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公明党衆議院
総発言数
2,414
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1985/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,414 20 を表示
公明党・国民会議1985/03/26

102衆議院 科学技術委員会 第4号

○鳥居委員長 遠藤和良君。

公明党・国民会議1985/03/26

102衆議院 科学技術委員会 第4号

○鳥居委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十分開議

公明党・国民会議1985/03/26

102衆議院 科学技術委員会 第4号

○鳥居委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。村山喜一君。

公明党・国民会議1985/03/26

102衆議院 科学技術委員会 第4号

○鳥居委員長 小川泰君。

公明党・国民会議1985/03/26

102衆議院 科学技術委員会 第4号

○鳥居委員長 次に、山原健二郎君。

公明党・国民会議1985/03/26

102衆議院 科学技術委員会 第4号

○鳥居委員長 次回は、来る四月四日木曜日午前九時四十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四分散会

公明党・国民会議1985/03/19

102衆議院 科学技術委員会 第3号

○鳥居委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件、特にレーザー科学の研究開発の問題について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として大阪大学教授難波進君の御出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/03/19

102衆議院 科学技術委員会 第3号

○鳥居委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

公明党・国民会議1985/03/19

102衆議院 科学技術委員会 第3号

○鳥居委員長 この際、難波参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。 本日は、レーザー科学の研究開発の問題につきまして、忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序についてでありますが、まず参考人に一時間程度御意見をお述べいただき、次いで委員の質疑に対して御答弁をお願いしたいと存じます。 それでは、難波参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1985/03/19

102衆議院 科学技術委員会 第3号

○鳥居委員長 どうもありがとうございました。 —————————————

公明党・国民会議1985/03/19

102衆議院 科学技術委員会 第3号

○鳥居委員長 それでは、これより質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、時間が限られておりますので、委員各位の特段の御協力をお願いいたします。なお、委員長の許可を得て御発言をお願いしたいと思います。

公明党・国民会議1985/03/19

102衆議院 科学技術委員会 第3号

○鳥居委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 難波参考人には、本日長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 次回は、来る二十六日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会

公明党・国民会議1985/02/26

102衆議院 科学技術委員会 第2号

○鳥居委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 竹内国務大臣から科学技術行政に関する所信を聴取いたします。竹内国務大臣。

公明党・国民会議1985/02/26

102衆議院 科学技術委員会 第2号

○鳥居委員長 次に、昭和六十年度科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。宇賀官房長。

公明党・国民会議1985/02/26

102衆議院 科学技術委員会 第2号

○鳥居委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十八分散会

公明党・国民会議1984/12/18

102衆議院 科学技術委員会 第1号

○鳥居委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、科学技術委員長に選任されました鳥居一雄でございます。 御承知のとおり、我が国の科学技術の発展は、原子力を初めとするエネルギー開発、宇宙・海洋の開発、ライフサイエンス等、多くの分野でまことに目覚ましいものがあります。特に、来年は国際科学技術博覧会が筑波研究学園都市におきまして開催されるなど、国際的にも注目を集めております。来るべき二十一世紀に向かって…

公明党・国民会議1984/12/18

102衆議院 科学技術委員会 第1号

○鳥居委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/12/18

102衆議院 科学技術委員会 第1号

○鳥居委員長 御異議なしと認めます。 それでは 塚原 俊平君 矢追 秀彦君 小川 泰君をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————

公明党・国民会議1984/12/18

102衆議院 科学技術委員会 第1号

○鳥居委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 新エネルギーの研究開発に関する事項以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/12/18

102衆議院 科学技術委員会 第1号

○鳥居委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————