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公明党参議院
総発言数
3,326 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1992/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会32 件・32%
  • 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 経済産業委員会13 件・13%
  • 本会議3 件・3%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,326 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1992/04/07

第123回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(鶴岡洋君) 法務省に申し上げますけれども、通告してあるのですからもう少しよく調べてきてください。

公明党・国民会議1992/04/07

第123回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(鶴岡洋君) 午前の審査はこの程度にとどめ、午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ―――――・――――― 午後一時一分開会

公明党・国民会議1992/04/07

第123回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成四年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所所管及び法務省所管を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/04/07

第123回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(鶴岡洋君) 以上をもちまして、平成四年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所所管及び法務省所管についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/04/07

第123回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十分散会 ―――――・―――――

公明党・国民会議1992/03/27

第123回 参議院 本会議 第7号

○鶴岡洋君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図る等のため、判事補の員数を七人増加するとともに、裁判官以外の職員の員数を二十三人増加しようとするものであります。 委員会におきましては、判事補等を増員する理由、家庭裁判所の充実強化等につきまして質疑が行われましたが、その詳細は会議録に…

公明党・国民会議1992/03/27

第123回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 裁判所の休日に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。田原法務大臣。

公明党・国民会議1992/03/27

第123回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鶴岡洋君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/03/27

第123回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鶴岡洋君) 他に御発言もないようでございますから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 裁判所の休日に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1992/03/27

第123回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鶴岡洋君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/03/27

第123回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1992/03/27

第123回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鶴岡洋君) 国際海上物品運送法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。田原法務大臣。

公明党・国民会議1992/03/27

第123回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鶴岡洋君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会 —————・—————

公明党・国民会議1992/03/26

第123回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十四日、瀬谷英行君が委員を辞任され、その補欠として深田肇君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1992/03/26

第123回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鶴岡洋君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/03/26

第123回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鶴岡洋君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方ば賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1992/03/26

第123回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鶴岡洋君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/03/26

第123回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十三分散会 —————・—————

公明党・国民会議1992/03/12

第123回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本委員会は、果付和夫君の逝去に伴い一名の欠員となっておりましたが、昨十一日、萩野浩基君が本委員会委員に選任されました。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1992/03/12

第123回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(鶴岡洋君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、法務行政の基本方針に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。