三ツ林弥太郎
会議録に記録された「三ツ林弥太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,385 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会93 件・93%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
- 緊急経済対策に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,385 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 参議院 決算委員会 第2号
○国務大臣(三ツ林弥太郎君) お話のように、四方を海に囲まれた我が国にとって、海洋開発を推進することは極めて重要でございます。我が国の海洋開発は、海洋開発審議会の答申を踏まえまして、我が国二百海里水域に関する調査の拡大、環境保全との調和に配慮した海域の総合的開発・利用の推進、国際協力の推進等を基本方針として推進しているところでございます。今後とも本答申を踏まえ、関係省庁とも緊密な連携をとりつつ、鋭意海洋開発の推進に取り組んでまいりたいと…
第107回 参議院 決算委員会 第2号
○国務大臣(三ツ林弥太郎君) 資源に乏しい我が国が、豊かで安定した社会経済を維持していくためには、人間の知的創造力にその生存基盤を求めていくことが必要であります。したがって二十一世紀に向けての発展には諸外国以上に科学技術の振興に期待するところが大きいわけでありまして、これは今後の我が国の重要な政策課題と認識いたしております。 このような状況にかんがみまして、政府は総合的な科学技術の展開を図るため、科学技術政策大綱を本年三月に閣議決定いた…
第107回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○三ツ林国務大臣 私、所信表明のお話をしておきましたが、粟山先生から再度詳しくというお話でございます。 御案内のように、日本の国が戦後四十年たちまして、今ではもうコンピューター、また科学技術情報化時代、こういうことに相なっておるわけでありますけれども、そういうふうな時代において、これからの日本、我が国としてどうしても豊さ、また平和、健康という命題に取り組むのには、もちろん科学技術がそのかぎを握るだろう、これは御案内のとおりでございます。…
第107回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○三ツ林国務大臣 柳沢先生の方から私の就任に対しまして御懇篤なお祝いをいただきまして、また特に激励をいただきまして、私も居心地が非常にいいところだろう、こういうことでありますが、科学技術庁は本当に我が国にとりまして極めて重要な役所でございますので、私自身も全力を尽くしまして努力してまいりたいというふうに考えておる次第でございます。 そこで取り組み方ということでございますけれども、お話しのとおりに天然資源が乏しい日本といたしましては、人間…
第107回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(三ツ林弥太郎君) お答えいたします。 昨年日本では科学技術万博が茨城で行われまして、日本の国民も随分科学技術に対する認識というのか、理解というのが高まったようなわけでございまして、先生、フランスの方でそういうふうなというお話でございますので、私も本当にありがたいお話だというふうに実は考えておりまして、これは役所でやるかいろいろ検討してまいりたいと思っておりまするけれども、最近東京電力で渋谷の方に電力館というのを新しく四十億で…
第107回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(三ツ林弥太郎君) 心配をしている大事なことでございますが、ただいま通産大臣の方から答弁がございましたが、科学技術庁といたしましても、核物質防護につきましては、原子力の開発、利用の進展に伴う核物質の取扱量、取扱施設の増大等を背景に近年殊に国際的な検討が進んでおります。すなわち、昭和五十二年には国際原子力機関の勧告が出され、昭和五十三年には、原子力資材供給国十五カ国により、核物質防護措置等を輸出の条件とする旨のガイドラインが合意…
第107回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○国務大臣(三ツ林弥太郎君) このたび、科学技術庁長官を拝命いたしました三ツ林弥太郎でございます。 科学技術振興の重要性が強く指摘されるこのときに、科学技術庁長官に就任したことの重責を痛感している次第でございます。 申すまでもなく、資源に乏しい我が国が二十一世紀に向かって発展していくためには、唯一の資源とも言うべき頭脳資源を最大限に活用し、創造的な科学技術を創出していく必要があり、また、その成果をもって全世界に貢献していくことが必要であ…
第106回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○三ツ林国務大臣 このたび、科学技術庁長官を拝命いたしました三ツ林弥太郎でございます。 科学技術振興の重要性が強く指摘されるこの時期に、科学技術庁長官に就任したことの重責を痛感している次第でございます。 申すまでもなく、資源に乏しい我が国が二十一世紀に向かって発展していくためには、唯一の資源とも言うべき頭脳資源を最大限に活用し、創造的な科学技術を創出していく必要があり、また、その成果をもって全世界に貢献していくことが必要であります。 こ…
第103回 衆議院 運輸委員会 第4号
○三ツ林委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は七十一件であります。 本日の請願日程第一から第七一の請願を一括して議題といたします。 まず、請願の審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会におきましても御協議願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決いたしたい…
第103回 衆議院 運輸委員会 第4号
○三ツ林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、第一ないし第三及び第五二の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 衆議院 運輸委員会 第4号
○三ツ林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、残余の各請願は、採否の決定を保留いたしますので、御了承願います。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 衆議院 運輸委員会 第4号
○三ツ林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第103回 衆議院 運輸委員会 第4号
○三ツ林委員長 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、十二件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第103回 衆議院 運輸委員会 第4号
○三ツ林委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百一回国会小林恒人君外六名提出、地域交通 整備法案 第百一回国会吉原米治君外六名提出、交通事業 における公共割引の国庫負担に関する法律案 第百二回国会左近正男君外九名提出、都市にお ける公共交通の環境整備に関する特別措置法 案 陸運に関する件海運に関する件 航空に関する件 日本国有鉄道の経営に関する件 港湾に関する件 海上保安に関する件 観光に関する件 気象に関する…
第103回 衆議院 運輸委員会 第4号
○三ツ林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
第103回 衆議院 運輸委員会 第3号
○三ツ林委員長 これより会議を開きます。 陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件等について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。兒玉末男君。
第103回 衆議院 運輸委員会 第3号
○三ツ林委員長 吉原米治君
第103回 衆議院 運輸委員会 第3号
○三ツ林委員長 関晴正君。
第103回 衆議院 運輸委員会 第3号
○三ツ林委員長 近江巳記夫君。
第103回 衆議院 運輸委員会 第3号
○三ツ林委員長 河村勝君。