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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1967/08/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会85 件・85%
  • 逓信委員会10 件・10%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1967/08/18

56参議院 商工委員会 第2号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56参議院 商工委員会 第2号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1967/08/18

56参議院 商工委員会 第2号

○委員長(鹿島俊雄君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 この会期中に産業貿易及び経済計画等に関する調査を完了することが困難であると考えられますので、閉会中も引き続き調査を行なうことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56参議院 商工委員会 第2号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56参議院 商工委員会 第2号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1967/08/18

56参議院 商工委員会 第2号

○委員長(鹿島俊雄君) 次に、閉会中の委員派遣の件でございますが、本件の取り扱いにつきましては、便宜委員長に御一任願っておき、必要が生じました場合には、派遣目的、派遣地、参加人員の人選等を定め、これを行ないたいと存じますが、さよう取り計らうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56参議院 商工委員会 第2号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十八分散会 —————・—————

自由民主党1967/07/28

56参議院 商工委員会 第1号

○委員長(鹿島俊雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。 本月二十六日、森八三一君及び田中茂穂君が辞任され、その補欠として宮崎正雄君及び松平勇雄君が選任されました。 —————————————

自由民主党1967/07/28

56参議院 商工委員会 第1号

○委員長(鹿島俊雄君) 次に、調査承認要求に関する件を議題といたします。 今期国会におきましても、前国会と同様に、産業貿易及び経済計画等に関する調査を行なうことといたしまして、議長に対し、調査承認要求書を提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/28

56参議院 商工委員会 第1号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/28

56参議院 商工委員会 第1号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十分散会

自由民主党1967/07/21

55参議院 本会議 第28号

○鹿島俊雄君 ただいま議題となりました三法案について御報告いたします。 小規模企業共済法の一部を改正する法律案は、共済金を一割増額して支給するという共済制度を新たに追加しようとするものであります。 中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案は、新たに協業組合制度を設けようとするものであります。 石油開発公団法案は、新たに公団を設立し、これに海外石油の探鉱開発の助成を行なわせようとするものであります。 委員会における三法案の質疑…

自由民主党1967/07/21

55参議院 本会議 第28号

○鹿島俊雄君 ただいま議題となりました法案について申し上げます。 本法案は、貿易等に従事する者の研修施設をつくろうとするもので、本法案は衆議院で「貿易大学校」を「貿易研修センター」と修正しております。 委員会の質疑については会議録に譲ります。 質疑を終わり、討論もなく、採決の結果、全会一致をもって衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。 以上報告を終わります。(拍手)

自由民主党1967/07/21

55参議院 商工委員会 第20号

○委員長(鹿島俊雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、貿易大学校法案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/21

55参議院 商工委員会 第20号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/21

55参議院 商工委員会 第20号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記を起こして。 この際、御報告いたします。本案は衆議院から送付され、本付託になりました。 なお、本案は衆議院において修正されておりまするので、その修正点の説明を承りたいと存じます。衆議院議員田中武夫君。

自由民主党1967/07/21

55参議院 商工委員会 第20号

○委員長(鹿島俊雄君) 以上で修正点の説明は終了いたしました。 それでは貿易大学校法案の質疑を続行いたします。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/21

55参議院 商工委員会 第20号

○委員長(鹿島俊雄君) 御苦労さまでした。

自由民主党1967/07/21

55参議院 商工委員会 第20号

○委員長(鹿島俊雄君) ちょっと速記をとめて。 〔午後十一時十九分速記中止〕 〔午後十一時三十三分速記開始〕

自由民主党1967/07/21

55参議院 商工委員会 第20号

○委員長(鹿島俊雄君) それでは速記を起こして。 本案に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕