鬼木勝利
会議録に記録された「鬼木勝利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,244 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会92 件・92%
- 内閣委員会恩給等に関する小委員会4 件・4%
- 石炭対策特別委員会4 件・4%
※ 全 3,244 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鬼木分科員 なおいろいろ掘り下げて私まだお尋ねしたい件が数件ございますけれども、遺憾ながら時間になりましたので、いずれまた後日いろいろ文部大臣の御高見を拝聴いたしたいと思いますので、きょうはこれで一応私の質問を終わります。たいへんありがとうございました。
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○鬼木委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。相沢武彦君。
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○鬼木委員長 岡田利春君。
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○鬼木委員長 伊藤卯四郎君。
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○鬼木委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十二分散会
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鬼木委員長 これより会議を開きます。 この際、去る一月二十七日、北海道夕張市において発生いたしました北海道炭砿汽船株式会社夕張炭鉱の落盤災害及び去る二日の清水沢炭鉱におけるガス突出災害について、政府から報告を聴取いたします。橋本鉱山保安局長。
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鬼木委員長 石炭対策に関する問題について質疑の通告がありますので、順次これを許します。岡田利春君。
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鬼木委員長 通産大臣及び労働大臣がお見えになりましたので、先ほどの理事会申し合わせのとおり、岡田利春君の質疑は一時中断していただきますが、よろしくお願いをいたします。 ――――◇―――――
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鬼木委員長 この際、石炭対策の基本政策について、宮澤通商産業大臣並びに野原労働大臣からそれぞれ説明を聴取いたします。 まず宮澤通商産業大臣。
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鬼木委員長 次に野原労働大臣。
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鬼木委員長 次に、小宮山通商産業政務次官から発言を求められております。これを許します。小宮山通商産業政務次官。
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鬼木委員長 引き続き、昭和四十五年度通商産業省所管の石炭関係予算の概要について政府から説明を聴取いたします。阿部石炭部長。
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鬼木委員長 次に、鉱山保安関係予算の概要について説明を聴取いたします。橋本鉱山保安局長。
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鬼木委員長 次に、昭和四十五年度労働省所管の石炭関係予算の概要について説明を聴取いたします。遠藤失業対策部長。
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鬼木委員長 質疑を継続いたします。岡田利春君。
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鬼木委員長 相沢武彦君。
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鬼木委員長 田代文久君。
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鬼木委員長 次回は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後二時一分散会
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○鬼木委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび皆さんの御推挙によりまして委員長の重責をになうことになりまして、まことに身に余る光栄と存じておる次第でございます。 本委員会といたしましても、長年にわたり石炭鉱業の再建に努力してまいりましたが、御存じのとおり、石炭鉱業をめぐる諸条件は依然としてきびしいものがあります。かかる時期に、本委員会の委員長に御推挙いただきまして、その職責の重大なることを痛感しておる次第でございます。 …
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○鬼木委員長 これより理事の互選を行います。