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防衛庁人事教育局長衆議院参議院
総発言数
633 件
直近の所属会派
—
直近の役職
防衛庁人事教育局長
直近の発言日
1969/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会44 件・44%
  • 法務委員会27 件・27%
  • 予算委員会第二分科会17 件・17%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 予算委員会第一分科会1 件・1%

※ 全 633 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

633 件中 20 件を表示
防衛庁人事教育局長1969/06/24

第61回 衆議院 内閣委員会 第35号

○麻生政府委員 自衛隊の任期満了除隊後の就職につきましては、労働省とお話をいたしまして、労働省から通勤地域以外も含めた、広域職業紹介の推進についてという通達が出ております。その中で、自衛隊退職者職業紹介業務取り扱い要領というものがきまっております。職業安定法にもありますように、職業の紹介というのは、職業安定所あるいは職業安定機関の本務であるわけでございます。したがいまして、任期満了後除隊した者が一般の企業に就職いたします場合は、本人が行…

防衛庁人事教育局長1969/06/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第34号

○麻生政府委員 四十一年度末で陸上自衛隊が十五万三千四百三十一名、充足率が八九・五%、海上自衛隊が三万四千二百五十七名、充足率が九八%、それから航空自衛隊が三万八千八百七十七名、充足率が九八・三%でございます。なお、念のため申し上げますと、四十一年度までの統計は休職者も含めてこの調査をやっておりますので、その点だけ……。

防衛庁人事教育局長1969/06/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第34号

○麻生政府委員 陸上自衛隊の現在員が十五万六千二十五人、充足率が九〇・二%、海上自衛隊が三万五千七百十六名、充足率が九七・六%、航空自衛隊が三万九千六百十九名の現在員で充足率が九七・三%でございます。

防衛庁人事教育局長1969/06/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第34号

○麻生政府委員 現在ということでございますが、四月末で答えさせていただきたいと思うのでございますが、現在員が十五万九千二百九十三名で、充足率が九二・一%でございます。

防衛庁人事教育局長1969/06/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第34号

○麻生政府委員 総計でよろしゅうございますか。

防衛庁人事教育局長1969/06/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第34号

○麻生政府委員 陸上自衛隊が二万三千七百八十七名、海上自衛隊が四千九百名、航空自衛隊が五千四百二十名、合計三万四千百七名でございます。それから四十二年度におきます自衛官の退職者数は陸上自衛隊が二万八百六十二名、それから海上自衛隊が三千三百八十一名、航空自衛隊が四千六百四名、合計二万八千八百四十七名でございまして、これは募集という点から見ておりますので、休職中で退職した者を含んでおります。

防衛庁人事教育局長1969/06/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第34号

○麻生政府委員 これが生じましたのは、採用以外の増がございまして、陸上自衛隊で四百八十五人、海上自衛隊で百二十二人、航空自衛隊で百六十六人の採用以外の増加がございます。また、退職以外の減少といたしまして陸上自衛隊で八百十六名、海上自衛隊で百八十二名、航空自衛隊で二百四十名がございます。

防衛庁人事教育局長1969/06/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第34号

○麻生政府委員 そのとおりでございます。

防衛庁人事教育局長1969/06/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第34号

○麻生政府委員 この三通りの資料を御提出申し上げましたことに対しましては、直接の監督者である私といたしましてまことに遺憾に存じております。 第一の資料は、昨年の八月のときに持っていった資料だと思います。このとき先生からも御注意があり、私もどうもおかしいからよくチェックせよということで担当の部員に当たらせたわけであります。担当の部員、一生懸命当たってチェックをしたわけでございますが、その場合、病死の点は除きまして公務災害等一々人間にも当た…

防衛庁人事教育局長1969/06/19

第61回 衆議院 内閣委員会 第33号

○麻生政府委員 私から、昭和三十九年度から本年度までの退職した者を分母といたし……

防衛庁人事教育局長1969/06/17

第61回 衆議院 内閣委員会 第32号

○麻生政府委員 先生から御質問がありましたように、現在はT34練習機からT1、T33というジェット機の練習機として初級の操縦教育というものを受けまして、さらに戦闘機の教育としてF86Fの課程を経、さらに初級の戦技教育を受けまして、引き続いてF86Fの航空団等の部隊勤務に入り、パイロットとして教育しております。さらにT1以降のジェット機の搭乗時間の五百時間以上の者から選抜いたしまして、F104の転換課程に持っていっておるわけでございます。…

防衛庁人事教育局長1969/06/13

第61回 衆議院 内閣委員会 第31号

○麻生政府委員 平均充足率は九〇・七%でございます。

防衛庁人事教育局長1969/06/13

第61回 衆議院 内閣委員会 第31号

○麻生政府委員 九〇・七%という平均充足率を考えましたのは、ここ数年来におきますところの募集の実績それから適齢者人口、それから若年労働に対する需給、そういう総合的な点を勘案いたしまして、良質の隊員を確実に九〇・七%はとれるという見込みで算出をした数字でございます。したがいまして、予算で押えられたというよりは、やはり実質的な裏づけのある数字と御理解願いたいと思います。

防衛庁人事教育局長1969/06/13

第61回 衆議院 内閣委員会 第31号

○麻生政府委員 本年度の予算算定にあたりまして考慮いたしました除隊率は三五%でございます。

防衛庁人事教育局長1969/06/13

第61回 衆議院 内閣委員会 第31号

○麻生政府委員 実績から見て、大体その程度が妥当な数字ではないかというふうに考えております。

防衛庁人事教育局長1969/06/13

第61回 衆議院 内閣委員会 第31号

○麻生政府委員 先生の御質問は、あるいは共存募集ということばでいわれる募集のことを申しておられるのではないかと思うのでございますが、われわれの一般隊員は二年なり三年の任期をもってつとめるわけでございます。その任期を十分に勤務いたしまして、任期が満了いたしました場合、再び社会に復帰をしていくわけでございます。したがいまして、その社会に対して、自衛隊におけるところの勤務条件ということも勘案して就職ができるということは、隊員の生活指導上におき…

防衛庁人事教育局長1969/06/13

第61回 衆議院 内閣委員会 第31号

○麻生政府委員 静岡鉄道から朝霞の一〇一輸送大隊に若い人が志願する、一般の試験を受けて、これは身体検査も、それから口述試験も筆記試験も、いずれも正規の試験を受けまして、そして第一教育団でまず最初の基礎教育を受けて、そうして先ほどお話のありました一〇一輸送大隊に入っておったという事実はございます。 それから、先ほど二千円とかいうお話がありましたが、このことは私のほうでは存じておりません。われわれのほうとしては、身分関係は切れて入ってきてお…

防衛庁人事教育局長1969/06/13

第61回 衆議院 内閣委員会 第31号

○麻生政府委員 第一〇一輸送大隊から静鉄に入りました者は、いまお話のありましたとおりの数でございます。ただ、一名は静鉄以外から入隊した者で静鉄へ行った者でありますので、静鉄の職員であって自衛隊に入って、静鉄に復帰したという者は四十名でございます。

防衛庁人事教育局長1969/06/13

第61回 衆議院 内閣委員会 第31号

○麻生政府委員 私は、二千円というものをもらっているのかどうか存じないわけでございますが、もし先生の言われるようなことであるといたしますと、職務遂行に関連して金をもらっているということではないように思うわけでございます。まあ自衛隊に入って、帰ってきて、御苦労さんというようなことで渡すのかどうか、そこはわかりませんが、要するに自衛隊員としての職務に関連して給与をもらっているというような性格のものではないんじゃないか、こう思われます。

防衛庁人事教育局長1969/06/13

第61回 衆議院 内閣委員会 第31号

○麻生政府委員 われわれのほうといたしましては、企業からの志願者につきましては、要するに企業は退職するということを一つ条件にして考えているわけでございます。それから、企業から自衛隊に入隊した場合、本人の職種とか特技とか勤務場所というようなものについて条件をつけて、要望があっても、それはわれわれの自衛隊本来の人事政策に従ってやるので、それに何ら拘束をされないというたてまえで採用してきておるわけでございまして、おそらく静岡地連もこの方針に基…