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公明党参議院
総発言数
3,326 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1992/05/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会32 件・32%
  • 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 経済産業委員会13 件・13%
  • 本会議3 件・3%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,326 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1992/05/19

第123回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 北村哲男君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。北村君。

公明党・国民会議1992/05/19

第123回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) ただいま北村君から提出されました付帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1992/05/19

第123回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) 全会一致と認めます。よって、北村君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、田原法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。田原法務大臣。

公明党・国民会議1992/05/19

第123回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/05/19

第123回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1992/05/19

第123回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) 民事訴訟費用等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。田原法務大臣。

公明党・国民会議1992/05/19

第123回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十五分散会 ―――――・―――――

公明党・国民会議1992/05/14

第123回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/05/14

第123回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(鶴岡洋君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 —————・————— 午後一時二分開会

公明党・国民会議1992/05/14

第123回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、外国人登録法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/05/14

第123回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(鶴岡洋君) この際、午前中の大臣の答弁に関し、大臣から発言を求められておりますので、これを許します。田原法務大臣。

公明党・国民会議1992/05/14

第123回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(鶴岡洋君) 御苦労さまでした。 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十一分散会 —————・—————

公明党・国民会議1992/05/12

第123回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案につきましてお手元の名簿の五名の参考人の方々から御意見を拝聴いたします。 まず午前は、慶應義塾大学法学部教授小此木政夫先生、弁護士床井茂先生に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙の中、本委員会に御出席をいただきまして、心から御礼を申し上げます。 …

公明党・国民会議1992/05/12

第123回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) どうもありがとうございました。 次に、床井参考人にお願いいたします。床井参考人。

公明党・国民会議1992/05/12

第123回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/05/12

第123回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) 恐れ入りますが、参考人の方に申し上げますけれども、挙手を願います。そうしたら、御指名いたしますので。

公明党・国民会議1992/05/12

第123回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) 以上をもちまして午前の参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言御礼のごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 —————・————— 午後一時開会

公明党・国民会議1992/05/12

第123回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、外国人登録法の一部を改正する法律案を議題とし、午後は、国際基督教大学准教授姜尚中先生、弁護士新美隆先生、東北福祉大学社会福祉学部教授ジョン・W・スティーブンス先生に御出席をいただき、御意見を拝聴いたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙の中、本委員会に御出席をいただきまして、心から御礼を申し上げます。 皆様から忌憚の…

公明党・国民会議1992/05/12

第123回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) どうもありがとうございました。 次に、新美参考人にお願いいたします。新美参考人。

公明党・国民会議1992/05/12

第123回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) 新美参考人にお願いしますけれども、全体のバランスもございますので、簡潔にお願いをいたします。