齋藤鎮男
会議録に記録された「齋藤鎮男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 276 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 外務大臣官房長
- 直近の発言日
- 1964/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会36 件・36%
- 外務委員会29 件・29%
- 国際平和協力等に関する特別委員会14 件・14%
- 国際連合平和協力に関する特別委員会公聴会11 件・11%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
※ 全 276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 外務委員会 第8号
○齋藤(鎭)政府委員 私の記憶がはっきりしないで申しわけございませんでしたが、ただいま調査の結果、やはり一昨年の暮れにおきましては国連貿易開発会議開催に関する提案に対しては日本は賛成しております。で、この案は満場一致可決ということであります。
第46回 衆議院 外務委員会 第8号
○齋藤(鎭)政府委員 その辺調べてまたお答えいたします。
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○斎藤(鎮)政府委員 列国議会同盟の会合で世界法の制定をしようという試みがなされまして、国連総会では別に決議というぐあいにはなっておりませんが、そういう発言がございました。たしか草案はまだできてないのではないかと思いますが、そういうことがございました。
第46回 衆議院 外務委員会 第6号
○齋藤(鎭)政府委員 幾つか問題点がございまして、目下検討中で、まだ結論が出ておりませんが、一つの問題点は、第一次産品の先進国の輸入に一定のターゲットをつくるという考え方でございます。これはどの国もそれに従えということではなくて、一応ターゲットをつくって努力目標とするという点が第一点。 第二点は、特恵の問題でございまして、第一次産品、それから製品、半製品に対して特恵を与える。これは、普通の特恵と違いまして、あらゆる商品について特恵をかけ…
第46回 衆議院 外務委員会 第6号
○齋藤(鎭)政府委員 機構の問題は、先ほど申し上げましたように、ITOという目標を将来に置くというところに問題があるかと思いますが、もう一つは、いかなる結果が今度の会議に出るかによって機構の問題に対する考え方は違ってくると思うのであります。この機構をつくりたいという考えは、今度の会議ででき上がったものを将来とも実施するというために考えるものでございますので、具体的にいかなるものができるかということを見てから態度をきめる必要があると存じま…
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○齋藤(鎮)政府委員 大臣、ただいま外交上の都合のために、私にかわってお答えするようにという御指示がありましたのでお答えいたします。 青木大使は一昨日お帰りになりまして、昨日午前中私に会い、そのあと大臣にお会いになりました。私が主として青木大使からお伺いいたしましたことは、今期理事会すなわち百五十七回理事会における本問題の取り扱いに関して御報告を受けました。内容につきましては、すでに新聞紙上等に発表をされていることと大差ございません。そ…
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○齋藤(鎮)政府委員 先ほど申し上げましたように、昨日の朝でございまして、私は参議院の外務委員会から招請を受けておりまして、早くまいりましたので詳細な報告は受けておりません、ただ理事会における経過につきましては時間のある限り、約十分間は報告を受けました。理事会における経過につきましては、御承知のように南ア問題が真剣に取り扱われまして非常に論議を招いたために、日本問題の扱いはややおくれたのでございますが、南ア問題の取り扱いの間適当な時期を…
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○齋藤(鎮)政府委員 理事会の席上においてはございません。したがって、その報告は受けておりません。また今回の青木大使から私に対する発言の中にはそういう点はございませんでしたが、今日までの間におきまして、青木大使が収集されました情報として、五月に会合を持つためにはおそくも四月十五日までには返事を得たいという事務局側の希望を表明した報告を受けております。
第46回 参議院 外務委員会 第4号
○政府委員(斎藤鎮男君) 御説明申し上げます。AAグループといわれる中に、これは五十八カ国ございますが、そのうちでアフリカ・グループに入るもの、二十八ございます。
第46回 参議院 外務委員会 第4号
○政府委員(斎藤鎮男君) これは大部分が旧仏領の植民地でございますけれども、そのほかにガーナ、ナイジェリア、ケニア、そういったところは国府の非承認国でございます。そのほかに、態度が非常にはっきりいたしませんエチオピアにも参ります。そのほかは、大体国民政府の承認国でございます。
第46回 参議院 外務委員会 第4号
○政府委員(斎藤鎮男君) アルジェリアにつきましては、一番最初に参りましたので、当然おわかりと思いましたので……。
第46回 参議院 外務委員会 第4号
○政府委員(斎藤鎮男君) 回るところでは、そうでございます。
第46回 衆議院 外務委員会 第2号
○齋藤(鎮)政府委員 御承知のとおりに、第十六回総会におきまして、日本は、本件は重要問題であるということに賛成いたしました。これと同じような議案が出るかどうかわかりませんので、現在なお方針をきめておりませんけれども、重要事項であったことは、第十六回総会、それから十七回総会、昨年の第十八回総会まで変わりございません。
第46回 衆議院 外務委員会 第2号
○齋藤(鎮)政府委員 承継国家理論なるものが巷間伝えられるのでございますけれども、正式の考え方として日本政府はいままで受けたこともございません。それから巷間伝えられる承継国家理論なるものの内容はきわめて不明確なんでございまして、これは批判の対象にならないと思うのです。
第46回 衆議院 外務委員会 第2号
○齋藤(鎮)政府委員 国連における行動につきましては、国連憲章の目的と原則がございまして、そのほかに、決議によってそのおりの事情を考慮してということもございます。ただ一つの要素だけでなく、いろいろな要素が入ってくると思います。
第27回 衆議院 外務委員会 第3号
○斎藤説明員 ただいまの外務省の総定員は千七百七十八名で、そのうち在外公館の定員に相当する者は五百五十三名でございます。来年度におきましては経済協力、移住、情報、啓発宣伝、そういった種類の仕事をする者を中心としまして、五十名の増員を考えております。これはただいま政務次官からもお話がありましたように、現在長期計画を考えておりまして、その長期計画の一端として、来年度はその程度というようなことで結論に至っております。