高沢寅男
会議録に記録された「高沢寅男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,054 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛11 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会54 件・54%
- 外務委員会46 件・46%
※ 全 3,054 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高沢委員長 藤原房雄君。
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高沢委員長 玉城栄一君。
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高沢委員長 林保夫君。
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高沢委員長 中路雅弘君。
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十一分散会
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○高沢委員長 これより会議を開きます。 この際、謹んで御報告申し上げます。 去る七月二十八日、当委員会の理事でありました小渡三郎君が逝去されました。まことに痛恨の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故小渡三郎君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○高沢委員長 黙祷を終わります。御着席をお願いします。 ────◇─────
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○高沢委員長 理事の補欠選任の件についてお諮りをいたします。 現在理事が一名欠員になっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○高沢委員長 御異議なしと認めます。 それでは、佐藤信二君を理事に指名いたします。どうぞよろしくお願いします。 ────◇─────
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○高沢委員長 次に、沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮里松正君。
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○高沢委員長 上原康助君。
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○高沢委員長 有馬局長、今の質問の趣旨に答えてください。
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○高沢委員長 午後一時から再開することとし、この際休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ────◇───── 午後一時一分開議
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○高沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。玉城栄一君。
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○高沢委員長 和田一仁君。
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○高沢委員長 中路雅弘君。
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○高沢委員長 次回は、来る十一月十六日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十六分散会
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○高沢委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 沖縄問題につきましては、これまでに各般の施策が推進されてまいりましたが、振興開発の促進、基地対策、雇用問題等を初め、いまだ多くの課題が山積しております。 また、北方問題につきましては、一昨年来日ソ相互間で墓参が再開されてまいりましたが、より一層の墓参地域拡大の早期実現と日本国民の悲願である北方領土の復帰実現と…
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○高沢委員長 これより理事の互選を行います。
第113回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○高沢委員長 ただいまの町村信孝君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕