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公明党参議院
総発言数
3,326 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1992/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会32 件・32%
  • 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 経済産業委員会13 件・13%
  • 本会議3 件・3%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,326 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1992/03/12

第123回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ―――――・――――― 午後一時一分開会

公明党・国民会議1992/03/12

第123回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、法務行政の基本方針に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/02/27

第123回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 議長に先立ち、一言申し上げます。 皆様既に御承知のことと存じますが、本委員会の委員であられた栗村和夫君は、去る一月二十五日、逝去されました。まことに哀悼痛惜にたえません。 ここに、皆様とともに謹んで黙祷をささげ、哀悼の意を表して御冥福をお祈り申し上げたいと存じます。 どうぞ御起立を願います。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕

公明党・国民会議1992/02/27

第123回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 黙祷を終わります。御着席を願います。 —————————————

公明党・国民会議1992/02/27

第123回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) この際、千種最高裁判所事務総長から発言を求められておりますので、これを許します。千種最高裁判所事務総長。

公明党・国民会議1992/02/27

第123回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、検察及び裁判の運営等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/02/27

第123回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1992/02/27

第123回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 まず、法務行政の基本方針について、田原法務大臣から所信を聴取いたします。田原法務大臣。

公明党・国民会議1992/02/27

第123回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 次に、平成四年度法務省及び裁判所関係予算について説明を聴取いたします。 まず、永井法務大臣官房会計課長。

公明党・国民会議1992/02/27

第123回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 次に、仁田最高裁判所事務総局経理局長。

公明党・国民会議1992/02/27

第123回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 以上で所信並びに予算の説明聴取は終了いたしました。 本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十一分散会 —————・—————

公明党・国民会議1992/02/14

第123回 参議院 本会議 第4号

○鶴岡洋君 本院議員栗村和夫君は、一月二十五日、呼吸不全のため東京大学附属病院分院において逝去されました。連続六期宮城県小牛田町長を務め、地方行政のエキスパートとして、農政通として、また文人・文筆家としてもっとに知られた君は、保革七人の激戦となった三年前の参議院宮城選挙区において、有効投票の四八%を占める四十六万余票という圧倒的な県民の支持のもと、初当選め栄に浴されました。ようやく国政の場において君の抱負経倫が実を結び始めたそのやさき、…

公明党・国民会議1991/12/20

第122回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第三十九号夫婦同氏・別氏の選択を可能にする民法等の改正に関する請願外百八十五件を議題といたします。 今国会中、本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませ…

公明党・国民会議1991/12/20

第122回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

公明党・国民会議1991/12/20

第122回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鶴岡洋君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1991/12/20

第122回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1991/12/20

第122回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会 —————・—————

公明党・国民会議1991/12/17

第122回 参議院 本会議 第8号

○鶴岡洋君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案は、一般職の政府職員の給与改定に伴い、この例に準じて裁判官及び検察官の給与を改定しようとするものであります。 次に、裁判官の育児休業に関する法律案は、一般職の国家公務員等について育児休業制度を導入するのと同様の趣旨で、…

公明党・国民会議1991/12/17

第122回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、粟村和夫君が委員を辞任され、その補欠として森暢子君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1991/12/17

第122回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案及び裁判官の育児休業に関する法律案、以上三案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。田原法務大臣。