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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1967/07/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会85 件・85%
  • 逓信委員会10 件・10%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1967/07/21

55参議院 商工委員会 第20号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより本案の討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/21

55参議院 商工委員会 第20号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。貿易大学校法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/21

55参議院 商工委員会 第20号

○委員長(鹿島俊雄君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/21

55参議院 商工委員会 第20号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1967/07/21

55参議院 商工委員会 第20号

○委員長(鹿島俊雄君) 次に請願の審査を行ないます。第五二五号発明、発見者及び考案者にバッジ交付に関する請願外五十三件を一括して議題といたします。 本請願につきましては、慣例により、理事会において慎重に検討いたしました。以下お手元に配付いたしました資料によりましてその結果を報告いたします。 第五二七号豪雪地帯対策特別措置法の完全実施に関する請願、第八八二号電力料金の逓減に関する請願、第二八八五号中小企業の事業活動を圧迫する農協事業の是正…

自由民主党1967/07/21

55参議院 商工委員会 第20号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/21

55参議院 商工委員会 第20号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1967/07/21

55参議院 商工委員会 第20号

○委員長(鹿島俊雄君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。この会期中に産業貿易及び経済計画等に関する調査を完了することが困難であると考えられますので、閉会中も引き続き調査を行なうこととし、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/21

55参議院 商工委員会 第20号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/21

55参議院 商工委員会 第20号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十一時三十九分散会 —————・—————

自由民主党1967/07/20

55参議院 商工委員会 第19号

○委員長(鹿島俊雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。 昨十九日、黒柳明君及び高山恒雄君が辞任され、その補欠として白木義一郎君及び向井長年君が選任されました。 —————————————

自由民主党1967/07/20

55参議院 商工委員会 第19号

○委員長(鹿島俊雄君) 次に、衆議院送付の小規模企業共済法の一部を改正する法律案及び中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/20

55参議院 商工委員会 第19号

○委員長(鹿島俊雄君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 商工委員会 第19号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより両案の討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでありますが、討論は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 商工委員会 第19号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより両案の採決に入ります。 まず、小規模企業共済法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 商工委員会 第19号

○委員長(鹿島俊雄君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 商工委員会 第19号

○委員長(鹿島俊雄君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 商工委員会 第19号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 商工委員会 第19号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記を起こして。 —————————————

自由民主党1967/07/20

55参議院 商工委員会 第19号

○委員長(鹿島俊雄君) 次に、衆議院送付の石油開発公団法案を議題とし、前回に引き続き、質疑を行ないます。質疑のおありの方は、順次、御発言を願います。