P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
公明党参議院
総発言数
3,326 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1992/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会32 件・32%
  • 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 経済産業委員会13 件・13%
  • 本会議3 件・3%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,326 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1992/05/12

第123回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) どうもありがとうございました。 次に、スティーブンス参考人にお願いいたします。スティーブンス参考人。

公明党・国民会議1992/05/12

第123回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/05/12

第123回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) スティーブンスさん、御答弁しますか。

公明党・国民会議1992/05/12

第123回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言御礼のごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十二分散会 —————・—————

公明党・国民会議1992/04/23

第123回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。田原法務大臣。

公明党・国民会議1992/04/23

第123回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鶴岡洋君) この際、本案の衆議院における修正部分について、衆議院法務委員長浜田卓二郎君から説明を聴取いたします。衆議院法務委員長浜田卓二郎君。

公明党・国民会議1992/04/23

第123回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鶴岡洋君) 以上で趣旨説明並びに衆議院における修正部分の説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/04/23

第123回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鶴岡洋君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 —————・————— 午後一時開会

公明党・国民会議1992/04/23

第123回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、外国人登録法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/04/23

第123回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鶴岡洋君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。

公明党・国民会議1992/04/23

第123回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鶴岡洋君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 外国人登録法の一部を改正する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/04/23

第123回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/04/23

第123回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十八分散会

公明党・国民会議1992/04/17

第123回 参議院 本会議 第10号

○鶴岡洋君 ただいま議題となりました国際海上物品運送法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、一九二四年船荷証券統一条約を改正する一九七九年議定書の批准に伴い、国際海上物品運送に関して、船荷証券の効力を強化し、運送人の責任の限度額を引き上げるとともに、運送人及びその使用する者の不法行為による責任について、運送人の契約違反による責任と同様の免除及び軽減を認めようとするものであ…

公明党・国民会議1992/04/16

第123回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 国際海上物品運送法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/04/16

第123回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国際海上物品運送法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/04/16

第123回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(鶴岡洋君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国際海上物品運送法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1992/04/16

第123回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(鶴岡洋君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/04/16

第123回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十三分散会 —————・—————

公明党・国民会議1992/04/07

第123回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 去る三月二十五日、予算委員会から、本日四月七日の一日間、平成四年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所所管及び法務省所管について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 裁判所及び法務省関係予算につきましては、去る二月二十七日に説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。