齋藤健
会議録に記録された「齋藤健」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,730 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 林野庁森林整備部長
- 直近の発言日
- 2018/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素129 件
- 労働・賃金80 件
- 半導体70 件
- デジタル行政48 件
- スタートアップ46 件
- 経済安保43 件
- 農業17 件
- 観光・インバウンド8 件
- 防災7 件
- 通商・貿易7 件
- 防衛4 件
- 地方創生3 件
- AI1 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会63 件・63%
- 予算委員会19 件・19%
- 経済産業委員会6 件・6%
- 環境委員会6 件・6%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会4 件・4%
- 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会2 件・2%
※ 全 4,730 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) 私の立場で誰が真実を言っているかというのを調べる権限もないので、何とも申し上げようがないんですけれども、国会で呼んで議論すべきだということにつきましては、そこは国会の方でお決めいただく話であろうと思いまして、私が政府の立場で申し上げるのは、大変恐縮ですが、差し控えさせていただけたらなというふうに思います。
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) ちょっと今、事前の準備何もできていないので、重く受け止めて、次回までにきちんとしたお答えができるようにしたいと思っております。
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) 拝見いたしました。
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) ちょっといろんな推測とかいろんな疑いということはあると思うんですけれども、その段階で私がこうじゃないかああじゃないかというコメントをするのはちょっと控えたいなというふうに思っております。
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) 今局長から答弁いたしましたけど、諸外国を見てもまだ米国を始めバタリーケージ飼育が認められている、そういう現時点においては、このOIEの指針がしっかり定められた後にそれに即して必要な見直しを行いたいというふうに考えております。
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) まず、この宮崎県の盗伐被害者の会の事案を含めて盗伐ですとか誤伐等が発生をしているということについては、私どもも誠に遺憾と思っております。ただ、盗伐か誤伐かの事実認定をする、そういうちょっと権限というものが私どもにないというのもあります。 私どもといたしましては、平成三十年一月に、今年の一月ですが、都道府県を通じて無断伐採に係る全国調査を行いまして、森林・林業関係者等に調査結果を周知をし、このような問題への注意喚起…
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) 先ほど局長から答弁しましたけれども、これ、GAPのその実施を要件としているんであって、取得を要件としているものではないということであります。 現実に農業者にお願いをしたいことは、農業者の皆さんがGAPの知見を有する普及指導員ですとか営農指導員などから研修や指導を受けた上でGAPの考え方に沿って経営改善に取り組んで、自らそれを確認するということでありますので、GAPの認証の取得を求めたり、これまでに比べて過度に交付…
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) 出向している内閣参事官の業務ですけれども、農林水産省から官邸に出向している内閣参事官は、内閣官房の指揮監督下で総理官邸の業務に従事をしていると、総理官邸の業務を遂行する上で必要があれば関係省庁と連絡調整を行うというような仕事もされているというふうに認識をしています。
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) 何のためにと言われましても、内閣官房の仕事をするということでうちの職員をその内閣官房の仕事をするために出向しているということで、私も内閣官房に出向していたことがございますけれども、そのときも経済産業省から出向していたわけでありますが、そこの内閣官房の指揮監督下の下で仕事をさせていただいておりました。
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) 私の認識では、私のケースで言えば内閣官房に出ておりましたけど、そこで行革をやっておりました。行革をやるときに、内閣官房の仕事としてやっておる。 ただし、それぞれの役所との連絡調整が必要なケースありますので、それは経済産業省に限らずいろんな省庁との調整というものはもちろんやらさせていただいておりましたけど、それはあくまでも内閣官房の仕事としてやっていたということであります。
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) 農林水産省としては、平成二十九年一月十二日に開催された第二回の今治市分科会において、加計学園が提案者として応募していることが紹介されたことから、事業者の候補として明確に認識をしたと。これは、ただ、今治市は平成十九年度から構造改革特区における獣医学部設置の提案をしておりますので、その説明資料には加計学園が設置主体として記載をされていることもあり、その旨も公表されておりましたので、農林省としては、平成二十七年六月に今…
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) この内閣参事官が出向をしていたということについて、私ども、何度も言うので、お話ししているので省略しますが、ヒアリングをしまして直接確認をしたと。その結果、この会合については、当人の話によれば、獣医学部の設置の話であり、農林水産省の所掌事務とは直接関係ないものと考え、農林水産省に報告等は行っていないという、そういうことを本人は話したというふうに私は承知をしております。
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) いろんなことが考えられますけど、私は本人がこういうことを話したということをそのまま正確にお伝えをしているだけであります。
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) いろんな推測はできますが、私は本人が話したことをそのままお伝えさせていただいているということです。
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) 繰り返しになりますけど、いろんな解釈ができると思いますけど、私は、ヒアリング調査をして、その結果をそのままお伝えをさせていただくのが私の仕事としては一番いいのかなと思っております。
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) これは断言させていただきますが、私が上司ならそういうやつは出世させません。
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) 私は、先ほどヒアリング結果についてはそのまま正確にお話をさせていただきました。だから、そこについて私は自分の部下の言うことを信じておりますので、そういう前提でいろんなことを考えさせていただいております。
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) 大臣規範は全ての大臣がきっちり守っていかなくてはいけないものだと思っておりますので、私に関しては襟を正して行動しているつもりであります。
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) 農林水産大臣として確認しようもないし、コメントする材料を持ち合わせておりません。
第196回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国務大臣(齋藤健君) 土地改良法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び主要な内容を御説明申し上げます。 土地改良区は、土地改良法に基づき土地改良事業を施行することを目的に、地域の耕作者や農地の所有者を組合員として設立される公共的な法人であり、農業用用排水施設等の維持管理を通じて、良好な営農環境の確保に寄与してきたところです。 近年の高齢化による離農や農地の利用集積が進展する中で、土地改良区の組合員についても土地持ち非農…