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公明党参議院
総発言数
3,326 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1986/05/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会32 件・32%
  • 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 経済産業委員会13 件・13%
  • 本会議3 件・3%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,326 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) 他に御発言もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 日本国有鉄道の経営する事業の運営の改善のために昭和六十一年度において緊急に講ずべき特別措置に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、安恒君から発言を求められておりますので、これを許します。安恒君。

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) ただいま安恒君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) 多数と認めます。よって、安恒君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、三塚運輸大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。三塚運輸大臣。

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) なお、審査報告書の作成につきましては。これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十時五十八分散会 ―――――・―――――

公明党・国民会議1986/05/15

第104回 参議院 運輸委員会 第12号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 日本国有鉄道の経営する事業の運営の改善のために昭和六十一年度において緊急に講ずべき特別措置に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/05/15

第104回 参議院 運輸委員会 第12号

○委員長(鶴岡洋君) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時三分休憩 —————・————— 午後一時五分開会

公明党・国民会議1986/05/15

第104回 参議院 運輸委員会 第12号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、日本国有鉄道の経営する事業の運営の改善のために昭和六十一年度において緊急に講ずべき特別措置に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/05/15

第104回 参議院 運輸委員会 第12号

○委員長(鶴岡洋君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 —————————————

公明党・国民会議1986/05/15

第104回 参議院 運輸委員会 第12号

○委員長(鶴岡洋君) 次に、特定外航船舶解撤促進臨時措置法案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。三塚運輸大臣。

公明党・国民会議1986/05/15

第104回 参議院 運輸委員会 第12号

○委員長(鶴岡洋君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する自後の審査は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十四分散会 —————・—————

公明党・国民会議1986/05/13

第104回 参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 日本国有鉄道の経営する事業の運営の改善のために昭和六十一年度において緊急に講ずべき特別措置に関する法律案を議題といたします。 本案につきましては、既に趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/05/13

第104回 参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(鶴岡洋君) 午後二時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 —————・————— 午後二時開会

公明党・国民会議1986/05/13

第104回 参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、日本国有鉄道の経営する事業の運営の改善のために昭和六十一年度において緊急に講ずべき特別措置に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/05/13

第104回 参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(鶴岡洋君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時一分散会 —————・—————

公明党・国民会議1986/05/09

第104回 参議院 本会議 第15号

○鶴岡洋君 ただいま議題となりました港湾整備緊急措置法の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、港湾整備事業の緊急かつ計画的な実施を引き続き促進するため、昭和六十一年度を初年度とする新たな港湾整備五カ年計画を策定しようとするものであります。 委員会における質疑の詳細は会議録によって御承知願います。 質疑を終局し、討論に入りましたところ、日本共産党小笠原委員より反対の意見が…

公明党・国民会議1986/05/08

第104回 参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 港湾整備緊急措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、既に趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。