鹿熊安正
会議録に記録された「鹿熊安正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 434 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- デジタル行政2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通・情報通信委員会39 件・39%
- 決算委員会28 件・28%
- 労働・社会政策委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 国会等の移転に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第9号
○委員長(鹿熊安正君) 本件に対する質疑はこの程度とし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十分散会
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第8号
○委員長(鹿熊安正君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三日、阿部正俊君、武見敬三君、今泉昭君、竹村泰子君、和田洋子君及び瀬谷英行君が委員を辞任され、その補欠として上杉光弘君、小山孝雄君、勝木健司君、笹野貞子君、長谷川清君及び菅野壽君が選任されました。 また本日、聴濤弘君が委員を辞任され、その補欠として吉岡吉典君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第8号
○委員長(鹿熊安正君) 理事の補欠選任についでお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第8号
○委員長(鹿熊安正君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に笹野貞子君を指名いたします。 —————————————
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第8号
○委員長(鹿熊安正君) 労働問題及び社会政策に関する調査を議題とし、労働行政の基本施策について、伊吹労働大臣から所信を聴取いたします。伊吹労働大臣。
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第8号
○委員長(鹿熊安正君) 次に、平成十年度労働省関係予算について説明を聴取いたします。渡邊労働大臣官房長。
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第8号
○委員長(鹿熊安正君) 以上で所信及び予算の説明聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散会 —————・—————
第142回 参議院 本会議 第11号
○鹿熊安正君 ただいま議題となりました法律案につきまして、労働・社会政策委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、第百三十九回国会に衆議院において熊代昭彦君外四名から提出され、翌第百四十回国会で同院において修正議決されたものでありまして、本院においては、同国会及び第百四十一回国会で継続審査となったものであります。 本法律案の内容は、市民活動を行う団体に広く法人格を付与すること等により、ボランティア活動を初めとする…
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第7号
○委員長(鹿熊安正君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二日、上杉光弘君、笹野貞子君、菅野壽君及び吉岡吉典君が委員を辞任され、その補欠として武見敬三君、和田洋子君、瀬谷英行君及び聴濤弘君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第7号
○委員長(鹿熊安正君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第7号
○委員長(鹿熊安正君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に竹村泰子君を指名いたします。 —————————————
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第7号
○委員長(鹿熊安正君) 市民活動促進法案を議題といたします。 本案の原案並びに修正案に対する質疑は去る二月二十六日に終局いたしておりますので、これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第7号
○委員長(鹿熊安正君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第7号
○委員長(鹿熊安正君) 御異議ないと認めます。 これより市民活動促進法案について採決に入ります。 まず、海老原君外六名提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第7号
○委員長(鹿熊安正君) 全会一致と認めます。よって、海老原君外六名提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部の採決を行います。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第7号
○委員長(鹿熊安正君) 全会一致と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は全会一致をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 竹村泰子君から発言を求められておりますので、これを許します。竹村君。
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第7号
○委員長(鹿熊安正君) ただいま竹村君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第7号
○委員長(鹿熊安正君) 全会一致と認めます。よって、竹村君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、尾身経済企画庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。尾身経済企画庁長官。
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第7号
○委員長(鹿熊安正君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第7号
○委員長(鹿熊安正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十三分散会