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自由民主党参議院
総発言数
434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通・情報通信委員会39 件・39%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 労働・社会政策委員会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 国会等の移転に関する特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

434 20 を表示
自由民主党1998/04/02

142参議院 労働・社会政策委員会 第14号

○委員長(鹿熊安正君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、佐藤静雄君が委員を辞任され、その補欠として常田享詳君が選任されました。 —————————————

自由民主党1998/04/02

142参議院 労働・社会政策委員会 第14号

○委員長(鹿熊安正君) これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党1998/04/02

142参議院 労働・社会政策委員会 第14号

○委員長(鹿熊安正君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/04/02

142参議院 労働・社会政策委員会 第14号

○委員長(鹿熊安正君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1998/04/02

142参議院 労働・社会政策委員会 第14号

○委員長(鹿熊安正君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 笹野貞子君から発言を求められておりますので、これを許します。笹野貞子君。

自由民主党1998/04/02

142参議院 労働・社会政策委員会 第14号

○委員長(鹿熊安正君) ただいま笹野君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1998/04/02

142参議院 労働・社会政策委員会 第14号

○委員長(鹿熊安正君) 全会一致と認めます。よって、笹野君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、伊吹労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。伊吹労働大臣。

自由民主党1998/04/02

142参議院 労働・社会政策委員会 第14号

○委員長(鹿熊安正君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/04/02

142参議院 労働・社会政策委員会 第14号

○委員長(鹿熊安正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十五分散会

自由民主党1998/03/31

142参議院 本会議 第16号

○鹿熊安正君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、労働・社会政策委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律案は、国際情勢の変化等に伴い、今後においても駐留軍関係離職者及び漁業離職者の発生が予想されることにかんがみ、これら離職者対策を引き続き講ずる必要があるため、両臨時措置法についてその有効期限を五年間延長しよ…

自由民主党1998/03/31

142参議院 労働・社会政策委員会 第13号

○委員長(鹿熊安正君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨三十日、阿部正俊君が委員を辞任され、その補欠として坪井一宇君が選任されました。 —————————————

自由民主党1998/03/31

142参議院 労働・社会政策委員会 第13号

○委員長(鹿熊安正君) 駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律案並びに雇用保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案、以上両案を一括して議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います、

自由民主党1998/03/31

142参議院 労働・社会政策委員会 第13号

○委員長(鹿熊安正君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十七分休憩 —————・————— 午後一時三分開会

自由民主党1998/03/31

142参議院 労働・社会政策委員会 第13号

○委員長(鹿熊安正君) ただいまから労働・社会政策委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、勝木健司君が委員を辞任され、その補欠として平田健二君が選任されました。 —————————————

自由民主党1998/03/31

142参議院 労働・社会政策委員会 第13号

○委員長(鹿熊安正君) 休憩前に引き続き、駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律案並びに雇用保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案、以上両案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1998/03/31

142参議院 労働・社会政策委員会 第13号

○委員長(鹿熊安正君) 他に御発言もなければ両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/03/31

142参議院 労働・社会政策委員会 第13号

○委員長(鹿熊安正君) 御異議ないと認めます。 これより駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律案について討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1998/03/31

142参議院 労働・社会政策委員会 第13号

○委員長(鹿熊安正君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、雇用保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党1998/03/31

142参議院 労働・社会政策委員会 第13号

○委員長(鹿熊安正君) 他に御意見もなければ、討論は終局したもめと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/03/31

142参議院 労働・社会政策委員会 第13号

○委員長(鹿熊安正君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 雇用保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕