鹿熊安正
会議録に記録された「鹿熊安正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 434 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/09/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- デジタル行政2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通・情報通信委員会39 件・39%
- 決算委員会28 件・28%
- 労働・社会政策委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 国会等の移転に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 参議院 交通・情報通信委員会 第3号
○鹿熊安正君 では最後に、郵便事業全体の収益状況についてお聞きいたします。 景気の落ち込みに伴いまして郵便事業の営業収入の確保も厳しいようでありますが、郵便は郵便局事業の柱であり、それが危ないということでは郵便局全体が大変なことになります。聞くところによると、出される郵便の量は減っておらず、例えば今まで八十円の封書で出されていたものが五十円のはがきで出されるというように利用構造そのものが変化しているようにも承っております。これははっきり…
第143回 参議院 交通・情報通信委員会 第3号
○鹿熊安正君 どうもありがとうございました。 大臣のますますの御活躍をお祈り申し上げまして、私の質問を終わらせていただきます。
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第18号
○委員長(鹿熊安正君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、保坂三蔵君及び直嶋正行君が委員を辞任され、その補欠として佐藤静雄君及び勝木健司君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第18号
○委員長(鹿熊安正君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第18号
○委員長(鹿熊安正君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に笹野貞子君を指名いたします。 —————————————
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第18号
○委員長(鹿熊安正君) これより請願の審査を行います。 第六五五号障害者の雇用率引上げ、職域拡大等に関する請願外百七十件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第六五五号障害者の雇用率引上げ、職域拡大等に関する請願、第九六九号透析患者等中途障害者の雇用の安定に関する請願外五十三件及び第二二八四号抜本的な雇用促進策に関する請願外三件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第六五六号労働者災…
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第18号
○委員長(鹿熊安正君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第18号
○委員長(鹿熊安正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第18号
○委員長(鹿熊安正君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 労働問題及び社会政策に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第18号
○委員長(鹿熊安正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第18号
○委員長(鹿熊安正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第18号
○委員長(鹿熊安正君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本年は本院議員の通常選挙が行われる年であります。選挙に臨まれる方々には、御健闘の上、所期の目的を貫徹されることをお祈りいたします。 また、本委員会におきましては、佐々木満君及び聴濤弘君の両名が勇退され、後進に道をお開きになると承っております。 佐々木君におかれましては、昭和五十一年当選以来二十二年にわたって、また、聴濤君におかれましては、平成四年当選以来六年にわたって、それ…
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第18号
○委員長(鹿熊安正君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時七分散会 —————・—————
第142回 参議院 本会議 第23号
○鹿熊安正君 ただいま議題となりました法律案につきまして、労働・社会政策委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、社会保険労務士試験の安定的、効率的な実施体制の構築並びに行政事務の簡素合理化を図るため、同試験に係る事務を、合格の決定に関するものを除き、全国社会保険労務士会連合会に委託できることとするとともに、社会保険労務士の業務を拡充するなど、所要の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、国家…
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第17号
○委員長(鹿熊安正君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十二日までに、中原爽君、勝木健司君及び山下栄一君が委員を辞任され、その補欠として佐藤静雄君、今泉昭君及び山本保君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第17号
○委員長(鹿熊安正君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第17号
○委員長(鹿熊安正君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に吉川春子君を指名いたします。 —————————————
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第17号
○委員長(鹿熊安正君) 社会保険労務士法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第17号
○委員長(鹿熊安正君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第17号
○委員長(鹿熊安正君) 御異議ないと認めます。 —————————————