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原子力規制委員会原子力規制庁放射線防護対策部長参議院衆議院
総発言数
223
直近の所属会派
直近の役職
原子力規制委員会原子力規制庁放射線防護対策部長
直近の発言日
1998/05/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会42 件・42%
  • 原子力問題調査特別委員会30 件・30%
  • 内閣委員会14 件・14%
  • 経済産業委員会6 件・6%
  • 外務委員会4 件・4%
  • 外交防衛委員会2 件・2%

※ 全 223 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

223 3 を表示
内閣官房内閣安全保障・危機管理室内閣審議官1998/05/22

142衆議院 外務委員会 第14号

○黒木説明員 結論からお話ししますと、そのとおりでございます。 危機管理監というのは内閣官房に置かれる官職でございまして、基本的には官房副長官に準ずる立場、権限を持っております。それは、総合調整の段階で仕事をするというのが内閣官房の基本的なスタンスでございますので、その範囲内での仕事になりますけれども、ただ、官房副長官に準ずる立場でございますので、当然のことながらその調整も極めて高いレベルの調整が行われるというふうなことで、いわゆるオペ…

内閣官房内閣安全保障・危機管理室内閣審議官1998/04/01

142衆議院 外務委員会 第6号

○黒木説明員 核ジャック、核テロ等のいわゆる重大事件発生時におきましては、関係省庁から内閣総理大臣、内閣官房長官に対しまして直ちに連絡、報告が行われ、政府としての対処体制を直ちに確立することとなっております。 具体的に申し上げますならば、認知をした官庁から内閣情報調査室にあります内閣情報集約センターに速報がなされ、そこから内閣総理大臣、内閣官房長官、官房副長官等のいわゆる官邸の方に直ちに報告、連絡が行われると。それにあわせまして、内閣官…

内閣官房内閣安全保障・危機管理室内閣審議官1998/03/18

142衆議院 外務委員会 第5号

○黒木説明員 ペルー事件を含めまして、いわゆる突発的事態に際しての危機管理体制の強化につきましては、行政全体の問題として大変国民の期待が大きいところでございます。 昨年五月に出されました行政改革会議の内閣の危機管理機能の強化に関する意見集約におきましても、危機に当たって内閣が政府全体の司令塔としての役割を的確に果たせるようにするため、内閣官房に危機管理を専門的に担当する官房副長官に準ずるクラスの職を置く提言が出されているところであります…