鳥居一雄
会議録に記録された「鳥居一雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,414 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/06/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 科学技術委員会 第11号
○鳥居委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第102回 衆議院 科学技術委員会 第11号
○鳥居委員長 請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は二十四件であります。 本日の請願日程第一から第二四までの各請願を一括して議題といたします。 まず、請願の審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、文書表により既に御承知のことでありますし、また、先ほどの理事会において協議いたしましたので、この際、各請願について紹介議員の説明等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異…
第102回 衆議院 科学技術委員会 第11号
○鳥居委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中、第一三ないし第二四の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 科学技術委員会 第11号
○鳥居委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 科学技術委員会 第11号
○鳥居委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第102回 衆議院 科学技術委員会 第11号
○鳥居委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、原子力船むつ廃船に関する陳情書一件であります。 ————◇—————
第102回 衆議院 科学技術委員会 第11号
○鳥居委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 科学技術委員会 第11号
○鳥居委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合、派遣委員、派遣地及び期間並びに議長に対する承認申請の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 科学技術委員会 第11号
○鳥居委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十五分散会
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○鳥居委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として動力炉・核燃料開発事業団理事福原元一君、宇宙開発事業団副理事長園山重道君、同理事寄水義雄君、理化学研究所副理事長中根良平君及び日本電信電話株式会社取締役岩崎昇三君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○鳥居委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○鳥居委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小澤克介君。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○鳥居委員長 上野建一君。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○鳥居委員長 次に、辻一彦君。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○鳥居委員長 辻一彦君の質疑は終わりました。 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十一分開議
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○鳥居委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡部行雄君。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○鳥居委員長 次に、小川新一郎君。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○鳥居委員長 次に、津川武一君。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○鳥居委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十五分散会
第102回 衆議院 科学技術委員会 第9号
○鳥居委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件、特に我が国科学技術の国際的影響の問題について調査を椎めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本放送協会放送総局特別主幹磯村尚徳君の御出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕