三ツ林弥太郎
会議録に記録された「三ツ林弥太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,385 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会93 件・93%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
- 緊急経済対策に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,385 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 衆議院 運輸委員会 第3号
○三ツ林委員長 梅田勝君。
第103回 衆議院 運輸委員会 第3号
○三ツ林委員長 午後一時三十分より委員会を再開することとし、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時四十分開議
第103回 衆議院 運輸委員会 第3号
○三ツ林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件について、本日、参考人として日本国有鉄道再建監理委員会委員長代理加藤寛君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 衆議院 運輸委員会 第3号
○三ツ林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第103回 衆議院 運輸委員会 第3号
○三ツ林委員長 加藤参考人には、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 なお、御意見は質疑応答の形式でお聞きすることにいたしたいと存じますので、さよう御了承願いたいと存じます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田並胤明君。
第103回 衆議院 運輸委員会 第3号
○三ツ林委員長 関山信之君。
第103回 衆議院 運輸委員会 第3号
○三ツ林委員長 梅田勝君。
第103回 衆議院 運輸委員会 第3号
○三ツ林委員長 時間が参りましたので、結論を……。
第103回 衆議院 運輸委員会 第3号
○三ツ林委員長 加藤参考人には、本日、長時間にわたり御出席いただき、ありがとうございました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十分散会
第103回 衆議院 運輸委員会 第2号
○三ツ林委員長 これより会議を開きます。 日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件について、本日、参考人として日本国有鉄道再建監理委員会委員長亀井正夫君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 衆議院 運輸委員会 第2号
○三ツ林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第103回 衆議院 運輸委員会 第2号
○三ツ林委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 亀井参考人には、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 なお、御意見は質疑応答の形式でお聞きすることにいたしたいと存じますので、さよう御了承願いたいと存じます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。左近正男君。
第103回 衆議院 運輸委員会 第2号
○三ツ林委員長 小林恒人君。
第103回 衆議院 運輸委員会 第2号
○三ツ林委員長 薮仲義彦君。
第103回 衆議院 運輸委員会 第2号
○三ツ林委員長 中村正雄君。
第103回 衆議院 運輸委員会 第2号
○三ツ林委員長 辻第一君。
第103回 衆議院 運輸委員会 第2号
○三ツ林委員長 この際、参考人に一言お礼を申し上げます。 亀井参考人には、御多用中のところ御出席いただき、まことにありがとうございました。 午後一時三十分より委員会を再開することとし、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議
第103回 衆議院 運輸委員会 第2号
○三ツ林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件等について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。関山信之君。
第103回 衆議院 運輸委員会 第2号
○三ツ林委員長 左近正男君。
第103回 衆議院 運輸委員会 第2号
○三ツ林委員長 薮仲義彦君。