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公明党参議院
総発言数
3,326 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1986/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会32 件・32%
  • 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 経済産業委員会13 件・13%
  • 本会議3 件・3%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,326 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1986/05/08

第104回 参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/05/08

第104回 参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

公明党・国民会議1986/05/08

第104回 参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 港湾整備緊急措置法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1986/05/08

第104回 参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/05/08

第104回 参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1986/05/08

第104回 参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) 次に、日本国有鉄道経営再建促進特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者小柳勇君から趣旨説明を聴取いたします。小柳勇君。

公明党・国民会議1986/05/08

第104回 参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 —————————————

公明党・国民会議1986/05/08

第104回 参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) 次に、日本国有鉄道の経営する事業の運営の改善のために昭和六十一年度において緊急に講ずべき特別措置に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。三塚運輸大臣。

公明党・国民会議1986/05/08

第104回 参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十六分散会 —————・—————

公明党・国民会議1986/04/23

第104回 参議院 本会議 第12号

○鶴岡洋君 ただいま議題となりました特定都市鉄道整備促進特別措置法案について、運輸委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本法案は、大都市圏における鉄道の輸送需要の増大に対応して、都市鉄道の輸送力の計画的な増強を促進するため、特定都市鉄道整備積立金制度を創設すること等により工事の実施に伴う鉄道事業者及び利用者の負担を平準化するための特別の措置を講じようとするもので、その主なる内容は、第一に、鉄道事業者は、期間十年以…

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 特定都市鉄道整備促進特別措置法案の審査のため、本日、日本鉄道建設公団総裁内田隆滋君及び日本民営鉄道協会理事長岩倉多門君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(鶴岡洋君) それでは、特定都市鉄道整備促進特別措置法案を議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(鶴岡洋君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 特定都市鉄道整備促進特別措置法案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(鶴岡洋君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、安恒君から発言を求められておりますので、これを許します。安恒君。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(鶴岡洋君) ただいま安恒君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(鶴岡洋君) 多数と認めます。よって、安恒君提出の附帯状議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、三塚運輸大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。三塚運輸大臣。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(鶴岡洋君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————