P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
3,197
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2000/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 消費者問題に関する特別委員会75 件・75%
  • 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,197 20 を表示
自由民主党2000/04/21

147衆議院 厚生委員会 第10号

○鴨下委員 どうもありがとうございます。終わります。

自由民主党2000/04/19

147衆議院 大蔵委員会 第16号

○鴨下委員長代理 次に、石井啓一君。

自由民主党2000/04/04

147衆議院 大蔵委員会 第12号

○鴨下委員長代理 先ほど委員長は、預からせていただく、こういうようなことでありましたので、後ほど理事会で検討をさせていただきます。

自由民主党2000/03/14

147衆議院 大蔵委員会 第8号

○鴨下委員長代理 次に、横光克彦君。

自由民主党2000/02/29

147衆議院 大蔵委員会 第6号

○鴨下委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表いたしまして案文を朗読し、趣旨の説明といたします。 「租税特別措置法等の一部を改正する法律案」及び「法人税法の一部を改正する法律案」に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について、十分配慮すべきである。 一 中長期的な財政構造健全化の必要性にかんがみ、今後の経済動向にも留意しつつ、歳出の重点化に努めるとともに、歳入の根幹をなす税制に対する国民の理解と信頼を確保する…

自由民主党2000/02/23

147衆議院 大蔵委員会 第3号

○鴨下委員長代理 次に、鈴木淑夫君。

自由民主党2000/02/10

147参議院 財政・金融委員会 第1号

○衆議院議員(鴨下一郎君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその概要を御説明申し上げます。 本案は、昨日、衆議院大蔵委員会において全会一致をもって起草、提出したものでありまして、平成十一年度の緊急生産調整推進対策水田営農確立助成補助金等に係る所得税及び法人税について、その負担の軽減を図るため、同補助金等のうち、個人が交付を受けるものについては、これを一時所得とみなすとともに、農業生産法人が交付を受けるものについ…

自由民主党1999/12/08

146衆議院 大蔵委員会 第8号

○鴨下委員 ただいま議題になりました附帯決議案につきまして、提出者を代表いたしまして、案文を朗読し、趣旨の説明といたします。 貸金業の規制等に関する法律等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 本法施行に当たり、次の事項について、十分配慮すべきである。 一 上限金利の見直しの検討に当たっては、資金需要者の利益の保護等に配慮すること。 一 いわゆる商工ローン問題等については、背景に貸し渋り等の問題があることにかんがみ、我が国の金融シ…

自由民主党1999/11/24

146衆議院 厚生委員会 第7号

○鴨下委員 おはようございます。 大野政務次官、お疲れさまでございます。 きょうは、年金が、言ってみれば高齢の方々にとって非常に頼りになるものなのだということから、最終的には、その信頼性をどう高めていくか、こういうような観点についてお話をさせていただきたいと思います。 今、高齢者世帯の収入のうち、平均で大体六三・六%が年金で賄われている。さらに、年金だけが収入のすべてだ、こういうような世帯も高齢者世帯の約六割である。こういうことなわけで…

自由民主党1999/11/24

146衆議院 厚生委員会 第7号

○鴨下委員 老後の生活というのは、ある意味で、ナショナルミニマム的な公助の部分と、お互いに助け合うと今次官がおっしゃっていたような共助の部分と、そしてさらに自分が貯金をして今までためていたものを使うとか、いろいろその後の生活設計をしていく上でのあらゆるいろいろな工夫の中での収入、こういうものを組み合わせて生活設計をしていくんだろうと思います。 私がきょう伺いたい一つは、一号被保険者、いわゆる国民年金に関して、みんなが参加して気持ちよく保…

自由民主党1999/11/24

146衆議院 厚生委員会 第7号

○鴨下委員 いろいろと御苦労はあるんでしょうけれども、その未加入の対策をしっかりしていただきたいということ。 それからもう一つは、未納のことについてはいかがでしょうか。これは百七十二万人いるというふうなことを聞いていますけれども。

自由民主党1999/11/24

146衆議院 厚生委員会 第7号

○鴨下委員 未納の方々の中では、多分若い人たちで十分に理解できていないということもあるんでしょうけれども、例えば実際にそれを徴収するコストと実際に徴収して上がる保険料と、その辺のところの、言ってみれば徴収コストに対する考え方というのは、今どういうふうな形で考えていますか。

自由民主党1999/11/24

146衆議院 厚生委員会 第7号

○鴨下委員 実際に、例えば徴収に行っても夜いなかったり、非常に難しいこともあるのだろうと思いますけれども、今後で結構ですから、いわゆる一人の人間を捕捉して徴収するコストとどういうふうに相見合うのか、この辺のところのデータがもし出るようでしたら、いずれかのときに教えていただきたいというふうに思います。 公的年金制度に対する大学生へのアンケート調査、これは厚生省の年金局がやっているアンケート調査でありますけれども、その学生に対するアンケート…

自由民主党1999/11/24

146衆議院 厚生委員会 第7号

○鴨下委員 基礎年金の平均月額が五万円ちょっとなんですけれども、これが生活していく上で果たして十分、まあ十分ではありませんけれども、基礎年金額としてこれが適正なのか、もう少し水準を上げていくようにするべきなのか、このことについてです。

自由民主党1999/11/24

146衆議院 厚生委員会 第7号

○鴨下委員 先ほどから申し上げているのですけれども、未加入が多い、未納が多い、それから、それをとらえて健全に保険料を月々納めていただく、これは非常に大変だということの中には、最終的にもらえる年金額が少ないというようなことも一つあるのだろうと思いますし、それから月々の保険料が高いということもあるのだろうと思いますし、それから、言ってみれば四十年間掛け続けても最終的に自分たちの世代は逆ざやになるのじゃないか、こういうようなことに対する不満、…

自由民主党1999/11/24

146衆議院 厚生委員会 第7号

○鴨下委員 とにかく、年金をいかに信頼できるものにしていくかということで、あらゆる工夫をしないといけないと思うのですけれども、特に重要なのは、現役世代の負担が過重にならないように工夫をしませんと、せっかくの福祉社会が活力を失ってしまうということにもなります。さらに、年金世代と現役世代の対立が余り激しくならないようにするために政府の方もいろいろな工夫をしていかなければいけない、このことを申し上げて、質問を終わります。ありがとうございました…

自由民主党1999/10/27

145衆議院 大蔵委員会 第19号

○鴨下委員 おはようございます。 それぞれ、大臣そして政務次官御就任大変お疲れさまでございます。またよろしくどうぞお願いいたします。 きょうは、私たちに与えられた時間は二十分という短い時間でございますので、二点質問をさせていただきたいと思います。一つは、長銀のその後の譲渡スキームについてでございますし、もう一つは、今マスコミで大変話題になっております商工ローンにつきまして質問をさせていただきたいというふうに思います。 まずは、今回、九月…

自由民主党1999/10/27

145衆議院 大蔵委員会 第19号

○鴨下委員 非常に複雑な譲渡スキームなわけでありますけれども、国民負担の抑制という点につきまして伺いますけれども、最終的な長銀の譲渡に伴う我々、国そして国民の処理コストというようなことで、大まかなところはどのくらいのコストがかかるというふうにお考えになっておりますか。

自由民主党1999/10/27

145衆議院 大蔵委員会 第19号

○鴨下委員 今、国民負担の抑制という観点からお聞きしたわけですけれども、当初この長銀買収にはリップル以外に中央・三井信託銀行グループ、それからあと、パリバ、オリックスとJPモルガン連合、この四グループがある意味で名乗りを上げていたわけでありますけれども、その中で、それぞれいろいろな事情があったのでしょうけれども、最終的にリップルになっていったというようなことについて簡単に御説明いただけますか。

自由民主党1999/10/27

145衆議院 大蔵委員会 第19号

○鴨下委員 その流れにつきましては私も重々了解しているつもりでありますけれども、残念ながらといいますか、例えば日本のグループがなかなかこの譲渡スキームの中で最優先の交渉先にならなかったということについては、いろいろな条件があるんでしょうけれども、すべての日本の金融機関がある意味でこの時代的背景で傷んでしまっているということもあったんでしょうけれども、もう一つは、私は、ノウハウと人材の点で他国の投資会社と比べて競争力が多少劣った部分もある…