鳥居一雄
会議録に記録された「鳥居一雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,414 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 科学技術委員会 第9号
○鳥居委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第102回 衆議院 科学技術委員会 第9号
○鳥居委員長 この際、磯村参考人に一言あいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。 本日は、我が国科学技術の国際的影響の問題につきまして、忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序についてでありますが、まず参考人に一時間程度御意見をお述べいただき、次いで委員の質疑に対して御答弁をお願いしたいと存じます。 それでは、磯村参考人にお願いいたします。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第9号
○鳥居委員長 どうもありがとうございます。 —————————————
第102回 衆議院 科学技術委員会 第9号
○鳥居委員長 それでは、これより質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、時間が限られておりますので、委員各位の特段の御協力をお願いいたします。なお、委員長の許可を得て御発言をお願いいたします。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第9号
○鳥居委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 磯村参考人には、本日長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、来る二十日木曜日午前十時理事会、午前十時十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第102回 衆議院 科学技術委員会 第8号
○鳥居委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件、特に創造科学技術の研究開発の問題について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として東北大学教授西澤潤一君の御出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 科学技術委員会 第8号
○鳥居委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第102回 衆議院 科学技術委員会 第8号
○鳥居委員長 この際、西澤参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。 本日は、創造科学技術の研究開発の問題につきまして、忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序についてでありますが、まず参考人に一時間程度御意見をお述べいただき、次いで委員の質疑に対して御答弁をお願いしたいと存じます。 それでは、西澤参考人にお願いいたします。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第8号
○鳥居委員長 どうもありがとうございます。 —————————————
第102回 衆議院 科学技術委員会 第8号
○鳥居委員長 それでは、これより質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、時間が限られておりますので、委員各位の特段の御協力をお願いいたします。なお、委員長の許可を得て御発言をお願いいたします。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第8号
○鳥居委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 西澤参考人には、本日長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会
第102回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○鳥居委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として動力炉・核燃料開発事業団理事長吉田登君、同理事植松邦彦君及び同核燃料部長渡辺昌介君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○鳥居委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第102回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○鳥居委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。辻一彦君。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○鳥居委員長 申し上げますが、理事会において協議したいと思いますので、御了解いただきたいと思います。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○鳥居委員長 はい、結構です。理事会において協議をいたしたいと思います。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○鳥居委員長 次に、山原健二郎君。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○鳥居委員長 次に、五十嵐広三君。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○鳥居委員長 次回は、来る二十三日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
第102回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○鳥居委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として動力炉・核燃料開発事業団理事大町朴君、同再処理部長小泉忠義君及び日本原子力研究所副理事長福永博君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕