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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1966/08/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会85 件・85%
  • 逓信委員会10 件・10%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1966/08/29

52参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○理事(鹿島俊雄君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 労働問題に関する調査を議題といたします。 この際、山手労働大臣及び海部労働政務次官から発言を求められておりまするので、これを許します。山手労働大臣。

自由民主党1966/08/29

52参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○理事(鹿島俊雄君) 海部労働政務次官。

自由民主党1966/08/29

52参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○理事(鹿島俊雄君) では、労働行政に関する件について調査を行ないます。 本件に関し、御質疑のある方は、順次御発言願います。

自由民主党1966/08/29

52参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○理事(鹿島俊雄君) それでは、午前の調査はこの程度といたし、午後は一時に再開し、厚生省関係の調査を行ないます。 これにて休憩いたします。 午前十一時三十五分休憩 —————・————— 午後一時十三分開会 〔理事鹿島俊雄君委員長席に着く〕

自由民主党1966/08/29

52参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○理事(鹿島俊雄君) ただいまより社会労働委員会を打開いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。本日、大橋和孝君が委員を辞任せられ、その補欠として小林武君が選任されました。 —————————————

自由民主党1966/08/29

52参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○理事(鹿島俊雄君) 社会保障制度に関する調査を議題といたします。 この際、鈴木厚生大臣から発言を求められておりまするので、これを許します。鈴木厚生大臣。

自由民主党1966/08/29

52参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○理事(鹿島俊雄君) では、これより厚生行政に関する件について調査を行ないます。 本件に関し、御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1966/08/29

52参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○理事(鹿島俊雄君) 他に御発言もなければ、本件に関する質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。 次回の委員会につきましては委員長に御一任を願うこととし、追って公報をもってこれをお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十八分散会

自由民主党1966/05/26

51参議院 社会労働委員会 第16号

○鹿島俊雄君 自民、社会、公明及び民社の四派共同提出にかかる修正案について、私からその提案理由を申し上げます。 修正案はお手元にお届けしてありますので、朗読を省略いたします。 修正の要旨は、原案が定めている施行期日を一カ月おくらせることであります。したがって、改定される保険料を六月一日から徴収し、七月一日から改定される保険金を支給することと相なります。これに伴って、経過措置を定めている各項に規定された月日についてもそれぞれ一カ月ずつおく…

自由民主党1966/05/11

51参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○鹿島俊雄君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、委員長に大森創造君を推選することの動議を提出いたします。

自由民主党1966/04/27

51参議院 社会労働委員会 第13号

○鹿島俊雄君 私は、自由民主党、日本社会党、公明党及び民主社会党を代表して、四派共同提出の修正案について御説明申し上げます。 修正案はお手元にお届けしてあるとおりでありますが、その要旨は、船員保険の保険料率を千分の一引き下げること及びこれに伴って労使の分担料率についてそれぞれ千分の〇・五ずつの引き下げを行なうことであります。 委員各位の御賛同をお上願いいたします。

自由民主党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○鹿島俊雄君 議事進行について。 私は、ただいまの御質問を聞いていると、質問者において少しく行き過ぎの点があると思う。相手方は参考人です。この委員会は労働争議の調査機関でもなければ審問機関でもないのです。また、本日の出席者は証人として喚問しているのじゃないのですから、その原則的な考え方のもとで質疑の進行をすべきものと思います。私はさように希望いたします。

自由民主党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○鹿島俊雄君 しかし、問題は現在司直の手にゆだねられて、捜査段階にあるし、それから、地労委の動きもあるでしょうから、ある程度限度がある。

自由民主党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○鹿島俊雄君 いや、制約ではない。意見を述べておるのです。

自由民主党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○鹿島俊雄君 ちょっとあなたは……。

自由民主党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○鹿島俊雄君 文句とは何か。

自由民主党1966/01/18

51参議院 社会労働委員会 第3号

○理事(鹿島俊雄君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動についてお知らせいたします。一月四日、田代富士男君が委員を辞任され、その補欠として小平芳平君が選任されました。 —————————————

自由民主党1966/01/18

51参議院 社会労働委員会 第3号

○理事(鹿島俊雄君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 不当労働行為に関する件の調査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/01/18

51参議院 社会労働委員会 第3号

○理事(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時は二月三日午前十時とし、人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/01/18

51参議院 社会労働委員会 第3号

○理事(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————