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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1967/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会85 件・85%
  • 逓信委員会10 件・10%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1967/07/06

55参議院 商工委員会 第15号

○委員長(鹿島俊雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、衆議院送付の航空機工業振興法等の一部を改正する法律案を議題とし、引き続き質疑を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言願います。

自由民主党1967/07/06

55参議院 商工委員会 第15号

○委員長(鹿島俊雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/06

55参議院 商工委員会 第15号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記を起こして。 会議の進行の都合によりまして、本案の質疑は後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1967/07/06

55参議院 商工委員会 第15号

○委員長(鹿島俊雄君) 次に、衆議院送付の中小企業振興事業団法案を議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/06

55参議院 商工委員会 第15号

○委員長(鹿島俊雄君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/06

55参議院 商工委員会 第15号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより本案の討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1967/07/06

55参議院 商工委員会 第15号

○委員長(鹿島俊雄君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/06

55参議院 商工委員会 第15号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 中小企業振興事業団法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/06

55参議院 商工委員会 第15号

○委員長(鹿島俊雄君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました各党共同提案にかかる小柳君提出の附帯決議案を議題といたします。 小柳君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/06

55参議院 商工委員会 第15号

○委員長(鹿島俊雄君) 全会一致と認めます。よって小柳君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、菅野通産大臣から発言を求められておりまするので、この際これを許します。

自由民主党1967/07/06

55参議院 商工委員会 第15号

○委員長(鹿島俊雄君) なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/06

55参議院 商工委員会 第15号

○要員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会 —————・—————

自由民主党1967/07/04

55参議院 商工委員会 第14号

○委員長(鹿島俊雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。去る六月二十九日、津島文治君が辞任され、その補欠として和田鶴一君が選任されました。翌三十日、横井太郎君、和田鶴一君及び鈴木強君が辞任され、その補欠として園田清充君、堀本宜実君、竹田現照君が選任されました。また昨日、園田清充君及び堀本宜実君が辞任され、その補欠として横井太郎君及び津島文治君が選任されました。 ————————————…

自由民主党1967/07/04

55参議院 商工委員会 第14号

○委員長(鹿島俊雄君) 次に、原子力基本法の一部を改正する法律案及び動力炉・核燃料開発事業団法案の両案を一括して議題といたします。 両案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、本日は、まず政府委員からその補足説明を聴取いたします。村田原子力局長。

自由民主党1967/07/04

55参議院 商工委員会 第14号

○委員長(鹿島俊雄君) それではこれより両案の質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言願います。

自由民主党1967/07/04

55参議院 商工委員会 第14号

○委員長(鹿島俊雄君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は、本日のところこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1967/07/04

55参議院 商工委員会 第14号

○委員長(鹿島俊雄君) 次に、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題とし、宇宙開発に関する件について質疑を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/04

55参議院 商工委員会 第14号

○委員長(鹿島俊雄君) 他に御発言もなければ、本件調査はこの程度にいたします。 一時二十分に再開することにいたしまして、これにて休憩いたします。 午後一零時十六分休憩 —————・————— 午後一時三十一分開会

自由民主党1967/07/04

55参議院 商工委員会 第14号

○委員長(鹿島俊雄君) これより商工委員会を再開いたします。 午後は、まず衆議院送付の中小企業振興事業団法案を議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/04

55参議院 商工委員会 第14号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕