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公明党参議院
総発言数
3,326 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1991/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会32 件・32%
  • 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 経済産業委員会13 件・13%
  • 本会議3 件・3%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,326 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1991/12/17

第122回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 以上で三案の趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1991/12/17

第122回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 簡単にお願いします。

公明党・国民会議1991/12/17

第122回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより三案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1991/12/17

第122回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1991/12/17

第122回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、裁判官の育児休業に関する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1991/12/17

第122回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 北村哲男君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。北村君。

公明党・国民会議1991/12/17

第122回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) ただいま北村君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1991/12/17

第122回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 全会一致と認めます。よって、北村君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、田原法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。田原法務大臣。

公明党・国民会議1991/12/17

第122回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) なお、三案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1991/12/17

第122回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十一分散会 —————・—————

公明党・国民会議1991/11/21

第122回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1991/11/21

第122回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に林田悠紀夫君を指名いたします。 —————————————

公明党・国民会議1991/11/21

第122回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、検察及び裁判の運営等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1991/11/21

第122回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1991/11/21

第122回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) この際、田原法務大臣及び秋山法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。田原法務大臣。

公明党・国民会議1991/11/21

第122回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 秋山法務政務次官。

公明党・国民会議1991/11/21

第122回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 去る十月七日及び八日の両日、本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。中野鉄造君。

公明党・国民会議1991/11/21

第122回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、中野君から要請のありました詳細な報告につきましては、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1991/11/21

第122回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時六分散会

公明党・国民会議1991/10/03

第121回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第三号夫婦同氏別氏の選択を可能にする民法等の改正に関する請願外四百六件を議題といたします。 今国会中、本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第八号法務局、更生保護官署、入国管理官署の大幅増員に関する請願外三十八件は採択すべきものにして内閣に…