鹿熊安正
会議録に記録された「鹿熊安正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 434 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- デジタル行政2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通・情報通信委員会39 件・39%
- 決算委員会28 件・28%
- 労働・社会政策委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 国会等の移転に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第3号
○委員長(鹿熊安正君) 市民活動促進法案、非営利法人特例法案及び市民公益活動法人法案を一括して議題といたします。 本日は、三案審査のため、参考人として、午前は日本NPOセンター常務理事・事務局長山岡義典君、弁護士福島瑞穂君、芸術文化振興連絡会議議長江見俊太郎君、以上の三名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうご…
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第3号
○委員長(鹿熊安正君) ありがとうございました。 次に、福島参考人にお願いいたします。福島参考人。
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第3号
○委員長(鹿熊安正君) ありがとうございました。 次に、江見参考人にお願いいたします。江見参考人。
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第3号
○委員長(鹿熊安正君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第3号
○委員長(鹿熊安正君) 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言御礼のごあいさつを申し上げます。 本日は長時間にわたり、大変貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 午後二時に再開することとし、休憩いたします。 午後一時六分休憩 —————・————— 午後二時開会
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第3号
○委員長(鹿熊安正君) ただいまから労働・社会政策委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、戸田邦司君が委員を辞任され、その補欠として都築譲君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第3号
○委員長(鹿熊安正君) 休憩前に引き続き、市民活動促進法案、非営利法人特例法案及び市民公益活動法人法案を一括して議題といたします。 三案審査のため、参考人として、午後は経団連1%クラブ会長若原泰之君、日本民際交流センター代表秋尾晃正君、株式会社電通総研研究主幹伊藤裕夫君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにあり…
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第3号
○委員長(鹿熊安正君) 若原参考人、ありがとうございました。 次に、秋尾参考人にお願いいたします。秋尾参考人。
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第3号
○委員長(鹿熊安正君) 秋尾参考人ありがとうございました。 次に、伊藤参考人にお願いいたします。伊藤参考人。
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第3号
○委員長(鹿熊安正君) 伊藤参考人、ありがとうございました。 以上で参考人の意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第3号
○委員長(鹿熊安正君) 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言御礼のごあいさつを申し上げます。 本日は長時間にわたり、大変貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手) 三案に対する本日の審査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時四十五分散会
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第2号
○委員長(鹿熊安正君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十六日、長谷川清君、木庭健太郎君及び都築譲君が委員を辞任され、その補欠として竹村泰子君、猪熊重二君及び阿曽田清君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第2号
○委員長(鹿熊安正君) 市民活動促進法案、非営利法人特例法案及び市民公益活動法人法案を一括して議題といたします。 三案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第2号
○委員長(鹿熊安正君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(鹿熊安正君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言ごあいさつを申し上げます。 去る十二日の本会議におきまして、労働・社会政策委員長に選任されました鹿熊安正でございます。 今回の委員会再編に伴い新設されました本委員会は、従来の労働委員会が担っていた労働問題という国民生活に密接にかかわる問題に関する事項を引き継いだのみならず、新たにボランティアあるいは家族及び余暇に関する事項を所管に加え、その重要…
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(鹿熊安正君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(鹿熊安正君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に海老原義彦君、狩野安君、笹野貞子君、大脇雅子君及び吉川春子君を指名いたします。 —————————————
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(鹿熊安正君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきまして、労働問題及び社会政策に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(鹿熊安正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(鹿熊安正君) 速記を起こしてください。 —————————————