鶴岡洋
会議録に記録された「鶴岡洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,326 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会32 件・32%
- 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 経済産業委員会13 件・13%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 運輸委員会 第9号
○委員長(鶴岡洋君) 次に、港湾整備緊急措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。三塚運輸大臣。
第104回 参議院 運輸委員会 第9号
○委員長(鶴岡洋君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する自後の審査は後日に譲ります。 —————————————
第104回 参議院 運輸委員会 第9号
○委員長(鶴岡洋君) この際、連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 民間事業者の能力の活用による特定施設の整備の促進に関する臨時措置法案について、商工委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 運輸委員会 第9号
○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 運輸委員会 第9号
○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十八分散会 —————・—————
第104回 参議院 運輸委員会 第8号
○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 特定都市鉄道整備促進特別措置法案を議題といたします。 本案につきましては、既に趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第104回 参議院 運輸委員会 第8号
○委員長(鶴岡洋君) 答弁はよろしいですか。
第104回 参議院 運輸委員会 第8号
○委員長(鶴岡洋君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 —————————————
第104回 参議院 運輸委員会 第8号
○委員長(鶴岡洋君) この際、連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 東京湾横断道路の建設に関する特別措置法案について、建設委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 運輸委員会 第8号
○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 運輸委員会 第8号
○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十五分散会 —————・—————
第104回 参議院 本会議 第10号
○鶴岡洋君 ただいま議題となりました海洋汚染及び海上災害の防止に関する法律の一部を改正する法律の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、千九百七十三年の船舶による汚染の防止のための国際条約に関する千九百七十八年の議定書の実施時期の一部変更及び同議定書の一部改正に伴い、同議定書を実施するため昭和五十八年に制定され、段階的に施行することとされている海洋汚染及び海上災害の防止に…
第104回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 特定都市鉄道整備促進特別措置法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。三塚運輸大臣。
第104回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(鶴岡洋君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する自後の審査は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時九分散会
第104回 参議院 運輸委員会 第6号
○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 海洋汚染及び海上災害の防止に関する法律の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、既に趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第104回 参議院 運輸委員会 第6号
○委員長(鶴岡洋君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 運輸委員会 第6号
○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 海洋汚染及び海上災害の防止に関する法律の一部を改正する法律の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に、賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第104回 参議院 運輸委員会 第6号
○委員長(鶴岡洋君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 運輸委員会 第6号
○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十二分散会 ―――――・―――――
第104回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 去る三月二十八日、予算委員会から、四月二日の一日間、昭和六十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、運輸省所管及び日本国有鉄道について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 本件に関する説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。