高沢寅男
会議録に記録された「高沢寅男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,054 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/06/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛11 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会54 件・54%
- 外務委員会46 件・46%
※ 全 3,054 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○高沢委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員になっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○高沢委員長 御異議なしと認めます。 それでは 佐藤 静雄君 佐藤 信二君 中村正三郎君 を理事に指名いたします。 ————◇—————
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○高沢委員長 この際、三塚外務大臣、井上沖縄開発庁長官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。三塚外務大臣。
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○高沢委員長 井上沖縄開発庁長官。
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○高沢委員長 次に、田中外務政務次官、寺内沖縄開発政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。田中外務政務次官。
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○高沢委員長 寺内沖縄開発政務次官。
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○高沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高沢委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 それでは、沖縄及び北方問題に関する政府の施策について、外務大臣、総務庁長官及び沖縄開発庁長官から順次説明を求めます。外務大臣。
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高沢委員長 金丸総務庁長官。
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高沢委員長 坂元沖縄開発庁長官。
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高沢委員長 以上で説明の聴取は終わりました。 なお、平成元年度の沖縄及び北方関係予算の概要につきましては、政府からの説明聴取は省略し、お手元に配付いたしました資料をもってかえさせていただきたいと存じますので、御了承お願いいたします。
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高沢委員長 次に、沖縄開発庁長官に対し、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮里松正君。
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高沢委員長 上原康助君。
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高沢委員長 玉城栄一君。
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高沢委員長 和田一仁君。
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高沢委員長 中路雅弘君。
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十分散会
第114回 衆議院 本会議 第10号
○高沢寅男君 ただいま議題となりました北方領土問題の解決促進に関する決議案につきまして、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同を代表し、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 北方領土問題の解決促進に関する決議案 戦後四十年余を経た今日もなお、我が国固有の領土である歯舞、色丹及び国後、択捉等の北方領土問題が依然として未解決であり、平和条約が締結されていないため…
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○高沢委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、北方領土問題の解決促進に関する件について決議をいたしたいと存じます。 本件に関しましては、各党間において御協議願っておりましたが、協議が調い、案文がまとまりました。 まず、案文を朗読いたします。 北方領土問題の解決促進に関する件(案) 戦後四十年余を経た今日もなお、我が国固有の領土である歯舞、色丹及び国後、択捉等の北方領土問題が依然として…
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○高沢委員長 起立総員。よって、本件は本委員会の決議とすることに決しました。 この際、ただいまの決議に対しまして政府から発言を求められておりますので、これを許します。宇野外務大臣。