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公明党参議院
総発言数
3,326 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1986/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会32 件・32%
  • 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 経済産業委員会13 件・13%
  • 本会議3 件・3%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,326 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1986/05/21

第104回 参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1986/05/21

第104回 参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(鶴岡洋君) 次に、請願の審査を行います。 第二三一号交通損害保険士(仮称)の業務資格認定制度創設に関する請願外千二百十四件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第三九九号運転代行業のタクシー類似行為撲滅に関する請願、第一四二三号韓国漁船の取締り強化等に関する請願及び第一六八二号車いす重度身体障害者の運輸…

公明党・国民会議1986/05/21

第104回 参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/05/21

第104回 参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1986/05/21

第104回 参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(鶴岡洋君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸事情等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/05/21

第104回 参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/05/21

第104回 参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十分散会 —————・—————

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 日本国有鉄道の経営する事業の運営の改善のために昭和六十一年度において緊急に講ずべき特別措置に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) 午後一時二十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十三分開会

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、日本国有鉄道の経営する事業の運営の改善のために昭和六十一年度において緊急に講ずべき特別措置に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) どなたか担当者おりませんか。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) 速記起こして。

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) 速記を起こして。 暫時休憩いたします。 午後一時五十八分休憩 ―――――・――――― 午後二時十二分開会

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) 委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を続けます。

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) 速記を起こして。 暫時休憩いたします。 午後二時四十二分休憩 ―――――・――――― 午後三時二十五分開会

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) 委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を続けます。

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) 午後七時に再開することとし、休憩いたします。 午後六時二十八分休憩 ―――――・――――― 午後七時五分開会

公明党・国民会議1986/05/20

第104回 参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、日本国有鉄道の経営する事業の運営の改善のために昭和六十一年度において緊急に講ずべき特別措置に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。