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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1967/07/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会85 件・85%
  • 逓信委員会10 件・10%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1967/07/18

55参議院 商工委員会 第18号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記を起こして。 それではこれより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/18

55参議院 商工委員会 第18号

○委員長(鹿島俊雄君) 本案の質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十四分散会 —————・—————

自由民主党1967/07/14

55参議院 本会議 第25号

○鹿島俊雄君 ただいま議題となりました二法案について、商工委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、原子力基本法の一部を改正する法律案は、原子力の開発機関として、新たに動力炉・核燃料開発事業団について規定を設けるとともに、同事業団に吸収される原子燃料公社に関する規定の廃止し、あわせて若干の規定の整備を行なおうとするものであります。 次に、動力炉・核燃料開発事業団法案は、わが国における核燃料の安定供給と有効利用のため、より…

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。 昨日、松平勇雄君が辞任され、その補欠として森八三一君が選任されました。 —————————————

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) 次に、衆議院送付の原子力基本法の一部を改正する法律案及び動力炉・核燃料開発事業団法案の両案を一括して議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記を起こして。

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記をつけて。

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記を起こして。 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより両案の討論に入ります。 御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより両案の採決に入ります。 まず、原子力基本法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、動力炉核燃料開発事業団法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 一時四十分に再開することにいたしまして、これにて休憩いたします。 午後零時十八分休憩 —————・————— 午後二時五分開会

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) これより商工委員会を再開いたします。 先刻委員の変更がございました。和泉覚君、小柳勇君及び向井長年君が委員を辞任され、その補欠として、白木義一郎君、大橋和孝君及び高山恒雄君が選任されました。 —————————————

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) 午後は、まず特定繊維工業構造改善臨時措置法案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしております。 まず、政府委員から補足説明を聴取いたします。乙竹繊維雑貨局長。

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) それではこれより質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) 本案に対する質疑は、本日のところ、この程度にいたします。 —————————————