鶴岡洋
会議録に記録された「鶴岡洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,326 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会32 件・32%
- 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 経済産業委員会13 件・13%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 参議院 逓信委員会 第1号
○鶴岡洋君 それははっきり出せませんかね、九千六百人の人がどういう理由でやめたか。
第107回 参議院 逓信委員会 第1号
○鶴岡洋君 何で把握できないの、それ。おたくの会社のことでしょう。幾ら大きな会社だといったって、それぐらいはっきり人事管理しなければ会社の営業の問題にもかかわってくるんじゃないですか。なぜこれできないんですか、九千六百人ぐらい。何でやめたのか、どういう理由なのか。また、ことしだって採用しているでしょう。その採用はどこの穴埋めに採用したか。おたくの会社でやったことでしょう。退職理由があいまいなのをそんなの調べられないなんて、そんな理由はな…
第107回 参議院 逓信委員会 第1号
○鶴岡洋君 合理化したり省力化したり、おたくの会社でもやっぱり民営化になったのだからスリム化して利益を上げなきゃいけないと、こういうことも私もわかります。だけれども、きちっと掌握してないというのは私はおかしい。いろいろな理由があって複合なら複合でも結構です。それだったらそれ一緒に並べればいいんだから。出してくれますか、この九千六百人。
第107回 参議院 逓信委員会 第1号
○鶴岡洋君 出してくれますか。
第107回 参議院 逓信委員会 第1号
○鶴岡洋君 私はなぜ聞くかというと、ここに「NTT残酷物語」というのがあるんですよ、これお読みになったと思いますけれども。この本を私一応読ませてもらいましたけれども、これはもう全部このとおりではないと私は思っております。それは、本は売れりゃいいんですから、おもしろおかしく書いてあるところもあるかもしれないけれども、これはまるっきりうそじゃないと思うんです。 この中から見ると、民営化になって、それこそ先ほど言ったようにノルマを与えて、もう…
第107回 参議院 逓信委員会 第1号
○鶴岡洋君 豊田商事に見習えという檄を飛ばしたのかどうなのか、これは関東支社であったことなんだから、あなた知っているか知っていないか聞いているんだよ。
第107回 参議院 逓信委員会 第1号
○鶴岡洋君 それじゃ、この本はうそだということだね。
第107回 参議院 逓信委員会 第1号
○鶴岡洋君 どっちが本当かうそかわからないけれども、私も最初からこの本を見て、それで最初に言ってあるわけだから、これは全部が本当じゃないと、私はそういうふうに思っていると最初に言ってあるんだから。だけど、まだまだあるんですよ。「女子大生おしゃべりダイヤル」とか、これは昨年の十二月の参議院の決算委員会で内容がよくないということで問題になった、これは承知しているでしょう。 しかし、逆にNTTが民営化されて、それこそ水を得た魚のごとく本当によ…
第107回 参議院 逓信委員会 第1号
○鶴岡洋君 私の後は原田先生が今待っておりますので、最後の質問に——まだたくさん私あるんです、会計検査院にも聞きたいし、それから公衆電話の件についても聞きたいし、大臣から高度情報社会に対する新大臣の決意もお伺いしたいと思いましたけれども、時間が来ましたので、最後にNTTの株の問題、先ほど及川委員の方からお話ございましたけれども、何点かございますけれども、一点だけに絞って、株がことしは百九十五万株ですか、二十万株が機関投資家、大口というこ…
第107回 参議院 逓信委員会 第1号
○鶴岡洋君 すいません。時間がたって大変恐縮ですけれども、そういうふうに通達を出したり、また下がった場合には、これは一般投資家というのは大抵素人が多いわけですから、ましてや百九十五万株も売れば、東京のいわゆる一部上場、この取引というのは大体五兆円ですから、NTTが百九十五万株売れば約二兆円になるわけですよ。二兆円までもいかないけれども、恐らくいわゆる株式市場の金の流れも変わってくる。そういうことも考慮には入れているんだとは思うけれども、…
第106回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員以外の議員(鶴岡洋君) 退任に当たり、一言ごあいさつ申し上げます。 私が昭和五十九年十二月運輸委員長に就任以来今日まで、一年半の長きにわたりましたが、この間大過なく無事その職責を果たし得ましたことは、ひとえに皆様方の温い御協力のたまものと心より感謝申し上げます。ありがとうございました。 在任中は、国鉄再建問題に係る真摯かつ御熱心な法案御審議を初め、日航ジャンボ機事故の調査、御審議等、忙しい運輸委員会でございました。 特に私にとって…
第104回 参議院 本会議 第19号
○鶴岡洋君 ただいま議題となりました特定外航船舶解撤促進臨時措置法案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法案は、外航海運をめぐる経済的事情の著しい変化にかんがみ、船腹量が過剰となり、かつ、老朽・不経済化している特定外航船舶の解撤を促進するための措置を臨時に講じようとするもので、その主な内容は、第一に、運輸大臣は、特定外航船舶の解撤を促進するための基本指針を定めなければならないものとするとともに、特…
第104回 参議院 本会議 第18号
○鶴岡洋君 ただいま議題となりました日本国有鉄道の経営する事業の運営の改善のために昭和六十一年度において緊急に講ずべき特別措置に関する法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、国鉄の経営の現状にかんがみ、昭和六十一年度において、その経営する事業の運営の改善のために緊急に講ずべき措置として、国鉄の長期債務に係る負担の軽減及び国鉄職員の退職の促進を図ろうとするものであります。その主な内容は、…
第104回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 特定外航船舶解撤促進臨時措置法案を議題といたします。 本案につきましては、既に趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第104回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(鶴岡洋君) 午後二時五十分に再開することとし、休憩いたします。 午後二時三分休憩 —————・————— 午後二時五十四分開会
第104回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、特定外航船舶解撤促進臨時措置法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第104回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(鶴岡洋君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第104回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(鶴岡洋君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 特定外航船舶解撤促進臨時措置法案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第104回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(鶴岡洋君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議 ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕