今度の場合も、ちょうど青森から電話が来たときに倉庫番の将…

自由民主党1958/08/27

29衆議院 農林水産委員会 第15号

○三和委員 最後に一つ。今下の方からの報告をあなた方がそのままうのみにしておるようですが、これは私はノーとかイエスとかいう議論をここでしたくありません。ただ、災害のつどこういうことが必ず起きる。起きた場合に、自衛隊というものは人命救助もするんだというような安心感を国民に持っておる。それがとんでもない。今度のような事件が起きたならば、初めからできないということならば、米軍を初めから頼むとか、あるいは別な方法をとる。たとえば県でヘリコプター…

自由党1955/01/24

21衆議院 議院運営委員会 第11号

○三和委員 自由党は、日程変更なしに、休憩なしでお願いしたい。

自由党1955/01/24

21衆議院 議院運営委員会 第11号

○三和委員 お待たせいたしました。ただいまの御要請によりまして、党本部に参りまして打ち合せました結果、党本部でも、先ほど私が申し上げました通りに変りはございません。

自由党1955/01/19

21衆議院 議院運営委員会 第7号

○三和委員 今土井さんのお話ですが、あの場合きめたのは、ごく少数の自筆のものに限つてはよろしい、印刷したものはどういう方法でやろうが、それが軒並みか一部のものかは、ほとんど調べられない。今田渕君の言うのは、一枚の方は返事のように出して、もう一つのものは返事でなく、普通のものとして出しておる。だから今のところ軒並みに出したかどうかというような資料は出せないと思いますが、これだけでも、われわれは自粛国会の取りきめに対して違反しておるのではな…

自由党1954/12/17

21衆議院 本会議 第5号

○三和精一君 ただいま議題に供せられました昭和二十八年度及び昭和二十九年度衆議院予備金支出の件について御説明いたします。 昭和二十八年度衆議院予備金のうち、昭和二十八年十二月九日までに支出された分については、すでに第十九回国会において御承諾を得ておりまするから、これを除き、今回御承諾を得る分は、その後支出された四百九十二万五千四百四十九円と、昭和二十九年度衆議院予備金のうち、昭和二十九年十二月九日までにおいて支出された五百十万三千三百四…

自由党1954/12/04

20衆議院 議院運営委員会 第5号

○三和委員長代理 それでは、この委員会は一応休憩にしておきます。 午後四時二十五分休憩 ――――◇――――― 午後六時四十分開議

自由党1954/11/29

19衆議院 議院運営委員会 第79号

○三和委員 私ども青森県でも、衆参両院でそういうことをやらないようにした。ところがそういう申合せをしたことはないというので、何万枚も出しておる者もある。こういうことがあつては困る。だから、出してはならないということだけのことではなくて、もう一つ何か縛る方法はないでしようか。

自由党1954/07/12

19衆議院 大蔵委員会 第66号

○三和委員 最近新聞等によつて見ますと、約束手形が日増しに激増しておるように聞いておりますが、これはどういう原因でそう多くなつておるか、この点をまず承りたい。

自由党1954/07/12

19衆議院 大蔵委員会 第66号

○三和委員 大臣の答弁はわかつているようなわからないような答弁ですが、私がこれから聞こうとするのは、いわゆる財界、金融界の不況でなくして、農民に対して東京の一流の大銀行と共謀して手形を不渡りに陥れた一例であります。これは青森県に起きたことでありますが、青森県は御承知の通りりんごの生産県でありますが、あわれな二百何十名かの貧弱な組合がある。そこに東京から一流会社と称して名刺を持つて来て、しかも三菱銀行と取引がある。三菱銀行は御承知の通りそ…

自由党1954/07/12

19衆議院 大蔵委員会 第66号

○三和委員 銀行局長にお願いしたのは二週間前であります。今日もつてまだそういうような調査もしておらぬというに至つては、これは言語道断だ。契約したのは一月の三日、それから手形をとつたのは一月の九日から十八日まで、りんご会社数にして七社、それから十八日に青森の銀行から調査を願つて回答が来たのが二十一日、その回答は先ほど申し上げた通り、間違いない、千四、五百万円も預金があると言つて来た。これを調べた結果がたつた二万円、つまびらかでないと言うけ…

自由党1954/07/12

19衆議院 大蔵委員会 第66号

○三和委員 契約自体がすでに成立しておるというけれども、銀行の調査のいかんによつて品物を渡すということの契約はできておる。それをあなたは見てない。私の開かんとするのはそうではないんだ。今聞くのは、この信用調というものを見た。事実無根の幽霊会社が実在しているごとく書いてよろしいのか、たつた預金が二万円しかないのを千五百万円の預金があるがごとく報告してよろしいのかと聞いている。この返事を聞きたい。

自由党1954/07/12

19衆議院 大蔵委員会 第66号

○三和委員 どうもポイントがはずれている。 〔発言する者あり〕

自由党1954/07/12

19衆議院 大蔵委員会 第66号

○三和委員 それでは重れて聞きますが、しからばこの調査調なるものはでたらめを書いても、うそ八百を並べてもよろしいというわけですか。