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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1967/07/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会85 件・85%
  • 逓信委員会10 件・10%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1967/07/20

55参議院 商工委員会 第19号

○委員長(鹿島俊雄君) 七時に再開することにいたしまして、これにて休憩いたします。 午後六時三分休憩 —————・————— 午後七時二十分開会

自由民主党1967/07/20

55参議院 商工委員会 第19号

○委員長(鹿島俊雄君) それではこれより商工委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、石油開発公団法案の質疑を行ないます。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/20

55参議院 商工委員会 第19号

○委員長(鹿島俊雄君) では他に御発言もなければ、本案に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 商工委員会 第19号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより本案の討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますので、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 商工委員会 第19号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 石油開発公団法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 商工委員会 第19号

○委員長(鹿島俊雄君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 商工委員会 第19号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時五十六分散会 —————・—————

自由民主党1967/07/19

55参議院 本会議 第26号

○鹿島俊雄君 ただいま議題となりました特定繊維工業構造改善臨時措置法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本法案は、わが国の繊維工業の中心業種である紡績業と織布業の特定のものにつき、五年を限って構造改善を行なおうとするものであります。 紡績業に対しては、通産大臣が、設備の近代化、生産規模の適正化、過剰設備の処理等の計画を立て、この計画を推進するために必要な助成措置を講ずることとし、特に過剰設…

自由民主党1967/07/18

55参議院 商工委員会 第18号

○委員長(鹿島俊雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、衆議院送付の特定繊維工業構造改善臨時措置法案を議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/18

55参議院 商工委員会 第18号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/18

55参議院 商工委員会 第18号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記を起こして。 瞬時休憩いたします。 午前十二時休憩 —————・————— 午後一時四十五分開会

自由民主党1967/07/18

55参議院 商工委員会 第18号

○委員長(鹿島俊雄君) これより商工委員会を再開いたします。 先ほど委員の変更がございました。 白木義一郎君が辞任され、黒柳明君が選任されました。 —————————————

自由民主党1967/07/18

55参議院 商工委員会 第18号

○委員長(鹿島俊雄君) 休憩前に引き続き特定繊維工業構造改善臨時措置法案の質疑を行ないます。質疑のおありの方は順次御発言を願います。大矢委員。

自由民主党1967/07/18

55参議院 商工委員会 第18号

○委員長(鹿島俊雄君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は尽きたものと認めて、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/18

55参議院 商工委員会 第18号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより本案の討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/18

55参議院 商工委員会 第18号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。特定繊維工業構造改善臨時措置法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/18

55参議院 商工委員会 第18号

○委員長(鹿島俊雄君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/18

55参議院 商工委員会 第18号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1967/07/18

55参議院 商工委員会 第18号

○委員長(鹿島俊雄君) 次に、衆議院送付、石油開発公団法案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、まず政府委員から補足説明を聴取いたします。両角鉱山局長。

自由民主党1967/07/18

55参議院 商工委員会 第18号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕