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株式会社日本総合研究所理事長衆議院参議院
総発言数
2,815
直近の所属会派
直近の役職
株式会社日本総合研究所理事長
直近の発言日
1955/01/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 憲法調査会12 件・12%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 法務委員会10 件・10%

※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,815 20 を表示
自由党1955/01/24

21参議院 法務委員会 第2号

○委員長(高橋進太郎君) 今衆議院の本会議が開会されて、アジア局長の出席が要求されております。アジア局長よろしゆうございますか。

自由党1955/01/24

21参議院 法務委員会 第2号

○委員長(高橋進太郎君) その趣旨で簡単に。

自由党1955/01/24

21参議院 法務委員会 第2号

○委員長(高橋進太郎君) では次に、人権擁護に関する件を議題にいたします。ちよつと今四時から大体本会議を再開するという連絡がございましたから、そのおつもりで一つ質問を簡潔にお願いします。

自由党1955/01/24

21参議院 法務委員会 第2号

○委員長(高橋進太郎君) 速記をとめて下さい。

自由党1955/01/24

21参議院 法務委員会 第2号

○委員長(高橋進太郎君) 速記を始めて。

自由党1955/01/24

21参議院 法務委員会 第2号

○委員長(高橋進太郎君) それでは本日はこれをもつて散会いたします。 午後四時二十五分散会

自由党1954/12/07

20参議院 本会議 第6号

○高橋進太郎君 只今議題になりました請願第百六十三号につきまして、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 秋田県米内沢町を中心とする阿仁部地方は九カ村に亘つておりますが、当地方には簡易裁判所並びに区検察庁が設置せられておりませんので、現行の管轄簡易裁判所は同町より三十三キロ奥地、大阿仁村役場からは六十五キロにある大館市にあります。同地方住民は訴訟、調停関係、各種事件等のため同地裁判所まで出頭することは極めて不便の上、…

自由党1954/12/06

20参議院 法務委員会 第2号

○委員長(高橋進太郎君) これより法務委員会を開会いたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査二月二日現在で全体の数字が千四百六のうち外国人の出入国管理状況に関する件を議題といたします。

自由党1954/12/06

20参議院 法務委員会 第2号

○委員長(高橋進太郎君) それでは外国人の出入国管理状況に関する件はこの程度にいたしまして、次に請願審査を議題といたします。 速記を中止します。 〔速記中止〕

自由党1954/12/06

20参議院 法務委員会 第2号

○委員長(高橋進太郎君) 速記を始めて。本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十六分散会

自由党1954/12/02

20参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) それではただいまより委員会を開きます。 本日はまずは審査報告書及び調査報告書についてお諮りいたします。当委員会におきましては、第十九回国会閉会中接収不動産に関する借地借家臨時処理法案及び検察及び裁判の運営等に関する調査につきまして、それぞれ継続審査、調査を行なつて参つたのでありますが、いずれも審査、調査を結了するに至らなかつたのであります。よつて本院規則第五十五条によりまして、おのおの未了の旨の報告書を議長に提…

自由党1954/12/02

20参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 なお、報告書の内容は例によりまして、便宜委員長に御一任願うことにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/02

20参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないと認めまして、さよう取計らいます。 報告書には多数意見者の署名を付することとなつておりますので、賛成の諸君の御署名を願います。 多数意見者署名 宮城タマヨ 吉田 法晴 梶原 茂嘉 中山 福藏 一松 定吉 小林 亦治 北村 一男 ―――――――――――――

自由党1954/12/02

20参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 次に、小委員会の設置についてお諮りいたします。 今期国会におきましても、検察及び裁判の運営等に関する調査の一環であります裁判所制度に関する件につきまして、小委員会を設けたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/02

20参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないと認めてさよう決定いたします。 また、小委員及び小委員長につきましては、便宜前国会通りにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/02

20参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないと認めます。念のために申し上げますと、小委員長一松定吉君、委員梶原茂嘉君、中山福藏君、亀田得治君、棚橋小虎君、羽仁五郎君、及び私でございます。 なお、前国会小委員でありました青木一男君は委員を辞任されましたので、一名欠員となつておりますが、後日決定次第委員長より指名いたすことにいたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/02

20参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) それではさよう取り計らいます。 ―――――――――――――

自由党1954/12/02

20参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 次に、理事補欠互選についてお諮りいたしますが、理事の小野義夫君が委員を辞任されましたので、理事に欠員を生じておりますので、この際補欠選挙を行います。互選は成規の手続を省略し、便宜その指名を委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/02

20参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないと認めます。理事に北村一男君を指名いたします。 ―――――――――――――

自由党1954/12/02

20参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) それでは委員会の運営に関する件として、先ず接収不動産に関する借地借家臨時処理法案の取扱いに関する件を議題にいたします。西村専門員より現在までの経過について説明をお願いいたします。