高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/11/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○大臣政務官(高鳥修一君) お答えいたします。 近年では年間約十三万前後の事業場に対し定期監督等を実施しておりまして、例年そのうち約七割に当たる約九万前後の事業場に何らかの労働基準関係法令違反が認められております。 主な違反といたしましては、労働時間に関する違反や割増し賃金に関する違反が挙げられますが、御指摘の割増し賃金に関する違反は例年約二万件程度でございます。これらの定期監督等は労働基準関係法令違反が疑われる事業場に対して行っている…
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○高鳥大臣政務官 おはようございます。 厚労委員の皆様には、日ごろ大変お世話になっております。このたび厚生労働大臣政務官を拝命いたしました高鳥修一でございます。 両副大臣そして赤石政務官とともに、田村大臣を補佐し、全力で取り組んでまいります。どうかよろしくお願いいたします。(拍手)
第185回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○大臣政務官(高鳥修一君) おはようございます。 この度、厚生労働大臣政務官を拝命いたしました高鳥修一でございます。 両副大臣、赤石政務官とともに田村大臣を補佐し、全力で取り組んでまいります。どうかよろしくお願い申し上げます。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○衆議院議員(高鳥修一君) お答えいたします。 生活保護の申請は、現在、申請意思が明確に示されれば申請行為として認められるものであり、必要な書類の提出時期も、できる限り早期に提出していただくことが望ましいが保護決定までの間でよいとされております。二十四条の修正は、その取扱いが二十四条の改正の前後で変わるものではないことを衆議院の意思として条文上も明確化したものでございます。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○衆議院議員(高鳥修一君) お答えいたします。 今、山井議員がお答えになったことと同趣旨でございますが、政府案については御懸念の声もございましたので、今回の修正は、これまでの取扱いが変わるものではないということを明確化するために修正に至ったということでございます。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○衆議院議員(高鳥修一君) 山井議員と同趣旨でございます。そごはございません。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○衆議院議員(高鳥修一君) 提出者の間で意見は一致しておりまして、山井議員の説明と同意でございます。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○衆議院議員(高鳥修一君) 政府案につきましては、法整備上の観点から現在の運用を法律において明確に規定したものであり、生活保護の申請は書面を提出して行うことが基本とされている一方で、事情がある方については現在の運用でも口頭による申請が認められており、政府においては今後もこうした運用を変えるものではない旨の厚生労働大臣の見解が示されたところでございます。 今、山井議員から御説明がありましたけれども、民主党から御提案をいただきました条文の修…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○衆議院議員(高鳥修一君) 繰り返しになりますが、提案者の中で意見は一致しておりますので、山井議員の御説明と全く同じでございます。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○衆議院議員(高鳥修一君) お答えをいたします。 現在でも生活保護の申請については書面で行うことが原則とされておりますが、口頭による保護の申請も申請意思が明確である場合には認められているところでございます。また、速やかかつ正確な保護決定のために、要否の判定に必要となる資料については本人からも提出をしていただくことになっておりますが、可能な範囲で対応いただければよいという取扱いになっております。 修正案の趣旨は、これらの取扱いが今回の法改…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○高鳥委員 おはようございます。自由民主党の高鳥修一でございます。 参考人の皆様、本日は貴重な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございます。 私自身、手をつなぐ育成会の会員でございまして、障害者の福祉の問題には強い関心を持っております。 就労支援、これを充実させていくことはこれからの福祉にとって大変重要な課題であると考えております。障害者がかわいそうな人だから人里離れた施設に保護してそこで一生を終えるということではなくて…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○高鳥委員 済みません、念のため申し上げますが、よく間違われるんですが、私、高島ではございません、高鳥でございますので、恐縮でございます。(栗原参考人「済みません」と呼ぶ) ありがとうございます。重度障害者も含めて、正社員の半数以上が障害者ということでございますが、特に、作業環境や、また仕事以外の時間ですね、余暇等について、配慮されていることはございますでしょうか。
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○高鳥委員 ありがとうございます。職場を離れてもコミュニケーションをしっかりとっておられるということで、非常に感銘を受けました。 障害者の雇用を考えていても、実際には不安があるとか、あるいは余裕がないとしてちゅうちょしている中小企業が多いと考えます。このような企業にアドバイスがあれば、聞かせていただきたいと思います。栗原参考人、お願いします。
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○高鳥委員 ありがとうございます。 すばらしいノウハウの蓄積をお持ちだと思いますけれども、その経験やノウハウを受けて、新たに障害者雇用に取り組んだ企業が栗原さんの周りであるのかどうか、企業間の情報交換の機会について取り組んでいることがあればお聞かせいただきたいと思うんです。 というのは、これはクリーニング業でございますが、私の地元にも先進的に障害者を多数雇用した企業があります。地元の新聞にも取り上げられて非常に注目を浴びたんですけれども…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○高鳥委員 ありがとうございます。 まだまだお聞きしたいことがあるんですが、もうあと質疑時間が五分しかございませんので、坂本参考人にお伺いをしたいんです。二問あるんですが、まとめて質問しますので、できれば簡潔にお答えいただきたいと思うんです。 特別支援学校との連携について、陽だまりの資料にあったので、お聞きしたいんです。 私は、就職担当の先生は非常によく頑張っていると思うんです。就職できなければ施設に入ってもらうという方向から大きく前進…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○高鳥委員 済みません、最後に一点だけ川崎さんにお答えいただきたいんですが、障害特性に配慮をした、障害者側からの就労支援の御要望がありましたら、簡潔に、一言お願いいたします。
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○高鳥委員 どうもありがとうございました。 時間が参りましたので、全ての方にお聞きできなくて申しわけないですが、質問を終わります。 ありがとうございました。
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○高鳥委員 おはようございます。自由民主党の高鳥修一でございます。 三年四カ月ぶりにこの第十六委員室に帰ってくることができまして、きょう質問をさせていただけることを大変ありがたく思います。 ちょうど五年前、平成二十年六月四日に、私は、障害者雇用促進法改正について、この場で質疑に立っております。そのときに同時に話題にいたしました障害者虐待防止法そして優先調達法、これら二法は既に成立をいたしました。そしてまた、今国会で、差別解消法が成立を目…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○高鳥委員 丸川政務官、御丁寧な御答弁まことにありがとうございました。 次に、事業主側からは、法定雇用率がこの四月一日から一・八から二・〇に上がったが、実雇用率はまだ一・六九にとどまっている、特にリーマン・ショック以降、厳しい経営環境の中で、中小企業の実雇用率は実は低下をしているということが指摘をされています。 今回の改正については準備期間が必要と考えますが、いかがでしょうか。
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○高鳥委員 障害者差別解消法とともに、本改正でも、障害者への不当な差別禁止を規定しております。この内容がわからなければ、無意識に差別的な取り扱いをしてしまう可能性があると私は思うんですね。 不当な差別的取り扱いというのはどのようなものか、また、それをどのように事業主に周知するのか、お聞かせ願います。