鴨下一郎
会議録に記録された「鴨下一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- こども・子育て9 件
- 医療3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会75 件・75%
- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○鴨下委員 それは公設民営になるのかどうかというのは私は甚だ疑問でありますけれども、とにかく時間がありませんので、次に参ります。 もう一つ、勤労者リフレッシュセンター、スパウザ小田原というのが、非常に豪華な立派な施設でありまして、私もつい最近、一回見学に行ってまいりました。宿泊をしたんですけれども、確かにいい施設で、こういうところに一週間も泊まってのんびりできたらいいなと思うんです。ところが、利用料は一泊一万七千円ぐらいという話らしいで…
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○鴨下委員 このスパウザ小田原というのは、普通のホテルよりもむしろ豪華な施設で、フロントのロビーなんかも全部大理石を敷いてあったり、豪華なプールがあって、そのプールに何人か利用者はいましたけれども、もうほとんどがらがらの状態だったですね、私が行ったときには。ですから、利用者にとっては大変ありがたいです。込んでいないわけですからリラックスできるわけでありますけれども、その負担をどこかでだれかがしているのかと思うと、私は多少暗たんたる思いが…
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○鴨下委員 では、年金局長も答えてください。要するに、ある程度補助金をつけて、そしてその施設を民間に入札させて運営させるというアイデアはどうでしょうかという話です。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○鴨下委員 撤退といっても、私は、例えばスパウザ小田原を小田原市が引き受けるとも思えないし、それから神奈川県が、では、わかりましたと言って受けるともなかなか思えないわけでありますから、もっと現実的な対応も含めてぜひもう一度考えていただきたい。 時間でございますけれども、とにかく我々は、ある意味でだれでもが利用できる施設を用意するというのも一つの目的でありますし、もう一つは、国民にいろいろな意味での、税それから保険料等の負担をできるだけか…
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○鴨下委員長代理 次に、米津等史君。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○鴨下委員長代理 次に、中林よし子君。
第145回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○鴨下委員長代理 次に、若松謙維君。
第145回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○鴨下委員長代理 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ————◇—————
第145回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○鴨下委員長代理 次に、内閣提出、経済社会の変化等に対応して早急に講ずべき所得税及び法人税の負担軽減措置に関する法律案及び租税特別措置法及び阪神・淡路大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井奥貞雄君。
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○鴨下委員 おはようございます。両参考人におかれましては、本当にお忙しいところを本日はありがとうございます。時間もございませんので、早速質問をさせていただきます。 今、日本で格付というようなことが非常にいろいろな意味で影響力を持つようになってまいりました。先ほど両参考人の御意見の中にも、これは、言ってみればグローバルスタンダード、さらに言えば、アングロサクソンスタンダードというような物差しで日本の企業をはかっていこうじゃないか、こういう…
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○鴨下委員 今回のアジアの通貨危機におきましても、株価と為替が非常に大幅に下落して、各国が危機的状況に陥っていくのと相前後して、特に格付を引き下げていった、こういうようなことが、増永参考人のおっしゃり方ですと共鳴現象を起こした。私からいうと、ある意味での悪循環に陥っていた。こういうようなことなんだろうと思いますけれども、例えば新興市場諸国においてムーディーズ等の格付というものが一体どのくらい的確に行われているのかという現状について、お聞…
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○鴨下委員 今、両参考人からの御意見の中でも、カントリーリスクの問題がございましたけれども、格付が下がっていくと同時に、ヘッジファンド等の巨大な資金が動いて、さらにさまざまな影響が多大に出てくるという意味においては、今までのように、格付機関が格付をちょっと下げたということが物すごく大きな影響力を持つということにもつながってくるんだろうと思います。 今回、日本の国債に関しましてムーディーズが引き下げをしようというようなこともありまして、我…
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○鴨下委員 今、日本はある意味で金融ビッグバンということでさまざまな変化が起こっています。特に、これから間接金融から直接金融へさらに移行が進んでいくでしょうし、それに伴って社債発行等がふえる。そしてさらに、それは今度は投資家にとってみれば、デフォルトの確率をどのように予測してもらえるのかということにおきましては、格付という意味はこれから非常に重要になってくるのだろうというふうに思います。 ただ、そのときに、いわゆる依頼格付とそれから勝手…
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○鴨下委員 以上で終わります。どうもありがとうございました。
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○鴨下委員長代理 次に、保坂展人君。
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○鴨下委員長代理 参考人に対する質疑はこれをもって終了いたします。 両参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、厚く御礼を申し上げます。 どうぞ御退席をいただいて結構でございます。どうもありがとうございました。 ―――――――――――――
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○鴨下委員長代理 引き続き、政府に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。栗本慎一郎君。
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○鴨下委員長代理 次に、田中慶秋君。
第144回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○鴨下委員長代理 次に、上田清司君。
第144回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○鴨下委員長代理 午後零時四十五分に委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ――――◇――――― 午後零時四十五分開議