鬼木勝利
会議録に記録された「鬼木勝利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,244 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会92 件・92%
- 内閣委員会恩給等に関する小委員会4 件・4%
- 石炭対策特別委員会4 件・4%
※ 全 3,244 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 衆議院 内閣委員会 第5号
○鬼木委員 そこで、各大学の先生方をこうして網羅したとおっしゃることはわかるのです。ところが民間はたった一人入れてある。もし民間ともっと提携してぜひ必要だというならば、これはたったお一人ではどうか。八人もいらっしゃる中にお一人だ。ぜひ入れなければいけないという必要要件があれば、それは私はどうだというのじゃないけれども、八人もいらっしゃる中に民間はたった一人起用しておる。そこに一人でも入れなければならぬという絶対の理由はどこにあるか。 し…
第67回 衆議院 内閣委員会 第5号
○鬼木委員 御説明は大体わかりましたけれども、そういうことであれば、研究所運営委員、こうなってますからちょっとこれは誤解しやすいと思うのです。研究所の運営委員ですから、研究所自体の運営ということです。だから、研究テーマとかあるいは研究の内容にわたるところの運営ということには、ちょっと解釈しにくいように思うのです。国立研究所の運営委員ということになれば、研究所自体の運営というふうに疑問に感じたものですから、ちょっとお尋ねしたわけです。内容…
第67回 衆議院 内閣委員会 第5号
○鬼木委員 道路は幹線道路が四十六年度中に完成する、上下水道は四十八年度、住宅は本年百四十戸というようなお話がいまあったわけです。大体移転される方が百三十数名とかいうことを聞いておりましたが、移転される方々が百何十人くらいおられるか。それによって、百四十戸ばかり今度新設するという公務員住宅が、それに時間的に間に合うかどうかですね。なおまた、電気、ガスの問題、あるいは上下水道は四十八年度に完成、教育の問題なんかも、やはり学校に行かれる子弟…
第67回 衆議院 内閣委員会 第5号
○鬼木委員 そういう点において皆さん方に抜かったようなことはないと思いますけれども、いままでにすでに向こうに移っていらっしゃる方もあると思うのですよ。今度行かれる前に、もう行っていらっしゃる方がたくさんあると思う。そういう方々は非常に不自由していらっしゃるのじゃないかと思うのです。待遇の面からいけば、人事院のほうで調整手当なんかもつけるということになっております。向こう三カ年間はそのままにする、東京から移っても調整手当はつけるということ…
第67回 衆議院 内閣委員会 第5号
○鬼木委員 よくわかりました。どうぞひとつ十分そういう点に御配慮をいただきまして、皆さんが喜んでお仕事ができますように、ことに温情あふれる平泉長官がいらっしゃいますから私は安心し切っておりますけれども、この上ながら格別の御配慮をいただくようにお願いをしたいと思います。 私のお約束の時間がちょうど一時間経過しましたので、これで御無礼いたします。
第67回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○鬼木委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆さまの御推挙によりまして、引き続き委員長の重責をになうことになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 御存じのとおり、わが国の石炭鉱業をめぐる諸条件は、依然として困難な状況にございます。幸い、御経験豊かな委員各位の御協力、御支援を賜わりまして、委員会の円滑なる運営を期してまいりたいと存じております。何とぞ今後ともよろしくお願いを申し上げます。 簡単でございますけれ…
第67回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○鬼木委員長 これより理事の互選を行ないます。
第67回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○鬼木委員長 ただいまの地崎宇三郎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○鬼木委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 それでは、委員長は、理事に 大坪 保雄君 神田 博君 藏内 修治君 地崎宇三郎君 中川 俊思君 岡田 利春君 相沢 武彦君 池田 禎治君 を指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十一分散会
第66回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田利春君。
第66回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 細谷治嘉君。
第66回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 相沢武彦君。
第66回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 田畑金光君。
第66回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 田代文久君。
第66回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 岡田利春君。
第66回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 田畑金光君。
第66回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○鬼木委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
第66回 衆議院 内閣委員会 第5号
○鬼木委員 佐藤総裁の御尊顔を久々に拝しまして、まことに光栄に存じます。先ほどから大出議員の御質問でしたが、私も同じことを一、二お尋ねしたい。同じことであるからといったって、これは、おぼしきこと言わぬは腹ふくるるわざ、お尋ねしないわけにいかない。 勧告の実施時期の件でありますが、先ほどから大出議員からよくお話があっておったようであります。ちらちら承ると、従前どおりであって、検討はいたしております、しかしまだ結果は出ませんということでござ…
第66回 衆議院 内閣委員会 第5号
○鬼木委員 それは、いまあなたの御説明を聞きますと、すこぶる抽象的な御説明であって、むろんこれは、五月実施ということが、いまおっしゃったように、苦節十年でようやく実現した。過去においては、十月にやったり、九月にやったり、八月にやったり、答申は尊重しますと言いながらやらない。長い間皆さん方の御苦労は大いに多といたします。だから、その五月から実施さえできないときに四月ということを言っても、それは通らないのです。ですから突如とおっしゃるけれど…
第66回 衆議院 内閣委員会 第5号
○鬼木委員 ぼかしておいたほうがいいだろう、開き直ってお話しをすれば何でも言うことがある——それは大いに私開き直ってひとつやっていただいてけっこうだが、何しろ時間があと二、三十分しかありませんので、これはいずれまた沖繩国会でも私十分申し上げたいと思いますが、しかし皆さん方が、民間の給与にならった。すぐに民間民間とおっしゃるけれども、私は、そういう点をおっしゃるならば、これはまた話が違いますけれども、今回のベースアップも、一一・七四%引き…