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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1967/07/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会85 件・85%
  • 逓信委員会10 件・10%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) 次に、小規模企業共済法の一部を改正する法律案及び中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 両案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、まず、政府委員から両案の補足説明を聴取いたします。影山中小企業庁長官。

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) それでは、これより両案の質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) この際、参考人の出席要求についておはかりいたします。 ただいま議題といたしております両案審査のための参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時、人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1967/07/13

55参議院 商工委員会 第17号

○委員長(鹿島俊雄君) 両案に対する質疑は、本日のところはこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十二分散会 —————・—————

自由民主党1967/07/12

55参議院 本会議 第24号

○鹿島俊雄君 ただいま議題となりました「航空機工業振興法等の一部を改正する法律案」について、商工委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本法律案は、現在中型輸送機YS11型の量産を行なっております日本航空機製造株式会社の事業を一段と助成するため、同社に対し、YS11型の試作試験段階の終了後も、なお新たな政府出資ができることとし、その限度を四十二億円とするものであります。 委員会におきましては、YS11型の事故原因…

自由民主党1967/07/11

55参議院 商工委員会 第16号

○委員長(鹿島俊雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。 本日、白木義一郎君が辞任され、その補欠として和泉覚君が選任されました。 —————————————

自由民主党1967/07/11

55参議院 商工委員会 第16号

○委員長(鹿島俊雄君) 次に、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律案を議題といたします。政府の提案理由の説明を聴取いたします。菅野通産大臣。

自由民主党1967/07/11

55参議院 商工委員会 第16号

○委員長(鹿島俊雄君) ただいま説明になられました法案につきましては、審議を後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1967/07/11

55参議院 商工委員会 第16号

○委員長(鹿島俊雄君) 次に、衆議院送付の航空機工業振興法等の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/11

55参議院 商工委員会 第16号

○委員長(鹿島俊雄君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/11

55参議院 商工委員会 第16号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより本案の討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/11

55参議院 商工委員会 第16号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 航空機工業振興法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/11

55参議院 商工委員会 第16号

○委員長(鹿島俊雄君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/11

55参議院 商工委員会 第16号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1967/07/11

55参議院 商工委員会 第16号

○委員長(鹿島俊雄君) 次に、衆議院送付の原子力基本法の一部を改正する法律案及び動力炉・核燃料開発事業団法案の両案を一括して議題といたします。 ただいま議題といたしました両案のうち、動力炉・核燃料開発事業団法案につきましては、衆議院において修正をせられておりまするので、まず最初に修正点の説明を聴取いたします。衆議院議員石野久男君。

自由民主党1967/07/11

55参議院 商工委員会 第16号

○委員長(鹿島俊雄君) 以上で修正点の説明は終了いたしました。 それではこれより両案の質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/11

55参議院 商工委員会 第16号

○委員長(鹿島俊雄君) 両案に対する質疑は、本日のところこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会 —————・—————

自由民主党1967/07/10

55参議院 本会議 第23号

○鹿島俊雄君 ただいま議題となりました中小企業振興事業団法案について、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法案は、現行の「特別会計」による「中小企業高度化資金貸し付け制度」と日本中小企業指導センターにかえて、新たに事業団を設立し、工場または店舗の集団化、その他構造改善事業と指導とをあわせて総合的に実施させるとともに、経営合理化等に必要な研修指導事業もあわせ行なおうとするものであります。 本委員会におきましては、事…