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公明党参議院
総発言数
3,326 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1992/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会32 件・32%
  • 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 経済産業委員会13 件・13%
  • 本会議3 件・3%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,326 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1992/06/17

第123回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十分散会 —————・—————

公明党・国民会議1992/06/02

第123回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 刑事補償法の一部を改正する法律案及び少年の保護事件に係る補償に関する法律案を一括して議題といたします。 両案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/06/02

第123回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(鶴岡洋君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時五分休憩 —————・————— 午後一時一分開会

公明党・国民会議1992/06/02

第123回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、刑事補償法の一部を改正する法律案及び少年の保護事件に係る補償に関する法律案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/06/02

第123回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(鶴岡洋君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十二分散会 —————・—————

公明党・国民会議1992/05/29

第123回 参議院 本会議 第18号

○鶴岡洋君 ただいま議題となりました民事訴訟費用等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、最近における社会経済情勢の変化等にかんがみ、民事訴訟等の申し立ての手数料額の引き下げを図るため、その算出基準を改めようとするものであります。 委員会におきましては、手数料引き下げの対象を高額事件に限定した理由、民事訴訟手続見直しと手数料のあり方、現行納付制度の問題点等につい…

公明党・国民会議1992/05/28

第123回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 民事訴訟費用等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/05/28

第123回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鶴岡洋君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時四十分まで休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十二分開会

公明党・国民会議1992/05/28

第123回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、民事訴訟費用等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/05/28

第123回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鶴岡洋君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 民事訴訟費用等に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1992/05/28

第123回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鶴岡洋君) 全会一致を認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/05/28

第123回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1992/05/28

第123回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鶴岡洋君) 刑事補償法の一部を改正する法律案及び少年の保護事件に係る補償に関する法律案を一括して議題といたします。 まず、政府から両案について順次趣旨説明を聴取いたします。田原法務大臣。

公明党・国民会議1992/05/28

第123回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(鶴岡洋君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五分散会 ―――――・―――――

公明党・国民会議1992/05/20

第123回 参議院 本会議 第16号

○鶴岡洋君 ただいま議題となりました外国人登録法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、本邦に在留する外国人のうち永住着及び特別永住者につきまして、その同一人性を確認する手段としての指紋押捺を廃止し、鮮明な写真、署名及び一定の家族事項の登録をもってこれにかえることにするとともに、関連して外国人堂録証明書の様式の変更、その切りかえ交付、その他所要の関連規定の整備等を行おうと…

公明党・国民会議1992/05/19

第123回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/05/19

第123回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ―――――・――――― 午後一時一分開会

公明党・国民会議1992/05/19

第123回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、糸久八重子君が委員を辞任され、その補欠として会田長栄君が選任されました。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1992/05/19

第123回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) 休憩前に引き続き、外国人登録法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/05/19

第123回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(鶴岡洋君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 外国人登録法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕