P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党・無所属の会財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)衆議院参議院
総発言数
18,834 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)
直近の発言日
2014/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会49 件・49%
  • 財政金融委員会18 件・18%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 決算行政監視委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 18,834 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

18,834 件中 20 件を表示
自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/25

第186回 衆議院 財務金融委員会 第7号

○麻生国務大臣 これは、先生、関税が無税であるいわゆるミニマムアクセス米に対して、枠外の輸入として民間が輸入する米については、一キログラム当たり四十九円の関税がかけられておりますほか、一キログラム当たり二百九十二円の納付金が政府により徴収されておりますので、今、WTOの関税と納付金の合計を従価税で換算しますと七七八%になるというように理解をいたしております。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/25

第186回 衆議院 財務金融委員会 第7号

○麻生国務大臣 このミニマムアクセス米の枠外の民間による米の輸入量というのは、これは極めて微量なものだと思っておりますが、関税によって国産米というのはかなり保護されているというのは間違いないんじゃないでしょうか。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/25

第186回 衆議院 財務金融委員会 第7号

○麻生国務大臣 これは、この交渉が始まるときに、我々は後からおくれて行っている方で、カナダとか日本とかおくれてこの交渉に入っている方だと記憶しますが、少なくとも、この交渉に入るときに、この交渉に関しての一切の交渉事は漏らさない、口外しないという約束で話をスタートしておりますから、これは日本だけが漏らさないんじゃない、各国も同様な条件がついていると理解しております。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/25

第186回 衆議院 財務金融委員会 第7号

○麻生国務大臣 比較対照だとは思いますけれども、かなり知っている方だと思いますけれども、その知っているということも申し述べることはございません。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/25

第186回 衆議院 財務金融委員会 第7号

○麻生国務大臣 ただいま御決議のありました事項につきましては、政府といたしましても、御趣旨に沿って配意してまいりたいと存じます。 —————————————

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/25

第186回 衆議院 財務金融委員会 第7号

○麻生国務大臣 ただいま御決議のありました事項につきましては、政府といたしましても、御趣旨に沿って配意してまいりたいと存じます。 —————————————

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/25

第186回 参議院 財政金融委員会 第7号

○国務大臣(麻生太郎君) ただいま議題となりました関税定率法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案及び国際開発協会への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由及びその内容を御説明させていただきます。 まず、関税定率法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案について御説明いたします。 政府は、最近における内外の経済情勢等に対応するため、少額輸入貨物に対する簡易税率の適用対象額及び関税率等について所要の改正…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/20

第186回 参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(麻生太郎君) 昨年七月の講演において、ナチス政権下において、ワイマール憲法は十分な国民的理解及び議論のないまま形骸化されたあしき例というものを私なりの言葉で表現したところであります。これは何回もお答えしたとおりだと思いますが。 ただし、先ほど、そのときも申し上げましたけど、この例示は誤解を招く結果となったので、ナチス政権を例示として挙げたところにつきましては撤回をさせていただいたと記憶します。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/20

第186回 参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(麻生太郎君) これは今言われましたように、毎年度の当初予算の税収が、前年度の税収実績とか所得とか消費とか生産とかその他政府の経済見通しなどのあれを作って細かく見積りを行っているので、いわゆる税収の弾性値というようなざくっとしたものを使っているわけではないというのは、もう中西先生よく御存じのとおりなので。 それで、今言われましたのが、補正予算のところなんかが一番肝腎なところだと思いますので、時間もあれなんだと思いますので、結果…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/20

第186回 参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(麻生太郎君) これは非常に判断の難しいところだと存じますが、今の状況の中において、景気が確かにデフレ不況からの出口にいるところまでは来たと思っておりますが、これが直ちに景気回復に四月以降行くのかという点につきましてはいま一つまだよく見えていないところでありますので、したがって、かつてのような、バブル以前のような三を使うとかいうようなことはちょっと危険過ぎる。したがいまして、私どもとしては、今の一ないし一・一ぐらいのところを使…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/20

第186回 参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(麻生太郎君) これはいろいろ勘ぐって考えればいろいろなことができるのは、もう間違いなくこの種のことにお詳しい方々皆おできになるところだと存じますが、財務省としてやっぱりこの消費税に一番こだわっている大きな理由は、それは何といっても、少子高齢化に伴います日本のやっぱり社会保障を今後考えていった場合に、毎年一兆円前後のものが伸びていくという状況を考えた場合に、私どもとしてはこれを何とかせねばならぬ。 もう一点は、やっぱり現状のい…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/20

第186回 参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(麻生太郎君) はい。 日本インディヴィジュアル・セービングス・アカウントというのをNISAと称しておりますが、今御指摘のありましたように、正確な数じゃありませんけど、一挙に五百万口ぐらいになりました。これは、私どもの予想をはるかに超えるほどこういったものが多くなっておりますので、利用状況や把握の検証というのは今後やっていかねばならぬとは思いますが、この数を増えるのプラス百万の限度額を毎年というようなことを考えておりますけど、…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/20

第186回 参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(麻生太郎君) こういうのはあらかじめ言っておいていただきませんと、急にその日に言って、数字が分からぬように言われて、あほの子と言われてはかないませんので、済みませんけど、あらかじめ是非予告だけしておくようにお願いいたします。 その上で、この資料を今拝見しましたけれども、これは、今後三年間に限って、これは財務省において社会保障関係費を含めまして国の歳出をこれ機械的に算出した数字なんだと理解を、分かったんですけれども、これが今後…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/20

第186回 参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(麻生太郎君) 社会保障関係費の中の部分に占める高齢者の比率等々をこれまでもいろいろ検討されてきたところでありますけれども、これはなかなか、世論やら何やらを考えたときには極めて厳しいものがあったんだと存じます。 やっぱり子ども手当よりは高齢者という比率が高くなったというのも間違いなくこのところの傾向値で言えると思いますけれども、そういった意味では、私どもとしては、こういったようなことを検討すべき時期に来た、それほどせっぱ詰まっ…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/20

第186回 参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(麻生太郎君) 松田先生、これは財務省はクールジャパン担当しているわけじゃありませんからね。経産省所管のやつを財務省が答弁をするというのは非常に問題が起きて、問題じゃないかとまた言う人がいっぱいいますから、そちら側には。だから、そういった意味ではこれはうかつには答えられないというのが正直なところで、藤巻さんみたいな話がしたけりゃ、藤巻みたいに私のところに来られた方がいいですよ。藤巻さん、直接来ておられましたから。そこで話をした…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/20

第186回 参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(麻生太郎君) もう一人クールジャパンの担当がいるんですけれども、それも抑えてどうしても私ということだという前提を、ちょっと委員長、よくきちんと速記取っておいてもらわないと後でまた何かネタにされると話が込み入りますので。 藤巻さんという人は、背景が、背景というか、育ってこられた背景が面白かったものですから、終わった後何回か話をさせてもらって、手紙をやったり、向こうからは本が来たり、こっちも本をやったり、いろいろこう、どういうの…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/20

第186回 参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(麻生太郎君) これは修正案というのが出されておりますけれども、補助金とか交付金などにつきましては、これは政府の予算案を前提に一律に一定割合を減額する、そういった手法を取っておられるように見受けるんですが、これは、個々の予算の必要性は個別に検討される手間と暇は掛けられた方がいいです。一律にばっとやっちゃおうなんというのはこれは無責任ということになりますので、そこの点は問題があるのではないかと、率直な実感です。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/20

第186回 参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(麻生太郎君) 個別に言っていただかないと、全体の中でどうかと言われる質問ではちょっとお答えがしようがありませんので、個別に言っていただくなりなんなりしていただけば、それについてお答えさせていただきたいと存じます。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/20

第186回 参議院 財政金融委員会 第6号

○国務大臣(麻生太郎君) ただいま御決議のありました事項につきましては、政府といたしましても御趣旨に沿って配意してまいりたいと存じます。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2014/03/19

第186回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○麻生国務大臣 ただいま議題となりました関税定率法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案及び国際開発協会への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由及びその内容を御説明させていただきます。 まず、関税定率法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。 政府は、最近における内外の経済情勢等に対応するため、少額輸入貨物に対する簡易税率の適用対象額及び関税率等について所要の改正を行うこ…