齋藤誠
会議録に記録された「齋藤誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,569 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済企画庁長官官房参事官
- 直近の発言日
- 1957/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会31 件・31%
- 内閣委員会17 件・17%
- 農林水産委員会13 件・13%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 憲法審査会9 件・9%
- 物価問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 2,569 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第27回 衆議院 農林水産委員会農林漁業災害対策に関する小委員会 第1号
○齋藤(誠)政府委員 先ほど申しました点は、特に北海道からそういう強い要望がございましたので、林野庁といたしまして特にそういうことを考慮して申し上げた次第でございます。
第27回 衆議院 農林水産委員会農林漁業災害対策に関する小委員会 第1号
○齋藤(誠)政府委員 具体的な御要望についてまだ伺っておりませんので、御要望によりまして、よくまた検討さしていただきたいと思います。
第27回 衆議院 農林水産委員会農林漁業災害対策に関する小委員会 第1号
○齋藤(誠)政府委員 私の承知しておる限りにおきましては、今、被害農家に対する特別の救済措置といたしまして薪炭林の払い下げという要望はまだ聞いておりません。ただ先般の水害等の場合におきまして、応急的な建築用資材の手配をするとかというような措置については、今後かような事態がありますならば、同じように処置されることは当然と考えております。
第27回 参議院 農林水産委員会 第2号
○政府委員(齋藤誠君) 今、北村さんから、農林省の定員外職員が非常に多く、これらの執務の内容から見れば、定員内職員とほとんど同じ仕事をしている人員もある。かつまた、責任体制の強化という面から、当然基本的には定員化すべきではないか、それに対する農林省の所見はどうであろうかという御質問がございましたので、われわれの考えているところを率直に申し上げたいと思います。 この問題につきましては、前々から北村委員から、われわれとしましては叱咤激励を受…
第26回 衆議院 農林水産委員会 第58号
○齊藤説明員 三十三年度の予算の要求につきましては、第一次的に農林省の要求を取りまとめまして目下大蔵省と折衝中でございますけれども、なお予算全体といたしましては、農林省内におきまして検討しておる事項もございます。従いましてこれらの検討しておる事項をもつけ加えまして追加要求をいたす考えでございます。 現在までの大蔵省に提出いたしておりまするところの要求額といたしましては、農林省関係予算が合計いたしまして千七百四十五億円でございますが、おそ…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第13号
○説明員(齊藤誠君) 本年の水稲は、成育の最盛期及び出穂後二、三週間の期間にわたりまして、低温寡照が続きましたので、地方によりましては、水稲その他のあと作に相当の被害が生じたのではないかというような報告を受けております。これにつきましては目下調査中でございますので、詳細なことは追って調査の結果を待って申し上げなければならないかと思うのですが、現在までわかっておりますところの概況を、ごく大ざっぱに申し上げてみたいと思います。 今回の特色と…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第13号
○説明員(齊藤誠君) 北海道におきまする冷害の影響につきましても、目下調査いたしておるのでございますが、お話のように北見地区、あるいは十勝地区におきましては、道の方からの正式の調査報告ではございませんが、大体六分作程度であろうというようなことを承知いたしておるわけでありまして、北海道も、東南地方におきましてはそれほどのこともないというので、おそらく北海道におきましても、地域的なむらが相当あるのではなかろうかと思っておりますが、これらも調…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第10号
○説明員(齋藤誠君) 来年度の予算の要求の方法並びにそれに対する取扱いでございますが、先般経済企画庁におきまして、来年度における経済の見通し並びにそれに対する態度、また大蔵省から来年度の予算編成方針に関する一般的な方針が示されたのでありまして、われわれが現在承知しておる限りにおきましては、そういう一般論としての考え方なり扱い方なりについては、これは経済企画庁におきまして審議されることと思いますけれども、直接予算の事項、その他の内容につき…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第10号
○説明員(齋藤誠君) ただいま申し上げたように了解いたしております。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第10号
○説明員(齋藤誠君) 海外移住の促進につきましては、農林省としても重大な関心を持っております。ただ、この事業につきましては、農林部門で担当する部面もあるが、主として外務省で担当するところが非常に多いのでございます。戸数につきましては、昨年度九千戸に対しまして、本年度は一万二千戸ということで計画いたしておりますが、その海外渡航に要する送出費なり援護費なりというものにつきましては、大部分外務省予算に計上されておるわけであります。われわれの方…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第10号
○説明員(齋藤誠君) 移住問題につきましては、前々から外務、農林、そのほか関係省と協力一致してやるべきである。われわれとしてはもちろん、農民が向うに定着するまでの過程におきましては、農業部門が大部分である。従って、現地の調査、あるいは現地における営農の指導とかいった部面についても、うまくこれを遂行するためには、そこまで実は乗り出してやるべきであるというふうな意見もあるわけでございます。しかし、いろいろ海外関係もございますし、われわれとし…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第7号
○説明員(齋藤誠君) 一言、今回官房長になりましたので、何かと御指導及び御協力を願うかと思いますので、よろしくお願いいたします。 それでは、お手元にお配りいたしました農作物、農地関係、それから林野関係、水産関係の最近における災害における被害状況を御説明申し上げたいと思います。 作物の関係をまず申し上げたいと思いますが、実はもう一枚この上に、九州の災害、つまり七月下旬の農作物の災害を資料として配付する予定でおります。今ここにございませんが…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第7号
○説明員(齋藤誠君) カッコは、これは実は今回あらためて資料をお出ししましたゆえんは、先にお出ししましたのがカッコでございまして、今回カッコでない今申し上げたような数字に訂正した、こういうことの意味でございます。ですから、カッコ外の今申し上げた数字が今のところ判明している被害額、かように御了承願いたいと思います。 以上で農地、農業用施設の関係につきましての被害の概況を申し上げたわけでございます。 次は、林野関係の数字について申し上げたい…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第7号
○説明員(齋藤誠君) まだ重政先生に答弁するだけ十分な経験を持っておりません。二十八年災害は、御承知のように、非常な大きな災害額でございまして、従来の六倍ないし七倍程度の災害が二十八年に集中した。従って、その後の状況によりましても、確かに二十八年災害の進度が今もって十分にいっておらないことは、御指摘の通りであります。進度といたしましては、三十二年度予算で残度が……。三十一年度までの進度が八六%になっておる。三十二年度にできるだけ進めるべ…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第7号
○説明員(齋藤誠君) ただいま申し上げましたのは、ちょっと言葉が足りませんでした。三十二年度で八六%でございます、予算のとれましたのは。従って、三十三年度予算におきまして残事業を完了するということにいたしたいと思います。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第7号
○説明員(齋藤誠君) 従来の比率からいいますと、そういうことになるかと思いますが、予算の折衝によって最終的にはきまることになります。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○斎藤説明員 今回の精糖業者に対する割当の基準といたしましては、従来の考え方を尊重いたしまして、粗糖の実績基準と製品の実績基準を使って各実需者に対する割当基準といたしたのであります。ただいまその考え方いかん、根拠いかん、こういう御質問がございましたので、私の基準をとりました考え方について申し上げたいと思います。考え方といたしましては、通常粗糖を使う精糖メーカーに対する割当でありますから、粗糖を使うということが一応普遍的な基準であると考え…
第26回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○斎藤説明員 さようでございます。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○斎藤説明員 実績割当は、やや詳細になりますけれども、現在の割当の対象といたしましては、御承知のように大きく分けて四つの団体があるわけでございます。一つは精糖工業会、これは日産能力大体八千二百トン以上になっております。それから精糖協会というのがございます。これは日産百九十五トン程度の中小のグループでございます。あと二つ再製糖部門がございまして、再製糖工業会あるいは製糖会というのがございます。この実績基準をとりまして、今年度割当いたしまし…
第26回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○斎藤説明員 その通りでございます。